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ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略() (超知ライブラリー 73)
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ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略()

おすすめ!5 [5](5件のJUGEMレビュー・感想)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 5 [5]

 人々を熱狂させ、虜にする音楽。しかし熱狂する理由は、すぐれた音楽性でも、ミュージシャンのカリスマ性でもなかった?  レオナルド・ホロウィッツ博士による『Musical Cult Control』の掲載許可をいただいた… このレビューの続きを見る

「音を視覚化する」という試みは、ずいぶん昔からされていたみたいです。   スクリャービンとカンディンスキーがカラー・オルガン(鍵盤をたたくとそれに対応した色ガラスから光が投影されるという18世紀の装… このレビューの続きを見る

おかげさまで、『ミュージック・カルト・コントロール』連載10回を終えることができました。 読んでくださった皆さま、ほんとうにありがとうございます。 レオナルド・ホロウィッツ博士による原文はこちらで… このレビューの続きを見る

すべては周波数(振動)である、ということが言われます。 音(聴覚)しかり、光(視覚)もしかり。 人間関係の「波長が合う/合わない」っていうのもきっとそうなんだろうな。 A=440Hz VS A=444Hz 不協和周波数… このレビューの続きを見る

今日発売の雑誌『ゆほびか』8月号で、528Hz特集を書かせていただきました。『ジョン・レノンを殺した凶気の調律 A=440Hz』は相当難解でしたが、こちらは極力わかりやすい内容にしてあります。528Hzの音叉をプロデ… このレビューの続きを見る