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[Amazon] 壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)

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壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)
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壬生義士伝 下

おすすめ!4 [4](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:12167位
  • Amazon価格:¥ 700
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:416764603X(文藝春秋)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 4 [4]

壬生義士伝をいまさらながら読み終えました。 映画やテレビは見ましたが、あれはエンターテイメントで、こちらは歴史小説でした。 いわば、三国志演義に対する三国志。かといって真実ではない。主人公である吉村… このレビューの続きを見る

だいぶ前に買ってあった本です。 一度読み始めたのですが、なんとなく興が乗らずに放置していたのを改めて読んでみました。 吉村貫一郎という新撰組の隊士について、 大正に入ってから新聞記者が情報を集めている… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書   正直、歴史ものって苦手でした。史実のみが書かれているだけならまだいいのだけども、こういう話ってその作者の書き様によって歴史上の人物が英雄にも悪人にもなってしまう気がして。ま… このレビューの続きを見る

壬生義士伝

10:12:By 受賞本

 壬生義士伝  著者 : 浅田次郎  受賞歴 : 第13回柴田錬三郎賞 受賞

4

壬生義士伝 下

21:12:By 蒼の彼方

読みました。一気に今日(というか昨日の夜から)読んだ。 なんていうかいい作品だなって思う。 ありのまま、生きた話。 喜一郎と千秋の別れの場面は切なかったです…! なんか…全然うまく書けないな、この感想は特に…。 んん…一人一人、自分の信念っていうか真摯な姿?とかいいって思う。 思った感じとは違ったけど、確かに面白かったな。 短いけど…いいや!

38冊目の読書日記は、前作壬生義士伝 (上)に続く下巻。 内容 五稜郭に霧がたちこめる晩、若侍は参陣した。あってはならない“まさか”が起こった―義士・吉村の一生と、命に替えても守りたかった子供たちの物語が… このレビューの続きを見る

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