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[Amazon] 神去なあなあ日常 (徳間文庫)

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神去なあなあ日常 (徳間文庫)
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神去なあなあ日常

おすすめ!4.1 [4.1](10件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:17638位
  • Amazon価格:¥ 669
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4198936048(徳間書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(10件) 4.1 [4.1]

「Wood job」の映画の原作。 横浜の高校卒業した勇気くん、三重県の林業にほうりこまれる。林業小説。 ・・・と、日本人がなんとなく信じてる神々というか、山とは神聖なものってなんとなく感じている、そのへんのお… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  三浦しをん小説の面白さに間違いはない。 5/10から映画公開(WOOD JOB!)ということで、文庫が出ていたので購入し読みました。 映画キャストで、主人公の平野勇気が染谷将… このレビューの続きを見る

神去なあなあ日常

19:29:By Potatomato

 半年前に本屋さんで見かけて気になってたんだけど、この前みーおの家にあけみ(みお母)が送ってくれたそうで。置いてあったので一気に読んでしまいました。本屋さんで目に留まったのは、参考文献に聞き書き… このレビューの続きを見る

三浦しをんさんお得意のお仕事小説で温かい気持ちに浸れる作品である。 物語の主人公は高校を出たてのフリーター志願の勇気という名のいわば現代っ子。その彼がなんと神去という名の三重県の山奥の村にて就職する… このレビューの続きを見る

なあなあで、やる時もなあなあでな。 『神去なあなあ日常』 三浦しをん 林業をテーマにした、田舎お仕事小説です^^ 主人公・勇気の手記という体裁をとっているので 安心して読めますね^^ 読む前は… このレビューの続きを見る

 三浦しをん氏の『神去なあなあ日常』 読んだ! (徳間文庫) 一人称、10代男子主人公の作品なので 最初は 「・・・なんか馴れ馴れしい口調だなあ」 と思っていたのでするが。 「三浦氏が初歩的ミスを犯す… このレビューの続きを見る

お仕事小説。 面白い。感動もした。 わたしも清一さん大好きです。 裕子さんと山太が羨ましい!!! 続編が出るそうで楽しみ過ぎる。 あっその前に 「船を編む」読まないと…

●本日の読書 ・「神去なあなあ日常」三浦しをん/徳間文庫  お仕事小説自然編、と云うことで林業が舞台です。横浜出身の今時の若者、平野勇気クンが就職が決まらないので先生や親にいきなり林業の世界に売られ… このレビューの続きを見る

 久々のレビューです。 林業を取り上げているのは珍しいけど、内容はまあありがちだし、舞台が地味な感は否めません。ただ登場人物の細かい描写がそれを補っているかな。

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