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[Amazon] 探偵伯爵と僕 His name is Earl (講談社文庫)

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探偵伯爵と僕 His name is Earl (講談社文庫)
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探偵伯爵と僕 His name is Earl

おすすめ!3.4 [3.4](12件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:108868位
  • Amazon価格:¥ 534
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062762072(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(12件) 3.4 [3.4]

 「かつて子どもだったあなたと少年少女のためのミステリーランド」子供向けと侮ることなかれ!! もう少しで夏休み。新太は公園で、真っ黒な服を着た不思議なおじさんと話をする。それが、ちょっと変わった… このレビューの続きを見る

もう少しで夏休み。新太は公園で、真っ黒な服を着た不思議なおじさんと話をする。それが、ちょっと変わった探偵伯爵との出逢いだった。夏祭りの日、親友のハリィが行方不明になり、その数日後、また友達がさらわれ… このレビューの続きを見る

 あらすじもう少しで夏休み。新太は公園で、真っ黒な服を着た不思議なおじさんと話をする。それが、ちょっと変わった探偵伯爵との出逢いだった。夏祭りの日、親友のハリィが行方不明になり、その数日後、また… このレビューの続きを見る

  森博嗣の書いたものを読むのは 初めてであった。 いわゆる「探偵もの」だと 思い込んで読み始めたら さにあらず。 タイトルや文体から 「少年向け」だと思い込んでたら これまたさにあらず。 ま… このレビューの続きを見る

探偵伯爵と僕

02:42:By nap soup

某レイトン教授のゲームのような、そんな話を期待していたのですが、だいぶ違いました。 これが初めての森博嗣作品だったのですが、私はどうやら選択ミスをしたようです。 きっと森作品でこれを先に選んでしまったら、他の作品に手を伸ばさないような、そんな感覚。 最後の展開は「おお!」と思ったんですが、何せ後味が悪かったです。 子ども向けの小説だと聞いていたのに、まさかこんな話だとは。

またまた平行読み

 随分前に「文庫新刊」として出ており、装丁に惹かれて買った。 「スカイ・クロラ」で有名なので、1度読んでみたかったのもある。 感想だけど、まずイライラした。 主人公があまりにも言葉を知らな過ぎる。 … このレビューの続きを見る

  読了日忘れちゃいました。 3月中なのは確かですが…。 森先生の本は新刊が出たほぼその日に購入します。 でもなんでか手が伸びなかった「探偵伯爵〜」 主人公が【僕】だから? こどもっぽい文体だから… このレビューの続きを見る

この装丁が好きです。 読んだ後に知ったのだけれど、子供向けに書かれた本・・・らしい。 それを知ると「なるほどなー」と思うけれど、○○向けというもの一切をこえて、面白かったと思います。 ただ森作品を読んでき… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 小学生の頃、同級生の母親が自殺したという話を聞いた。 流れてきた噂話では、彼女は玄関先で首を吊り第一発見者は学校から帰宅した同級生だったという話だ。 真相は知らない。 同級生が同じク… このレビューの続きを見る

探偵伯爵と僕

17:44:By ぶくわむ

装丁に惚れて森さん初読。 ひろつぐさんでなくひろしさんだと、この年まで存じませんでした。もうこれで絶対忘れない! どっか去年くらいまで、私はミステリを意図的に避けてあまり読まずにいました。 その理由… このレビューの続きを見る

探偵伯爵と僕 His name is Earl 森博嗣 ミステリーランド/講談社ノベルス/文庫 ミステリーランドのシリーズで読んだものその5。 論理的というか、理屈っぽいというか、 会話がやたらと多いというか、 … このレビューの続きを見る

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