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[Amazon] チョコレートビースト―インディゴの夜 (創元推理文庫)

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チョコレートビースト―インディゴの夜 (創元推理文庫)
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チョコレートビースト―インディゴの夜

おすすめ!3.3 [3.3](11件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:852215位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4488468020(東京創元社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(11件) 3.3 [3.3]

インディゴの夜シリーズ第二弾 コチラも連作集となっております以下、続きにて

インディゴの夜

16:35:By 揺れつづけ

「クラブみたいなハコで、DJやダンサーみたいな男の子が接客してくれるホストクラブがあればいいのに」フリーライター・高原晶の一言から生まれた、渋谷のホストクラブ〈club indigo〉。店の評判は上々だが、なぜか… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 インディゴの夜 第2弾   ドラマ終了後に読むと本当に違うなぁ…とシミジミ。   ドラマはドラマでそれなりでしたが、私は原作の方が好きです。   小説の方が潔くてカッ… このレビューの続きを見る

チョコレートビースト=茶色のトイプードル=なぎさママの飼い犬まりん=四十三万円 インディゴシリーズ第2弾。今回も4編収録。 「返報者」と題されたエピソードが樹の話だった。この巻で初めて登場する(という… このレビューの続きを見る

最近のはまり物

00:03:By 妖怪変化

まさか自分が昼ドラをせっせと見るようになるとは思っていませんでした  とかいいつつ、X'masの奇跡は観てて・・・ちょっとガッカリしたけれど インディゴの夜はちゃ〜んと観てます出演者が素敵なのはモチロンな… このレビューの続きを見る

前作同様、おもしろいです。 でもストーリーのおもしろさより、キャラのおもしろさが上かな。 「43万円」が大活躍の「チョコレートビースト」が一番おもしろかった。 晶は死にかけたけどねー。憂夜さんに心配かけ… このレビューの続きを見る

なぎさママの店に押し入った強盗に、晶が投げつけたバッグには、四十三万円ことまりんが入っていた!? そのまままりんは強盗たちに連れ去られ、晶はホストたちと共に事件解明に乗り出すことに。 表題作「チョコレ… このレビューの続きを見る

ホストが探偵団で活躍する軽妙なミステリがある、とどこかの書評で読んで気にしていたのですが、作者も作品名もチェックしていなかったので、ずっとスルーになっていました。が、先日書店でこれが平積みになってい… このレビューの続きを見る

+ 『透明な一日』なんだかわかりにくい。なんだか読みにくい。なんだかつまらない。そんな感じで終わってしまった。うーん、微妙。悪文じゃあないのに、なんでこんなに落ちてこないんだろう。読後感もなにも残らず… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 表紙イラストが大好きな作家さんだったので買ってみた「インディゴの夜」でしたが、結構気に入ったので続編も。 ホスト探偵という軽そうな響きがまた楽しいのです。 実際に指揮を取ってるのはホストじゃないしw

スタイリッシュというコトバで出来ている、今風推理小説 前作、「インディゴの夜」に続く第二弾。 もともと、「インディゴの夜」がずっと気にかかっており、 今作が文庫化されたこともあって、まずは、「イン… このレビューの続きを見る

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