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[Amazon] パリ左岸のピアノ工房 (新潮クレスト・ブックス)

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パリ左岸のピアノ工房 (新潮クレスト・ブックス)
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パリ左岸のピアノ工房

おすすめ!3.8 [3.8](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:159479位
  • Amazon価格:¥ 2,160
  • ユーズド価格:¥ 462
  • ISBN/ASIN:4105900277(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.8 [3.8]

村松潔訳。再読、原題“The Piano Shop on the Left Bank" そこはかとないピアノ愛が描かれているノンフィクション作品。私自身、残念ながらピアノ自体にはほとんど興味がないのであるが、初読の時に感じた本作独自… このレビューの続きを見る

ピアノを弾かなくなって、もうどれくらい・・・?あの音が、あの鍵盤の感触が、むしょうに恋しくなりました。静かで謙虚でやさしくて・・・あまやかな心地よい旋律が心をとりこにする素敵な本。パリ左岸のちいさな… このレビューの続きを見る

ピアノを弾かなくなって、もうどれくらい・・・?あの音が、あの鍵盤の感触が、むしょうに恋しくなりました。静かで謙虚でやさしくて・・・あまやかな心地よい旋律が心をとりこにする素敵な本。パリ左岸のちいさな… このレビューの続きを見る

タイトルに惹かれて購入してみたこの本。 アメリカ人の著者がパリで暮らすことになり、 その中で出会ったピアノ工房の人々との交流を 描いたノンフィクションです。 幼少期にピアノを習っていたが、長年ピアノと … このレビューの続きを見る

パリに住むアメリカ人ジャーナリストのエッセイです。 近所にピアノの工房を見つけた著者は、小さい頃に習ったピアノへの情熱を再び取り戻し、ピアノを購入します。 著者や子供のピアノレッスンの話にとどまらず、… このレビューの続きを見る

この作品のTBはこちらの記事にお願いします。 元記事はこちら こってり系の小説が続いたので、久しぶりにノンフィクションを。 記憶の庭から甦る、あの音。鍵盤の感触。どこでピアノのことを忘れてしまっ… このレビューの続きを見る

この作品のTBはこちらの記事にお願いします。 元記事はこちら パリ左岸の静かな地区に住むサド・カーハートは、自分の住むアパルトマンの近所にという小さな店があるのに気付きます。毎朝子供を幼稚園に送り… このレビューの続きを見る

『パリ左岸のピアノ工房』を読了。 パリに行くので再読です。 パリのカルチエで生活するアメリカ人ジャーナリストとパリでピアノの修理工房を 営む職人を通じた物語です。 主人公がパリでピアノを手に入れると… このレビューの続きを見る

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