[Amazon] 八重の桜 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)

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八重の桜 後編 (NHK大河ドラマ・ストーリー)
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八重の桜 後編

3 [3](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:ムック
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  • Amazon価格:¥ 2,300
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4149233632(NHK出版)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3 [3]

まずは、アメリカは ボストンにいる 新島襄 です。 密航したのは、えっと・・・ 第10回「池田屋事件」の回だったのですね。 5年前、八重さんはまだ尚之助さんと結婚していなかった頃。 大きく変わりましたよね、日本は・・・。

鶴ヶ城の籠城は続き、ますます戦況は厳しくなっています。 恭順を進言するも受け入れられなかった西郷頼母は、城を去ってゆきます。 入るのには厳しかった城も、出るときは 案外と簡単なものなのか・・・

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ 八重さんもかっこよすぎてたまらないのですが、 板垣さんかっこよすぎたーーーーー!! *・゚+(*´Д`*) +゚・* 会津の皆さんが大変な時に、不謹慎にも板垣退助にドキドキしてしまいました… このレビューの続きを見る

ついにきました、決戦のとき! 三郎の形見の軍服を着て、スペンサー銃を手に、 鉄砲隊の指揮をする八重。 勝ち目のなさそうな戦い・・・ でも、戦わなければならないのです。 「お城は 渡さねえ。ならぬことは ならぬのです!」

 奥羽 鎮撫使(ちんぶし)は、 「東北一円を戦乱に巻き込む 地獄の使者 であった」 見るからに凶悪な顔をした、ケルベロスみたいな世良。 今日の主題歌は、いつもよりも重い響きのように感じます・・・

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