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あやし (角川文庫)
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あやし

おすすめ!4 [4](11件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:16171位
  • Amazon価格:¥ 596
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4043611048(KADOKAWA/角川書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(11件) 4 [4]

ミニストップの白桃ソフト 去年だったか、「白桃ピーチパフェ」なる、頭痛が痛い的なネーミングのパフェもとってもうまかったのですが、これもなかなかです。 信州産の桃を使ってるそうですわ。ふるさとの味? … このレビューの続きを見る

  今日は、たくさんお友達が参加している、朗読会を見に行きました。 吉祥寺のライブハウスで、カルテットの生演奏と朗読という、なんとも贅沢な趣向です 宮部みゆきの「時雨鬼」という作品なのですが、私も… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 怪異譚なので、ミステリのようにすっきり腑に落ちるようにはできてない。だがそこがいい(笑)

あやし (角川文庫)

17:52:By 言葉メモ

やっぱり宮部さんの時代ものはおもしろいな。 するする入り込めて楽しめる。 当時の様子がそこに暮らしてるように分かりやすく書かれていてたいへん為になった。

江戸奇談短編集9編 怖いし、世界観に引き込まれるんだけど、夜読んでも大丈夫でした 舞台設定が江戸だからかな・・・? 先が先が気になる話ばかりでした JUGEMテーマ:読書

正統派昔話 昔話で人の悪しき行いを〜こういうことをしてはいけないんだよ〜諭すために使われるような怪談話を思い出しました。 9編の短編集からなっています。ぞくっとさせながらも、人の心の寂しさを描いています。時代物はいいですね。さくっと素直に心に入っていきます。 中でも「安達家の鬼」がよかったです。

4

あやし (角川文庫)

21:41:By 絶対零度

 この一冊は、いわゆる正統派な怪談話だと思う。  ショート・ショートで、9つの話があるのだが、どの話も人の思い違いと言ったら思い違いだし、実際にそういう不思議な世界があるのかもしれないというバランス… このレビューの続きを見る

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あやし (角川文庫)

19:29:By 有象無象

たぶんこれ、ハードカバーで持ってるでしょう私。 けど回ってきたのであらためて読む。 やっぱり宮部は江戸物だねっ!! と思いつつ。 この人が書くとちょっとどろっとした内容もそこまで生臭くないというか。すごいなぁ。

夜中に読むと恐くて寝られなくなります。恐かった。でも面白かった。さくさく読めちゃいました。 宮部みゆきさんって凄い。

4

あやし

04:10:By ◆Ruri+Hari†◆

あやし 宮部みゆき 角川書店 夏の夜になると読みたくなる本です。 怪談風の話を集めた短編集。 怪談なのですが、背筋が凍るとかいう風に怖いのではなく、 怖いんだけれどもなんだか読んでいて感じる雰… このレビューの続きを見る

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あやし

18:36:By シネマラソンな日々

宮部みゆき、と言えば「模倣犯」で宮部ファン以外の人々にも 名前を知られるようになったのではないでしょうか。 「模倣犯」は、SMAPの中居君がその犯人役を演じて話題になった ため、読書を普段しない若者… このレビューの続きを見る

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