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[Amazon] マレー鉄道の謎 (講談社文庫)

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マレー鉄道の謎 (講談社文庫)
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マレー鉄道の謎

3.2 [3.2](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:130578位
  • Amazon価格:¥ 812
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062750775(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.2 [3.2]

【有栖川有栖 講談社文庫】 最初に謝っておきます。 上の空で読んでいたので、あんまり中身を覚えていません。 有栖川好きなので、こんなことは初めてなのですが、上の空のまま読み終わってました。ごめんな… このレビューの続きを見る

 本日、有栖川有栖氏のマレー鉄道の謎を読了しました。  火村とアリスの旧友である大龍(たいろん)が経営しているマレーシアにあるキャメロン・アイランドに滞在する二人。しかし、たまたま知り合った男が完… このレビューの続きを見る

火村とアリスの大学時代の旧友・大龍の招きで、クアラルンプールを訪れた二人が、事件に巻き込まれバカンスそっちのけで解決に奔走する話です。 あとがきで、実際に書いた時間は短かった(それだけ筆が乗った)… このレビューの続きを見る

  火村シリーズとしては珍しい長編。 そのせいか、なかなか事件が起きなくて 起きなくて起きなくて、なかなか読むスピードが上がりませんでした。 いや、はじめのが伏線だってのはわかるけど、ぶつぶつ……。 … このレビューの続きを見る

マレー鉄道の謎

12:09:By 受賞本

 マレー鉄道の謎  著者 : 有栖川有栖  受賞歴 : 第56回日本推理作家協会賞(長編部門) 受賞         2003年本格ミステリ・ベスト10 3位         2003年本格ミステリこれがベストだ! 選出

内容(「BOOK」データベースより) 旧友・大龍の招きでマレーの楽園、キャメロン・ハイランドを訪れた火村と有栖川。二人を迎えたのは、舞い飛ぶ蝶ならぬ「殺人の連鎖」だった。ドアや窓に内側から目張りをされた密室での犯行の嫌疑は大龍に。帰国までの数日で、火村は友人を救えるか。第56回日本推理作家協会賞に輝く、国名シリーズ第6弾。

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