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…突然ですが。体って、どうしてひとつしかないんでしょうね? 今日だって 会社で仕事してる私 インタビューして、原稿書きたい私 こどもたちとゆっくり、その日あったことをおしゃべりしたい私 ボローニャの国… 【このレビューの続きを見る】
ねこはもう、けっして生きかえりませんでした。
昔っから大好きな絵本。今でも本屋さんで見つけると必ず立ち読みしちゃう。それで最後は泣いちゃう、ほんとに。何度生まれ変わっても満たされることのない人生。100万回目に生まれ変わったとら猫は、ある一匹の美しい白猫に出会う。初めて誰かを愛するということがどんなことかを知った猫。もうね、最後は泣けちゃうね。トラ猫にとって白猫は自分のすべて、半身になっていたんだろうね。
少しペースが落ちてきた。 気長に続けます。 033/100万回生きたねこ とても有名な作品。 だけれど、だからか、今まで手に取らずにいた。 今年は作品誕生35周年で ミュージカルもドキュメンタリー映画… 【このレビューの続きを見る】
政府が尖閣諸島を国有化する方針を固めたことについて、東京都の石原知事は7日、国から方針伝達があったことは認めたものの、「結構だが、まず東京が買い取っていつでも国に渡す」「民主党の人気稼ぎ。『君らは黙… 【このレビューの続きを見る】
私が大好きな絵本としてはずせない1冊は『100万回生きたねこ』です。まだ独身時代にこの本に出会い、ずっと持ち続けて、将来息子に読むことになるとはその時は思いもしなかったけれど。何回読んでも最後のページで… 【このレビューの続きを見る】
まず、英語圏の子供には100万という数がピンと来ないので、100万って何?から始まる。(日本語は聞いてわかっても大きい数や複雑なコンセプトはまだイマイチピンとこない。)「ワンミリオン」とか「イチ、ゼ… 【このレビューの続きを見る】
もちろん 再読。今 佐野洋子さんの別の本を読んでおり気になって 久しぶりに拝読。なんども なんども生き返りその都度 たくさんの愛を受けるのに自分以外 だぁれも愛せないままのトラネコ。愛の真価を知… 【このレビューの続きを見る】
俺の知り合いの人が、近所の人と仲良くなくてちょくちょく口論やってるらしい。という話を聞いた。 だが、仮に隣人がちょっと変な人でも、それをこらえて笑顔で接して上手いこと懐柔するのが大人じゃないか。 … 【このレビューの続きを見る】
内容(「MARC」データベースより) 100万回生まれかわっては、飼い主のもとで死んでゆく猫。飼い主たちは猫の死をひどく悲しんだが、猫自身は死ぬのなんか平気だった。ある時、猫は誰の猫でもない野良猫となり、… 【このレビューの続きを見る】
「100万回生きたねこ」の作者、佐野洋子さんが亡くなられた。この絵本を見たのは20代の頃。いろんな事に悩んだり、世の中を勝手に批判したり、自由を得られない自分を卑下したり。〜〜〜からの〜〜〜ちょっとした自… 【このレビューの続きを見る】
これは感想を書こうとしてもムズカシイ絵本だ。まだ幼稚園の長男の誕生日に贈った一冊だが、その頃は序盤の繰り返しの時点で、退屈していたようでマトモに聞いて貰えなかった記憶がある。今回久しぶりに読み… 【このレビューの続きを見る】
絵本は、子供のためにだけあるものではないと思う。 この絵本を読んで何かを感じた人は 生きること、愛することを大切に思える人・・・。 子供はもちろん、大人にも読んでほしい一冊。
ちょっと幼稚園児には難しいかもしれません。 ですが小学校の是非読んでおいてほしい本に選ばれている本です。 読み聞かせてあげる分には幼稚園生でも大丈夫だと思います。
世間ではすっかり有名になった絵本。 立ち読みで何回も読んだ絵本。 友達にもらいました。 何回も読むと、このお話の良さがわかると思う。 子供にはまだ少しむずかしいのかもしれない。 大人になってからのほうが、なんかじわじわと心にしみるというか。
JUGEMテーマ:育児 くもんのすいせん図書B-29
6歳(小学1年生)の息子にこの絵本を読んだら、読み終えた後に「100万1回だよねぇ?」と言われた。そうだね、白いねこに出会う前に、すでに100万回生きたからトータルの「生きた回数」は100万+1です。息子は、国語より算数が好きです。でも読解力はあるってことで。どうでしょう。
のらねこは、あたしそのもの。今まで傲慢に生きてきた暮らしがあなたに出逢えて、大きく変わったの。泣いたあとには、笑うから。虹はやがて消えるけれど、七色の記憶が消えないように、ちゃんとあなたに残るから。お誕生日、おめでとう。JUGEMテーマ:愛されるより、愛したい。
読もう読もうと思いつつやっと今日読めた絵本が、佐野洋子さんの『100万回生きたねこ』です。小説を書くためにプロットや構成図を立てますが、意図的に面白くしようと盛り込み過ぎると、結局そのどの仕掛けも… 【このレビューの続きを見る】
コレは名作だと思っています。 ストーリーも絵もとっても素敵です。 小さい頃は「なんかひねくれたネコだな」って思ったけど、 大人になってからの方が感動した気がします。 私がはじめて友達の出産祝いに選んだのがこの本でした。
