>
[Amazon] 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダ...

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書)
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書)で自分のブログにレビューを書く

3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代

おすすめ!3.4 [3.4](21件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:382547位
  • Amazon価格:¥ 778
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4480064141(筑摩書房)
3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代 (ちくま新書)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(21件) 3.4 [3.4]

JUGEMテーマ:読書 ​ 今年18冊目。

 3年で辞めた若者はどこへ行ったのか アウトサイダーの時代 著者 : 城繁幸

JUGEMテーマ:読書  何か、あれ?みたいな。 ここで紹介されている若者達は、でも、優秀なヤツらなんじゃないのか、と、ちょっと思う。自分の意志を持っていて、起業したり、NPOに参加したり、学んで外資系に入ったり。もし、辞めた連中が全て、そうなっているんだったら、わしは大変、安心なんだが。

JUGEMテーマ:キャリアデザイン 数年前から自分が面接されるのではなく、応募者を面接する側になる 機会が増えました。まあ小さな会社だったので人事部とかが無く、 たまたま私ともう一人が現場担当者として、採用… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:日記・一般<読書日記>  今年16冊目、「3年で辞めた若者はどこへ行ったのか―アウトサイダーの時代」(城 繁幸著)を読了しました。  城さんの本は以前に、『内側から見た富士通「成果主義」の崩… このレビューの続きを見る

よくわからないが、一昨日からきのうにかけて記事がふたつも消えてしまった。おはようございます。最近は埋もれていたこのCDをきいています。もし小説を書くなら、このCDをモチーフに書きたい。おっと、朝から… このレビューの続きを見る

企業にとっては、多様性が重要ところで、リクルートがここまでして多様性を重視するのは、何も兵隊の頭数を揃えることがけが目的ではない。そこには、もっと本質的な意味がある。それは、多様な価値観を組織に受け… このレビューの続きを見る

年功序列を維持するために、若者の給料を据え置き、中高年にそれを分配するのは、搾取以外の何物でもない。という論理を読んで、あー確かにな、と思った。あらゆる場面で日本企業と外資の比較がなされるが、外資に勤めている立場で読むと、「いやいや、日本企業の昭和的価値観も、それはそれで良いところあるよ。」と、思ったりもした。リーマンショック後の不景気に対応できていないのが惜しい。

この人の三年で辞める若者の方も読んだんですが、あの本どこへやったかな(笑) 最近ちらほら家の中で本が行方不明になっている……。 相変わらずすっきり軽快で読みやすいです。リーマンショックに対応してないのだけが難点かな。その後の新しい本がまた出ているなら是非読んでみたい。

 今日は14時過ぎくらいから遅い昼食。帰りに本屋に立ち寄り、一冊の本を購入。タイトルに釣られて買ったけど、あの『若者はなぜ3年で辞めるのか?』で有名な作家の本だった。DQNスパイラルに陥った人の体験… このレビューの続きを見る

終身雇用と前提としたシステムに基づく考え方を昭和的価値観、 一元的な考えよりも多様性をよしとする考え方を平成的価値観として 現代を強く生き抜くためには平成的価値観が必要なのではないかと問う本。 終… このレビューの続きを見る

Kindle版はこちら   評価 ★★☆☆☆ よかったら暇な時に読んでみてください 現代の若い世代が職場で感じている閉塞感の原因は、すでに時代と経済状況に適合しなくなった年功序列制度にあるとした、… このレビューの続きを見る

うーん、、、 先ず、読みにくい。 字が小さいというそういうことではなく、日本語がわかりにくい。 私の読解力のなさであるともいえるが、思わず翻訳物?だと思い背表紙を見直してしまった。 学歴のある人の書いた格差物語。 なんだか説得力がない。 東大出て、富士通入社して、今は自営業で仕事も順調、、、 頭では解るが、腹に落ちないことばかり書かれていた。

面白かったです。 あやぴーありがとう 筆者の言う、平成的価値観に世の中が染まったら、 みんなもっと自分の人生に責任持てるだろうし、 幸せかもしれないなぁと思いました。 レールにしがみつく人生・・・ あー、、、なるほどなるほど。 もっと、ハングリー精神持つべきかもしれない、あたし。

世の中が、だんだんと悪い方へ向かっている。 住みにくくなっていると感じているのは、私だけではないでしょう。 特に、若い世代のフリーター・ニート・派遣労働者の増加は、将来の日本にとって深刻な問題です。… このレビューの続きを見る

年功序列システムは、実はひとつの致命的な矛盾を含んでいる。それは「若者の権利を否定する一方で、その若者の力なしには生き延びられない」というもの。その一点を突いてやりさえすればいい。要するに、若者はワ… このレビューの続きを見る

 城繁幸(2008)『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか――アウトサイダーの時代――』(筑摩書房[ちくま新書708])を読了。  以前に書かれた書『若者はなぜ3年で辞めるのか?――年功序列が奪う日本の未来――』(光文… このレビューの続きを見る

ちょっと前に読んだけどレビュー書くのさぼってた なかなかおもしろい。いろいろ考えさせられる。 これを就活中に読んでたら,私はもっと他の選択をしたかもしれない。 ほんとにあの会社でよかったんだろうかって… このレビューの続きを見る

この本を読み終えたとき、 「やばい!すごい!すぐにレビュー書かなければ!」 と思ったんだけど。 実際に書き始めたら思うところが多すぎて とりとめもなく長くなってしまい、 全然アップできる状態になんて… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:学問・学校  今年も4月になり新年度がスタートしたわけですが、私も社会人として無事に(?)10年目の年度を迎えました。新しいスーツに身を包んだ新社会人の姿を見ると微笑ましく思ってしまうところ… このレビューの続きを見る

しごと。

00:15:By ANTENA

東京滞在中、いろんな働き人たちに話を聞きまくる中で、 自分の働くステージから、「はたらくこと」そのものについて考えるようになった。 そこでこんな本が目について、 どんどん文字が自分に入ってきて。 … このレビューの続きを見る

関連する商品