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[Amazon] 丕緒の鳥 十二国記 (新潮文庫)

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丕緒の鳥 十二国記 (新潮文庫)
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丕緒の鳥 十二国記

おすすめ!3.7 [3.7](15件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:31466位
  • Amazon価格:¥ 637
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4101240582(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(15件) 3.7 [3.7]

JUGEMテーマ:読書 暴君と化した王が倒れ、偽王が起ったのちに新王が登極した。 即位の礼で行われる儀式に使用する陶器を作る大任を命ぜられた丕緒(ひしょ)は、絶望と諦めの中、その任の重さに苦慮する。 ほか… このレビューの続きを見る

 【感想】やっと来ました十二国記最新刊!12年ぶりの新刊ということで楽しみに読んでみたんですが…読んでみた感じとしては意外と地味な印象。。。どこぞのレビューでちらっと見たんですが、今までのが「国の… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:ライトノベル 慶国に新王が登極した。―表題作ほか、己の役割を全うすべく煩悶し、一途に走る名も無き 男たちの清廉なる生き様を描く全4編収録。 (Amazonより抜粋)巻末の辻真先先生… このレビューの続きを見る

丕緒の鳥

12:10:By 本の記録

待ちかねて待ちかねてやっと出た! 十二国記の最新刊。 今回は華胥の夢のような短篇集なので、番外編という感が強いのですが 本編では雲の上の人たちが主役ですが、今回の短篇集は地の上の人々… 要するに一… このレビューの続きを見る

丕緒の鳥 十二国記 小野不由美 壮大なファンタジー『十二国記』・・・12年ぶりの新作 とは言え、スピンオフ的な・・・短編集 当然、内容は濃い目ですが・・・ 早く、王と麒麟の話が読みたい ・・・アニメDVDを観直して、我慢します 

 読んだ。続きはネタバレ注意で。

 緻密で繊細そして何処までも残酷で美しい

十二国記の12年ぶりのオリジナル短編集を読みました。まあ、12年ぶりといっても、私が十二国記を読み始めたのは去年からなのですが。それでも今回の発売を待っていました!!発売日に本屋さんに行ったのですが、最… このレビューの続きを見る

3.7

丕緒の鳥

12:19:By つれづれ読書日記

JUGEMテーマ:読書  12年ぶりの新刊、十二国記。短編集で、しかもメインキャラクターが出てこない(・・・いや、ほんのちょぴっとだけは出た、約1名。本当にほんのちょぴっと)というのが、切ないのです… このレビューの続きを見る

新刊発売一覧をまともに信じた僕はうきうき7/1を待ってしまいましたよ。 6/26に出てたんだorz 買ったけどね。読んだけどね!!!! 個人的には早く戴プリーズ!!!なのですが、驍宗様、何があったんですかぁぁぁぁぁ!!!!!… このレビューの続きを見る

 ついに!十二国記待望の新作短編集が出ましたよ!小野主上ありがとうございます!新装版で続々と発売される「十二国記シリーズ」。今回はわたくし、うっかりしてまして、6月28日発売だと思ってたら26日に出て… このレビューの続きを見る

十二国記にはまったのは高校生の頃。 大学に進学して、友人に貸したら気に入ったようなので、 友人が海外へ就職すると決まったとき、 当時出ていたシリーズ全巻をプレゼントしました。 今思うと、重いプレゼントだ… このレビューの続きを見る

「十二国記  丕緒の鳥」十二国記の待ちに待った続編!帯にある「十二年振りの短編集」という言葉を読んでぞっとした(笑)確かに前に「久々に短編集が出た!」と喜んだのは、学生のときだったのを思い出した…(… このレビューの続きを見る

文庫で絶版になったという、悪霊シリーズ、 もといゴーストハントシリーズの既刊一番新しいお話、 悪夢の棲む家。 これがコミカライズされて復刻です。 もともとオリジナルは小説なんだけど、 絶版ゆえ手… このレビューの続きを見る

いつの間にか「十二国記」の新刊(短編集)の予約が始まっていました。 短編集なのが少しだけ残念です。 戴麒が今後どうなるのか、あと大好きな汕子がどういう形で復活するのか、ずっと楽しみにしているので・・・

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