>
[Amazon] ドラゴン・ティアーズ──龍涙

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

ドラゴン・ティアーズ──龍涙
ドラゴン・ティアーズ──龍涙で自分のブログにレビューを書く

ドラゴン・ティアーズ──龍涙

おすすめ!3.3 [3.3](12件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:939114位
  • Amazon価格:¥ 1,388
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4163283501(文藝春秋)
ドラゴン・ティアーズ──龍涙のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(12件) 3.3 [3.3]

石田衣良著「ドラゴン・ティアーズ 龍涙 池袋ウエストゲートパーク9」文藝春秋以前ちゃんと読んでいた。途中からなんだか飽きてしまい読まなくなった。しかしなんとなく続きが気になっていた。図書館で本を借りるようになってもしばらくこのシリーズのことを忘れていた。読んでみた。可もなく不可もない安定さがあった。これがずっと続いていくのだろうか。

こう暑いと図書館に行くのも覚悟が必要。返却日ギリギリに行って来ました。予約していた本を受け取る。予約本の中に「思い出のマーニー」があって読んでみたくなる。(家に帰って調べたら68人待ちだった)「海に… このレビューの続きを見る

 茨城の奴隷工場から中国人少女が脱走した。250人の研修生の強制送還まで、タイムリミットは一週間。捜索を頼まれたマコトは、チャイナタウンの裏組織“東龍”に近づく。キングがわくわくしたりイライラしたりしてる(笑)今巻はサルも活躍してます。

久しぶりに石田衣良さんのIWPGシリーズドラゴン・ティアーズを読んだ。短編が何話か入ってるんだけど、切れ味がよくて最後はハッピーエンドですっきりする。中国人労働者の話は、はらはらしたけど、やっぱり人って… このレビューの続きを見る

初期の頃(というかどうかは不明。 シリーズの1とか2とか3辺りを指しています。) ほど頭の中に残ってないんだよね〜 単に歳を重ねて記憶力の問題だと思うんですけども・・・ 苦笑 メイクワンシー だけ思い出しました。 また読み返したら感想書きます。 たぶん。 とりあえずマコトもキングも好きなので読み続けたいんです。

勢い余って、珍しく新刊購入。いくつかのストーリーが集まった短編集です。表題作でもある「龍涙−ドラゴン・ティアーズ」この展開が結構ビックリ!そしてちょっと涙。こんな終わりをしたら、今後も気になるじゃあないか!

なに?   マコトに妹が… 【あらすじ】 茨城の奴隷工場から中国人少女が脱走した。250人の研修生の強制送還まで、タイムリミットは一週間。捜索を頼まれたマコトは、チャイナタウンの裏組織“東龍”に近づく…。… このレビューの続きを見る

まだ読んでません! が、買ったよ!!ということをお知らせしたくてカキカキ。 このシリーズも第9弾なんだなぁ。すごい早い!嬉しいな。 今回も、雇用とか労働とかそういう視点プラス海外労働者の実態も含めた感… このレビューの続きを見る

見えるはずの見えない人間・透明人間が街には増えている。 死に至る病・貧乏。底辺だという自覚を持って、ギリギリの生活をしているものでも、探せばまだその下で生きているものもいるという現実。 IWGP第9… このレビューの続きを見る

勢い余って、珍しく新刊購入。いくつかのストーリーが集まった短編集です。表題作でもある「龍涙−ドラゴン・ティアーズ」この展開が結構ビックリ!そしてちょっと涙。こんな終わりをしたら、今後も気になるじゃあないか!

IWGPシリーズ最新刊。 時事ネタを拾ってストーリーに落としていっちょあがり、的なのはいつも通り。 それで面白いというか、もう安心して楽しめるクオリティだけれど、 作るのはカンタンにできることじゃないです… このレビューの続きを見る

関連する商品