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[Amazon] ドグラ・マグラ (上) (角川文庫)

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ドグラ・マグラ (上) (角川文庫)
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ドグラ・マグラ

おすすめ!3.5 [3.5](19件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:41211位
  • Amazon価格:¥ 562
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4041366038(角川書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(19件) 3.5 [3.5]

初音さんカラーの3DSLLを手にしてから1週間が経ちました。 3DSデビューしてから、3次元デビューしてから、1週間が経ちました。 3DSのある生活はとっても充実しています。 ゲーム廃人になるかもしれない、… このレビューの続きを見る

最初にドグラマグラって言葉を見たのは、読了して感想を書き終えた姑獲鳥の夏の書評を色々読んでいた時に、素人からプロまで色んな書評家がドグラマグラの名前を挙げていました。 どうも、日本のミステリーつった… このレビューの続きを見る

読むと精神に異常をきたすと帯に書かれていた「ドグラマグラ」をドキドキしながら読んだ記憶があります。大正期の作家、夢野久作。かつて、けっこう凝りました。彼の異母妹にあてた手紙が見つかったそうです。  … このレビューの続きを見る

私が中学2年の頃に読み衝撃を受けた作品。まずはじめの「胎児よ胎児……」や、「ブウーン……」ってところからもうアレで、ノックアウトされました。本当にレビューの仕様がないので矢張り自分の眼で脳で感じとってもら… このレビューの続きを見る

日本探偵小説三大奇書 本書を読破した者は、必ず一度は精神に異常を来たす なんて言われようだ。 これじゃあまるで、私がキチガイみたいじゃあないか。 そりゃあね、私はこの本をどっかのレビューで興味を持… このレビューの続きを見る

三大奇書の一つ、「ドグラ・マグラ」についに手を出してしまいました…。「一度読了したものは、その精神をきたす」というコメントに惹かれ読み出したものの……あたしにはまだ早かったのか!?読み終えるのに2週間以… このレビューの続きを見る

偶然

18:57:By 金魚のアレコレ

本屋へ行ったら ドグラ・マグラ を発見した。 今年初めに仕事の為に読んだ本の中で、 この小説の事が紹介されていて、 ぜひ読みたいと探していたのです。 で、今日偶然本屋で見つけてしまったのであります。 今年の5月に再版されていた。 来週あたりから、本腰をいれて読むつもりです。

 うおー! 生まれて初めて上下巻ある本読み切った! ハリー・ポッター(不死鳥のやつ)さえ断念した男だが、すこし成長したか。ていうか、初めて読んだ上下が「ドグラ・マグラ」って、自分で言うのもなんやけど… このレビューの続きを見る

これを読む者は一度は精神に異常をきたすと伝えられる、一大奇書。 なんて背表紙に書いてある。 なかなかの売り文句だ。怖いもの見たさっていうのは誰にでもある。 興味をそそるコピーである。 それ以上にその背表… このレビューの続きを見る

3.5

ドグラ・マグラ (上)

00:09:By memo

とりあえず上巻読了。の、脳髄…胎児の夢…地の物語(?)と論文やら何やらがあって非常に読みづらいです。ちょっと私のアンポンタンポカンな頭ではわからないので、再読の必要がありそうです。

JUGEMテーマ:読書 実は1ヶ月も前から図書館で借りて取り組んでおりました…。 が、降参!! 無理っす! 頭こんがらがるし、言い回しが古臭くって全然頭に入ってこないもん。 狂人の書いた完全犯罪小説… このレビューの続きを見る

―胎児よ 胎児よ 何故躍る 母親の心がわかって おそろしいのか―

3.5

ドグラ・マグラ (上)

20:11:By 記録

JUGEMテーマ:読書

JUGEMテーマ:読書 一回挫折したので分冊版にチャレンジ。 とりあえず下巻読んだら感想書きます。 来年になるっぽいですが。

お薦めいただいたので、読んでみました。ヤヒロさんどうもです。 この本は「本書を読破した者は、必ず一度は精神に異常を来たす」 と言われている、怪奇小説である。本来なら、下巻まで読みたいのだが、 図書館… このレビューの続きを見る

脳髄はただの情報の互換作用をする場所であって、思考をするトコロにあらず。 細胞の一つ一つが祖先の意思を知らず知らずのうちに記憶し、ちょっとした暗示によってその記憶が呼び覚まされたときに祖先の記憶が態… このレビューの続きを見る

 「私」は精神病院の病室で目覚めた。記憶は何もない。そこへ現れた法医学者は、「私」がある猟奇的事件の中心人物なのだと告げる。果たして、「私」の記憶に隠された真実とは……?  子供の頃から、この作品に… このレビューの続きを見る

はいはいはい。どうもーっ! 塾長の、J.B番匠であります。 えー。病院というとこは、まあ、なんとはなしに、 うすらおっかないといいますか、 なんとなーく、不安になるようなね、 気持ちが落ち着かないような… このレビューの続きを見る

上巻読み終わった! 感想は下巻(果たして読み終えられるかしらん)の方に書く予定。

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