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[Amazon] 泣き童子 三島屋変調百物語参之続

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泣き童子 三島屋変調百物語参之続
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泣き童子 三島屋変調百物語参之続

おすすめ!3.8 [3.8](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:192554位
  • Amazon価格:¥ 1,836
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4163822402(文藝春秋)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.8 [3.8]

3.8

泣き童子

12:06:By 白い本棚

宮部みゆきの本を読むのは初めてです。 長いので、 挫折していました。 今回の話は、 どこかで出会ったことのある話でした。 テレビドラマなのか、 この本のシリーズを読んだのか、 記録を探してもな… このレビューの続きを見る

百物語のシリーズ。 許婚者が幼なじみの男に殺されるという哀しい出来事がおきたおちかが、 立ち直りの足がかりの足がかりになるかもしれないと、 叔父さんの家に行儀見習いにきて3度めの冬を迎えようとしてい… このレビューの続きを見る

お江戸怪奇ものは、 宮部さんの作品では一番好きなジャンルです。 読んでいて、江戸時代にタイムスリップしたいなぁとか思っちゃう。(笑) ほんとに待ちに待った三島屋シリーズでした。 1、魂取(たまどり)の… このレビューの続きを見る

 宮部みゆきさんの三島屋変調百物語”あんじゅう” ”おそろし”に続く第三弾”泣き童子(わらし)”神田三島屋のおちかは三島屋の主人伊兵衛の姪なのですが祝言を目前に許嫁が幼馴染の男に殺されて殺した方も殺さ… このレビューの続きを見る

三島屋変調百物語シリーズの3作目。 夏に読むにはピッタリ?に、ゾワゾワっと鳥肌な物語でした。 怖がりな私が夜に1人で読むのは危険〜

 泣き童子 三島屋変調百物語参之続ちょっと不思議で恐い・・・三島屋シリーズ・・・第3弾ワンパターンにならない宮部みゆきの仕事に感服やはり一番恐いのは人間の心なのだなぁ(遠い目)

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