DB Error: connect failedDB Error: connect failed かようびのよる - デヴィッド ウィーズナー のレビュー全6件 JUGEMブログ

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かようびのよる
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かようびのよる

おすすめ!4.3 [4.3](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:大型本
  • Amazonランキング:45518位
  • Amazon価格:¥ 1,512
  • ユーズド価格:¥ 844
  • ISBN/ASIN:4198611912(徳間書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 4.3 [4.3]

こんばんは。高瀬橋カフェです。火曜日の夜に読みたい絵本があります。『かようびのよるに』です。文字はほとんどないので、小さい子でもひとりで楽しめます。「かようび、よる8時ごろ・・・」かえるが空を飛びは… このレビューの続きを見る

 こんな夜も、あるのかも。 今見えてる私の世界なんてほんの一部分でしかないんやろな。 この方の絵本にはそんな気持ちになる魔法がいつもいっぱいつまっています。 しかしこのでっかいカエルより私としては緑色の小さなアマガエルくらいがうれしかった。 肉厚がちょっと…。

「うわうわ、うわわ〜〜!」 ウィーズナーさんの絵本には、もはや説明なんていりませんね。 説明するだけ野暮というもの。 さあ、表紙をひらくのです。ふしぎの国へ旅立つのです。 (原題『TUESDAY』)

 【かようびのよる】それは、とある火曜日の晩のことだった。あたりがすっかり暗くなったころ、町外れの池から、蓮の葉に乗ったカエルたちが飛びたって…。日米両国で高い評価を受け、以前ベネッセコーポレーシ… このレビューの続きを見る

わたしたちの知らないところで なんだか たのしいことが起こっているのよ くやしいわ

「子どもとふれあえる大切な時間に手に取る絵本の一つです。 夜。 だあれも知らない闇を、カエルが我が物顔で飛び回る。 カエルになった気分で爽快、 目撃した人になってミステリアス、な気分を存分に味わえま… このレビューの続きを見る

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