>
[Amazon] ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)
ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)で自分のブログにレビューを書く

ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー

おすすめ!3.6 [3.6](12件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:25182位
  • 定価:¥ 628
  • Amazon価格:¥ 628
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:433471739X(光文社)
ブルータスの心臓―完全犯罪殺人リレー (光文社文庫)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(12件) 3.6 [3.6]

ブルータスの心臓

東野圭吾氏の 『ブルータスの心臓』 を読了。 舞台は人工知能ロボット開発などの業界。 主人公はその開発者。 この作品はですね、あらすじを書けないな。 ネタバレというより、 話が込み入り過ぎていて、 … このレビューの続きを見る

序章の意味が最後の方まで分からない小説でした。 なるほど、こう絡んでくるのか、と最後の方で思い知らされます。 この本は単純な殺人事件ではなくて本当にいろんな人が関わっていて複雑です。 でもそれに気付く… このレビューの続きを見る

   産業機器メーカーで人工知能ロボットの開発を手がける末永拓也は、オーナーの末娘・星子の婿養子候補になるが、恋人・康子の妊娠を知り、困惑する。 そんな矢先、星子の腹違いの兄・直樹から、同僚の橋本… このレビューの続きを見る

3.6

リレー方式

09:13:By whimsical news!!

ミステリー。 突然、女性から、子供ができたといわれる。 ただ、それが誰の子かはわからないが、自分の将来に邪魔になると同じ思いの3人が 殺人計画を立てる。 その実行日。 なぜか殺すはずの女性ではなくて、共… このレビューの続きを見る

ブルータスの心臓

20:41:By T_plus!

 これもちょっと間が悪かったな。 うっかり企業した方のエッセイなんて読んだ後なので、逆玉の腰で成功を企む主人公がどうしても小物に見えてしまいました。 主人公のタイプも割と東野圭吾だとよくある感じで、ゲームの名は誘拐とかああいう。 終わり方はどうなんだろう。好き嫌いがちょっと別れそうな。

 ずっとバイトが続く中、やっと読むことができました。 でもなんかやっぱり体が疲れているのか、なかなか読書に集中できませんでした。 そして、B型インフルエンザになってしまっていた。という事実。2日で… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 産業機器メーカーで人工知能ロボットの開発を手がける末永拓也。将来を嘱望される彼は、オーナーの末娘・星子の婿養子候補になるが、恋人・康子の妊娠を知り、困惑する。そんな矢先、星子の腹違… このレビューの続きを見る

読書熱再来か?と思ったけどそうでもなかったみたい。 でもね、やっぱり読み始めると止まらない。 面白かったです。 20年近く前の作品みたいですが。 トリックも凝ってるし、 冒頭部分がどうつながるのか… このレビューの続きを見る

複数の男性と付き合っていた女性が、子供を妊娠したことをきっかけに それぞれの男性を脅迫したため、男性3人に殺人計画を企てられる。 しかし、実際に殺害されたのは、殺人を計画した男であり、謎が謎を呼ぶ。 … このレビューの続きを見る

関連する商品