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[Amazon] 雪華ノ里 ─ 居眠り磐音江戸双紙 4 (双葉文庫)

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雪華ノ里 ─ 居眠り磐音江戸双紙 4 (双葉文庫)
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雪華ノ里 ─ 居眠り磐音江戸双紙 4

3.1 [3.1](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:93112位
  • Amazon価格:¥ 700
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4575661406(双葉社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.1 [3.1]

 居眠磐音が身売りした許嫁を追って日本の半分をうろうろするお話(端折りすぎ)前作で豊後ナントカ藩の御家老一派の専横を収め一段落した磐音ですが、その間に許嫁は身売りしておりました。もともとの発端と… このレビューの続きを見る

第4巻。 大人買いした割には全然読み進められてません。 やっと4冊目。 豊後関前藩の事件に一区切りついた今回は、奈緒を訪ねて三千里、、、、? ひたすら奈緒を追って、行く先々で何かしらのごたごたに巻き込ま… このレビューの続きを見る

ちなみに、現時点で既刊本(〜33巻)は既に読了済み。しかし、今日中に全部の感想を書くのはムリ(笑)。とりあえず、6月分として書くつもりはあるんですけどね。この調子じゃ、来月中でも終わらないかもしれない;… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 ★★★★(3.5/5) あらすじ 秋の気配をただよわす西海道の峠道をいそぐ一人の若い武士。 直心影流の達人、坂崎磐音であった。 忽然と姿を消した許婚、奈緒の行方を探す途上、道連れとなった… このレビューの続きを見る

秋の気配をただよわす西海道の峠道をいそぐ一人の若い武士。直心影流の達人、坂崎磐音であった。忽然と姿を消した許婚、奈緒の行方を探す途上、道連れとなった蘭医が因で、凶暴な異形僧たちに襲撃されることに…。些… このレビューの続きを見る

この前の銀魂、ついに?紅桜編?突入しました。 やっぱりアクション?のシーンはアニメの方がわかりやすいです! エリーの看板にもあったけど、なんだか別のアニメ見てるみたいだよ。 全然人の話を聞かないお兄さ… このレビューの続きを見る

 家のためみずから苦界に身を落とした許婚を追い、関前から江戸まで転々と旅する巻。 そして各所で包平二尺七寸が風をまき、血が飛沫くのであった。。。orz 関前藩お家騒動ってか陰謀露呈のネタは一段落なので、… このレビューの続きを見る

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