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[Amazon] 細川ガラシャ夫人(上) (新潮文庫)

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細川ガラシャ夫人(上) (新潮文庫)
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細川ガラシャ夫人(上)

おすすめ!3.7 [3.7](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:11399位
  • Amazon価格:¥ 649
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:410116214X(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.7 [3.7]

JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜 かなり久々に歴史小説を読んだ気がするが,どうなんだろうか。 やっぱり戦国時代の本はすらすら読める(もちろん作家によるんだろうけど) てなわけで、海外旅行に持って行った… このレビューの続きを見る

旅行に行く際、持って行った本。 なぜ南の島にこれ(笑) 島では、上巻のみ読み、下巻はこの度読み終わりました。 買った本は、意外に積ん読になってしまうわたし……。 いつでも読めるという安心感からか。 戦国… このレビューの続きを見る

ずいぶん前に何となくブックオフで見つけて手に取ったものの、ずっと放置していたのだが、いざ読んでみたらすごく面白かった。 そもそも細川ガラシャ夫人って誰?って感じだったんだけど、明智光秀の娘で細川忠興… このレビューの続きを見る

<あらすじ>明智光秀の娘として何不自由なく育てられた玉子は、16になった時、織田信長の命令で細川忠興のもとに嫁ぐこととなった。女性が男性の所有物でしかなく、政略の道具として使われた時代に、玉子は真の人… このレビューの続きを見る

細川ガラシャ夫人という歴史上の女性は、その信仰心の篤さからくるイメージが先行してしまって、なんだかとても柔和な、マリア様のような御方と思われている気がします。 が。 この本を読むと、篤い信仰心を… このレビューの続きを見る

今回は商品画像無しです。苦情はあまぞんへ(笑) これは私の愛読書でして。三浦綾子と曽野綾子、両方愛読してます。でも三浦朱門の妻は曽野綾子です。お間違えなく(笑) 細川ガラシャ夫人というと、私の記… このレビューの続きを見る

さて、今日はこの本です。 細川ガラシャは、歴史で何度か見たことがありました。 『功名が辻』で長谷川京子が演じているのを見て、 『それじゃあ読んでみよう』という事で、読んで見ました。 三浦綾子さんの… このレビューの続きを見る

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