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[Amazon] 陰陽師 瀧夜叉姫 下 (文春文庫)

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陰陽師 瀧夜叉姫 下 (文春文庫)
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陰陽師 瀧夜叉姫 下

おすすめ!3.9 [3.9](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:155215位
  • Amazon価格:¥ 734
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4167528185(文藝春秋)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.9 [3.9]

 あわせてこれも…あと、今さんが橘みれいさんの泉鏡花モノをコミカライズされているとか…読んでみたいけど、1冊1000円以上なんだよ、中々ハードル高いお

タイムスリップできるのなら 江戸時代のそれなりに裕福な商人の娘か (飽くまでも「それなり」がポイント) 平安時代の貴族の姫をやってみたいと 思っているのだけれど そういえば江戸モノはチラホラ読んでいるもの… このレビューの続きを見る

「陰陽師 瀧夜叉姫」上・下読了。 鬼が女に喰らいつく、 ぞぶり という擬音を見た瞬間。 買いたい衝動に駆られました(笑)。 そしてやっぱり。 この文章ならこの絵はしっくりくるんだな。 陰陽師… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  大物登場の陰陽師初の大長編。生成り姫以上の長編、上下巻です。  近頃都では孕み女が立て続けに腹を裂かれ殺される、大きな黒い蜘蛛の牽く車が姿を現すなど奇妙な事件が次々と起きている… このレビューの続きを見る

【10月読んだ本】 久々の長編。 定型文ばかりの短編よりやはり面白いです。 JUGEMテーマ:本の紹介

都に連続する怪しげな出来事。その事件が、やがて恐るべき陰謀へ繋がり始める。都の存亡の危機に晴明、博雅が大活躍する傑作長篇 色々解明されてきた下巻です といっても私にはほぼ予想が付いていましたが(笑)歴史を考えるとね… ちょっと通常の登場人物が空気気味だったような気も…?(晴明、博雅、道満)

陰陽師 瀧夜叉姫(下) 夢枕獏 文藝春秋 瀧夜叉姫という人物は平将門の遺児として 源家への復讐を企てる弟・良門(よしかど)を助け、近世の小説や戯曲に登場するらしい。 貴船明神に参詣し、妖力を授かるそう… このレビューの続きを見る

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