みんな だれか の たったひとり に なりたいんだ みんな じぶん の たったひとり を みつけたいんだね ほんとう は とても ちかくに あったとしても すぐ には わからない そういう きもち に きづいた とき に はじめて なくんだね でも きっと むだ じゃないよ これで やっと じぶん が もらっていたもの が なにか わかるから
先週の金曜日の話になりますが・・・ 子供達と劇団たんぽぽの 『100万回生きたねこ』 を見に行ってきました。 絵本を読んだ事有る方は結構いらっしゃると思いますが・・・ **************************** 10… 【このレビューの続きを見る】
待合室で久しぶりに読んだ絵本。 僕はきっとまだ 生まれ変わってしまいそうです。
片づけをしていたら 「100万回生きたねこ」が こっそり出てきました。 どこに行ったのかと 探していた絵本。 大好きな1冊。 この本の思い出は1つだけ。
27時間テレビを笑って見ています。 しばらく大笑いすると、不思議なことに間逆の感情が頭を支配します。 【泣ける絵本】について書こうと思います。 「100万回生きたねこ」は、 昔、歯医者さんに置… 【このレビューの続きを見る】
とても好きな絵本。100万回生きたことや宙返りが出来ることが得意で得意で、そんな自分にすっかりほれ込んでいるナルシストのとらねこが白いねこに恋をします。白いねこは百万回や宙返りには興味がない。そっけ… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:絵本紹介 この絵本は何度読んでも泣けますね・・・ むかーし幼稚園教諭時代に子供に読みきかせしたのですが、 数名涙流してました・・・。
100万回もしんで、100万回も生きた立派なとらねこのお話です。 何度も何度も輪廻転生を繰り返すこのとらねこは、 一体何を見たのでしょう。 なぜ何度も生き返るのでしょう。 人によって見えるものは違うと思いますが、おとなを感動させる絵本。 また、こどもが大切なものに触れるきっかけになる絵本であると思います。
*注意此地管理者閱讀的版本是中文簡體版 考慮要不要建繪本分類了,雖然最近購買的最多的東西是本子和DVD,我估計要轉性了= =bb ねこ的關鍵字對於我一向具有極大的吸引力,雖然這是一本號稱不喜歡貓的… 【このレビューの続きを見る】
いつも絵本のコーナーで見かけるこの本。 とうとう手にとって読んでみた。 ネコは、とうとう幸せを手に入れて、それで死んじゃったんだ。 なんだか不思議なお話。 子供達がどんな反応を示すのか、読んで聞… 【このレビューの続きを見る】
本屋でみつけたーヾ('ω'*)ノ懐かしい 何度見てもウルっときちゃう 100万回生きたねこのような人いないかな 白い猫みたいに穏やかな幸せをあげられるようになりたい 私はいつも誰かと一緒が好きだから、 ど… 【このレビューの続きを見る】
107 『100万回生きたねこ』 佐野洋子著 講談社 1470円 1977/10発行 絵本です。私の読書日記にて薦められていた絵本です。 子供のころ読んだとは、思うのですが、すごく新鮮でした。 思わず、涙しそうになっ… 【このレビューの続きを見る】
今さらアタシが紹介するまでもない名作。 今日発売のダ・ヴィンチで特集していたので 読み返してみましたが、 何度読んでも鼻の奥からツーンがやってくるのよね。 しろい猫のこととか、 書きたいことはいっぱいあるけれど、 感じたようには書けないのでやめておきます。。
久々のヒロイン語り。 今回は↑絵本『100万回生きたねこ』の美しい白猫です。 (読んだことのない方はコチラでどうぞ!) 宝塚時代の一路真輝さんのコンサート「アリア夢唄」でミニミュージカルとして上演された… 【このレビューの続きを見る】
これ大好きです。
冷めた態度で孤高を気取っているの?不器用なだけ?慎重すぎて臆病になってない?適当なところで妥協して偽りの愛に身を委ねるのも悪くはない・・・一度きりの人生ならば。 傍で見て、どれだけ環境や状況が恵まれ… 【このレビューの続きを見る】
しあわせって、愛されることじゃなくて愛すること。 愛するって、自分のことより大切におもうこと。 だれかのために泣けること。 たった31ページ。 だけどこの一冊だけで、おおくのことを伝えられる絵本。 かなしいけれど、あたたかなものが残ります。 100万回読んで、100万回泣きたい。
名作とされている絵本なので、知っている方も多いのでは? 久しぶりに、病院の待合室で読みました。 あらすじ。 100万回死んで、100万回生き返った猫のお話。 猫は世界のことなんか大嫌いでした。だ… 【このレビューの続きを見る】
他人を愛することのすばらしさと、命の尊さを教えてくれる絵本。フクミミははじめて読んだとき、感動して涙がこぼれた‥。この絵本を早くわが子に読み聞かせてやりたいと、3歳のあーちゃんに読んでやった。 しか〜… 【このレビューの続きを見る】
胎教用に。 なにを語りかけていいか分からないので、絵本を読んであげることにしました。 以前からウワサには聞いていましたが、ステキなお話でした。
