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[Amazon] 福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)

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福家警部補の挨拶 (創元推理文庫)
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福家警部補の挨拶

3.2 [3.2](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:246850位
  • Amazon価格:¥ 880
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4488470025(東京創元社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.2 [3.2]

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ JUGEMテーマ:小説/詩 主題歌とかなかったし、オープニングを見るとストロベリーナイトみたいな印象を受けたけれど、中々楽しめました。 最初に犯人が分かっているので、古畑任… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:ミステリ文庫版の画像ですが、読んだのはハードカバー版。作者の大倉氏は、刑事コロンボの英訳も手がけた、倒叙ものの大家(って表現でええんか?)。倒叙ものって、考えてみればあんまり数はないんかな。本当にコロンボと古畑しか浮かばない。相棒でたまにやってる?福家警部補、読んでてすごいと思ったのはもちろんその洞察力ですが、行動力もすごいっす。このヒトにはそりゃ追い詰められるわ。

福家警部補の挨拶

11:05:By 受賞本

 福家警部補の挨拶  著者 : 大倉崇裕  受賞歴 : 2007年本格ミステリ・ベスト10 8位

本への愛を貫く私設図書館長、退職後大学講師に転じた科警研の名主任、長年のライバルを葬った女優、良い酒を造り続けるために水火を踏む酒造会社社長――冒頭で犯人側の視点から犯行の首尾を語り、その後捜査担当の… このレビューの続きを見る

福家警部、と聞いて トレンチコート着たおじさん そんな勝手な想像をしていました でも話の手法は刑事コロンボだとかで 当らずとも遠からず そう、あらかじめ犯人は明らかにされているのです 犯人をひょ… このレビューの続きを見る

3.2

新年の挨拶

23:16:By 一日一讀

仕事納めも済んだ矢先にノドをやられ、ひき込むところまではいかなかったけれど倦怠感は健在で、いつになく怠惰に過ごした年末年始。活字と向き合う気力も低下したまま、こたつとテレビをお供にしておりました。遅… このレビューの続きを見る

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