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[Amazon] ハプスブルク家 (講談社現代新書)

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ハプスブルク家 (講談社現代新書)
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ハプスブルク家

おすすめ!3.5 [3.5](4件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:11656位
  • Amazon価格:¥ 864
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4061490176(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(4件) 3.5 [3.5]

ハプスブルク家

22:22:By planet17

内容(「BOOK」データベースより) キリスト教が心なら、ハプスブルク家は背骨である。ヨーロッパという肉体の中心、結婚政策により勢力を保ち続けた名門王朝の歴史を探る。  ハプスブルク家、世界史関連の本を… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:歴史 まあ正直実際、ハプスブルク家とて人の子ですし、大概治世も関わった国も長いですし、なにも常にどの君主にしても失策がないとか偏狭ではないとか、性格的欠陥がない、ということは言わないんで… このレビューの続きを見る

『ハプスブルク家』

03:01:By Die Sorge

 名著と言われながら長く読んでなかったのですが、このたびついに読みました。  ハプスブルク帝国がどのように拡大したのか、主権国家体制が成立して他国が強国化し相対的に力を失っていく中、オーストリア皇帝… このレビューの続きを見る

ベルばらの絡みで購入。 意外と日本にはハプスブルク家の通史みたいな本はないようで、そんな中よくまとまっているように感じられた。 なんか途中から学者の文章じゃなくて三文小説か講談みたいな語り口になってくるのだが、まあそれはそれでよかった。 次は、ツヴァイクの『マリー・アントワネット』。

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