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[Amazon] おしいれのぼうけん (絵本・ぼくたちこどもだ)

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おしいれのぼうけん (絵本・ぼくたちこどもだ)
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おしいれのぼうけん

おすすめ!3.6 [3.6](20件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:2301位
  • Amazon価格:¥ 1,404
  • ユーズド価格:¥ 38
  • ISBN/ASIN:4494006068(童心社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(20件) 3.6 [3.6]

手を広げ過ぎで、なかなかすすまない「よい絵本」読破。数字で見るとあと100冊以上あります。次回の「よい絵本」がどのくらい入れ替わりがあるのかわかりませんが、入れ替わっても本を読むことはできますから、… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読み聞かせ絵本      男の子を育てた人曰く 男の子は24時間ふざけてばかりいるらしい。 私は娘を育てていて、楽しいし、娘で良かったなーって思うけど、 24時間ふざけ… このレビューの続きを見る

「いまさら紹介することもないだろう!」 などと言われても仕方がないくらいに、誰もが知っている絵本です。 でも少しだけ内容を説明すると…… 保育園に通っている「さとし」と「あきら」が、「みずのせんせい」… このレビューの続きを見る

今回紹介する絵本は、古田足日 (著)、田畑 精一 (イラスト) の「おしいれのぼうけん」という絵本デス♪ ドキドキしたい子供たちへオススメの一冊! 保育園の日常や、子ども達の様子がよく描かれていて、 悪… このレビューの続きを見る

みなさんこんばんは!!台風が接近しています。台風の進路に当たる方は気をつけてくださいね。さて今日紹介する本は「おしいれのぼうけん」です。初めて絵本を紹介します。これは僕が小学校に入るか入らないかのこ… このレビューの続きを見る

さくら保育園では、何度注意されても言うことを聞かない子は真っ暗なおしいれに入れられて、あやまるまで 出してはもらえない。おしいれの奥に広がる夜の街で、不気味な「ねずみばあさん」と遭遇したさとしとあきら。 「さとちゃん,てを つなごう」。お互いの手のぬくもりに勇気をもらって、ふたりの大冒険が始まった。

 05/04/06(水)13:49:17 No.23761907 15:53頃消えます おひるねのじかんだよおねえさんがごほんよんであげるね「ねずみばあさんは ふたりが なかよくしている ところがみたい といいました『ふたりとも … このレビューの続きを見る

 小学5年の子供が、この本だけはいまだに読み聞かせをして欲しいとたまに持ってきます。 台詞がたくさん入っているんだけど、これが聞いているとおもしろいらしい。 みずのせんせいとか、ねずみばあさんとかの… このレビューの続きを見る

なぜでしょうか… 幼稚園の時から大好きな絵本の一冊です!   表紙はおしいれの中が描かれているので、小さい頃はちょっとコワカッたのを覚えています。   押し入れの中は自分空間のようで好きでした… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 くもんのすいせん図書B-4さくら保育園でお昼寝の時、みんなパジャマに着替えているようなんですが、どこもそうなんでしょうか?うちは幼稚園なので分かりません。まあ、それはいいとして…… このレビューの続きを見る

悪いことをしておしいれにとじこめられた二人の男の子。おしいれの中にある恐怖は小さい頃、私たちが感じたことがある恐怖そのもので木目や、壁のしみが何か別のもの(人の顔とか)に見えたりと細部まで、リアリテ… このレビューの続きを見る

3.6

おしいれのぼうけん

01:10:By otokonoko

子供の頃読んでおもしろかった本を図書館で見つけました。 この保育園では、わるさをすると、怖いねずみばあさんの住む真っ暗なおしいれに入れられてしまいます。 そして、謝るまで外へ出してもらえません。 … このレビューの続きを見る

自分で選ぶ絵本

23:33:By Poetry Melody

 コトちゃんは、毎週保育園で絵本を借りてきます。 たくさんの本の中から、彼女が選んでくる「1冊」の絵本。 どんな絵本を選んでくるのか、いつも楽しみです。 最近は、「おしいれのぼうけん」のように、文… このレビューの続きを見る

おしいれのぼうけん

19:28:By 月文庫

真っ暗闇はどうして人を恐怖にさせるのか? なにもいなくてもなにかいるんじゃないかと思ったり、そこにあるもの、いるものが悪く思えたり。 黒は好きだけど、暗闇の黒は大人になっても苦手だ。 子どもの頃に住ん… このレビューの続きを見る

小さい頃やたら印象に残っていまだに家にあります。 おしいれ、ちょっと怖くて好きだったなぁ…。

「悪いことをすると押入れに閉じ込められる」 保育園の先生がこういうことするなんて、今の時代ではありえないですよね。 子供にとって押入れとは、とても不気味で非日常な場所であるのがリアルに書かれています… このレビューの続きを見る

発行 昭和49年11月だそう!わたしも楽しんだねずみばあさんに、今子どもたちが夢中です。

ポニョ!

20:23:By うるおい探究記

今年の夏は、近所の子とか、通りを歩いている子が ぽーにょぽにょぽにょって楽しそうに歌ってましたね。 あーまだ日本にも平和なところがあるんだなーっていう 聞いていて、とてもいい気分になる歌です。 ポ… このレビューの続きを見る

「おしいれのぼうけん」 息子の学習プリントに 「おしいれのぼうけん」が。 何度か読んでるので、読みやすいようで ねずみばーさんのトコは、 ちゃんと声色を変えてやってまっす。 「さとしとあきらどっち… このレビューの続きを見る

「おしいれのぼうけん」 小さい頃、悪い事をして反省の場所として 押入れに入れられた事を思い出します。 暗くて狭くて、はじめはただ「怖い場所」というイメージでしたが 主人公は、その機会をチャンス!と… このレビューの続きを見る

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