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[Amazon] サバイバル時代の海外旅行術 (光文社新書)

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サバイバル時代の海外旅行術 (光文社新書)
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サバイバル時代の海外旅行術

おすすめ!3.5 [3.5](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:365239位
  • Amazon価格:¥ 7,099
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4334035183(光文社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.5 [3.5]

 サバイバル時代の海外旅行術 著者 : 高城剛

評価 ★★☆☆☆ よかったら暇な時に読んでみてください一時期、マスコミの芸能ネタで世間をにぎわせた映像作家・DJの高城剛氏が、旅行術の本を書いていたことを知って、興味が湧き、ちょっと読んでみました。高城氏… このレビューの続きを見る

ノマドってのは、遊牧民ですな。そんなで遊牧民のように移動しながら仕事してく、が、ノマドワーキングと最近は言われてる。んで、私がチラりと見たそのテレビでは、”会社ではなく、外のカフェとかだと電源も完備さ… このレビューの続きを見る

未だにね、どっちがどっちなのか、日本語表記と英語表記がちゃんぽんのまま、会社更生法に入っちゃったJAL。で、どっち?でもまーLCCが日本に入って来ない障壁のひとつだった訳で、会社更生法になって”ようやく”リ… このレビューの続きを見る

 今をときめく?エリカさまの旦那様の本。と、このように紹介されるの心外なのだろうなぁ。世界中を旅される著者のKWHWがつまった一冊。香港にいる友人にさっそくipheneの現地調査を依頼。著者が大まじめに書く、旅を楽しむ作法はこれからのノマドには必須のKWHWかと思います。全然ずれるけれども、個人的には、世界での視点をもつ重要性を(すんごいべただけれど)痛感すますた。

iモードを立ち上げて今ニコ動にいる夏野さんと”あの”高城剛さんね。偶然読み終わった時期が重なって、日本のITの内側を突っ込む夏野さんと、日本を外側からITも駆使して俯瞰する高城さん、っつー感じの二冊でしたな… このレビューの続きを見る

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