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[Amazon] ロスジェネの逆襲

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ロスジェネの逆襲
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ロスジェネの逆襲

おすすめ!4.1 [4.1](11件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本(ソフトカバー)
  • Amazonランキング:85560位
  • Amazon価格:¥ 1,200
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4478020507(ダイヤモンド社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(11件) 4.1 [4.1]

人事が怖くてサラリーマンが務まるか! ドラマ化も果たした「半沢直樹」シリーズ第3弾となる『ロスジェネの逆襲』は、バブル世代の主人公が飛ばされた証券子会社が舞台。 親会社から受けた嫌がらせや人事での圧力… このレビューの続きを見る

●本日の読書 ・「ロスジェネの逆襲」池井戸潤/ダイヤモンド社  ご存じ大ヒットドラマ「半沢直樹」原作本の、ドラマになってない続きです。半沢直樹三冊目。これもまた痛快な勧善懲悪話で、ドラマにしたら映え… このレビューの続きを見る

入院中何を読もうか これかな「半沢」 前2冊は読んでいなくて テレビで見ただけ 下町ロケットも読んでない だからどんな感じなのかな・・・ どうしても テレビの印象が ミッチーが特に浮かんできま… このレビューの続きを見る

 今日は読書!読書の秋ということでwま、ドラマも見てしまったためですが、ロストジェネレーション=ロスジェネ逆襲というタイトルに相応しい内容でしたw最初はどうなんだろうと思いつつも読み進めると一気… このレビューの続きを見る

 恒例の総括です。7月に読んだ本は23冊、見た映画は4本でした。なんか読書がサクサク進むなーと思ったら、久しぶりに20冊の大台超えてました(^^)まぁ軽めな本が多かったってのもあるんですが、沢山読めて満足… このレビューの続きを見る

  【あらすじ】東京中央銀行から出稿し、子会社のセントラル証券にやってきた半沢直樹。そんな彼のもとにとある案件がやってきた。IT業界の雄、電脳雑技集団から、ライバル企業であるスパイラルを買収したいと… このレビューの続きを見る

シリーズものだとと知らずに読みました。前作を読んでいなくても全く問題ありませんでした。 「下町ロケット」も良かったけど、この「ロスジェネの逆襲」も良いですね。 企業小説にしては、堅苦しさがなく、とて… このレビューの続きを見る

4.1

ロスジェネの逆襲

21:42:By 読書三昧

池井戸サン、好きなんだな。 これも夜になってから読み始めて、すぐにマズいと気づいたんだけど時すでに遅し。 結局途中でやめることができなくて、気づけば3時。 翌日のツラかったことといったら。 『俺た… このレビューの続きを見る

初出 週刊ダイヤモンド。 オレバブシリーズの3作目にあたり主人公でありバブル世代の半沢が出向先で活躍します。タイトルがロスジェネなのは相方を演じる森山がロスジェネ世代であるということからだと思われま… このレビューの続きを見る

池井戸潤さんの最新作。 バブルシリーズ第三弾! 池井戸作品は安心感がありますよね。 「下町ロケット」「空飛ぶタイヤ」と経済小説で感動を与えてくれる すばらしい筆力をもっている作家さんです。 経済小説… このレビューの続きを見る

バブル時代とは、果たしてなんだったのか。   まずは来訪記念にどうかひとつ!  人気blogランキング 【あらすじ】 ときは2004年。銀行の系列子会社東京セントラル証券の業績は鳴かず飛ばず。そこにIT企… このレビューの続きを見る

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