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オン・ザ・ロード (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 1-1)
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オン・ザ・ロード

3.2 [3.2](11件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:ハードカバー
  • Amazonランキング:184293位
  • ユーズド価格:¥ 254
  • ISBN/ASIN:4309709419(河出書房新社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(11件) 3.2 [3.2]

text by uematsu早稲田松竹 ジョン・ケルアックの『路上』を読んだのはいつだっただろう。高校生の真ん中から終わり頃。ビートという言葉は佐野元春のインタビューで聞いただけで、まったくなんのことなのか分… このレビューの続きを見る

本屋さんではみんな何かを探していて 自分にも何か宝物がみつかるような気がして 時間が許せばいつまでもブラブラしていたいと思います。 電子書籍のリーダーも早く欲しい! 膨大な情報を手元に納められるのです… このレビューの続きを見る

1940年代、アメリカ東海岸。 若い作家、サル・パラダイスは、仲間たちとヒッチハイクの旅に出る。 ニューヨークからサンフランシスコまで、アメリカ大陸を縦断する旅は、 貧乏だが、女、ドラッグ、音楽、そして仲間… このレビューの続きを見る

 これだ!これ!これ! 読まなくちゃダメだよ!絶対に! と、興奮しておりますのは今さっきこの本を読了したからでございます。 本を読んでこんなに体がうずいたのは久しぶり!これはいい!いい!いい! こ… このレビューの続きを見る

 池澤夏樹氏が個人編集した「世界文学全集」の第1回配本が、J・ケルアック著の「オンザロード」だったということに共感して、以前文庫でも読んでいたのだけれど、今回は青山南氏による新訳ということで購入してしまった。頭から読んでいくよりも、いきなり第3章あたりが読み始めるのが、スピード感があって楽しい。

以前飛行機(ANA)に乗った時機内にある雑誌の特集でタビに関する本が3冊ほど挙げられていた下駄で歩いた巴里地球のグラスのふちをまわるon the road帰った時早速本屋に行って立ち読みをしたその中でもこれはおすすめ(個人的には飲んだくれのタビの本という印象の地球のグラスのふちをまわるも好きだが)

6月30日(月) 先週からなんか頭が痛い?と思っていたのが、どうやら 本格的な体調不良となってやってきたので、 午前中は起きて活動してたものの、お昼から諦めて 寝ることにした。 今日は親の誕生日だっ… このレビューの続きを見る

テオ・アンゲロプロス映画の字幕でお馴染みの池澤夏樹がセレクトした世界文学全集刊行、という事でこれは買わざるを得ない。何故なら第1回配本がケルアックの「オン・ザ・ロード」だから。 ケルアック、と言うか… このレビューの続きを見る

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