>
[Amazon] もものかんづめ (集英社文庫)

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

もものかんづめ (集英社文庫)
もものかんづめ (集英社文庫)で自分のブログにレビューを書く

もものかんづめ

おすすめ!3.3 [3.3](8件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:7393位
  • 定価:¥ 429
  • Amazon価格:¥ 400
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:408747299X(集英社)
もものかんづめ (集英社文庫)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(8件) 3.3 [3.3]

一日の収支   収入   13733円(オークション)   1日合計 13733円 9月合計 86115円   支出 129円(おーいお茶)ローソン Edy … このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:日記・一般   ちびまる子ちゃんの作者、さくらももこさんが亡くなった。 享年53歳。突然の知らせでビックリした。  

JUGEMテーマ:読書

3.3

もものかんづめ

01:14:By 幻想迷宮

「ちびまる子ちゃん」の作者さくらももこの初エッセイ。 とにかく読みやすいし、笑えます。 突発的に笑いが襲ってくるので電車の中なんかで読むのは危険。 何でもないことでもいちいち表現がおかしかったりして、 … このレビューの続きを見る

PAY DAY!は というか山田詠美は 案外中学生のころから 少しずつ読んどう この人の本は 夜生活のことも あっけらかんと書いとって 中坊のうちはドキドキしたもんだ笑 アメリカ南部が主な舞台で パパ アル中のパパの兄 そ… このレビューの続きを見る

 こちらも楽しませてもらったエッセイ集。 たしかこれが僕にとって初めて手に取って読んだ「エッセイ」だったと思う。 中学生の頃に学級文庫として置いてあったのだが、 この本は毎朝取り合いで、僕が読めたのは3学期だった。 読み初めてからは、毎朝の読書の時間が楽しみでしかたがなかった。 休憩時間も読んでいたほどだ。

JUGEMテーマ:読書 伝説のベストセラー 土屋賢二を読んでいたらさくらももことの対談とかあったりして、この二人は人を(自分も含め)観察する視点が似てるな。 と思っていたら読みたくなって、借りてきた。 昔読んだ事あったけど、やっぱり面白い。 笑った。 電車の中で。 変態だった私。

かんづめの中身

21:23:By Medu

「かんづめを開けたら中には不思議な世界が広がっていました。」 『ちびまる子ちゃん』で知られるさくらももこさんのエッセイです。以前友人が(この場合は『友人』と書くより『友達』と書いたほうがしっくりく… このレビューの続きを見る

関連する商品