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[Amazon] 龍天ノ門 ─ 居眠り磐音江戸双紙 5 (双葉文庫)

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龍天ノ門 ─ 居眠り磐音江戸双紙 5 (双葉文庫)
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龍天ノ門 ─ 居眠り磐音江戸双紙 5

おすすめ!3.3 [3.3](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:140284位
  • Amazon価格:¥ 700
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4575661465(双葉社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.3 [3.3]

第5巻。 とうとう奈緒は吉原へ。 磐音は「一生妻を娶らぬ。塀の外から奈緒を見守る。」と心に誓う。 うーん、切ないねぇ。。。 でも、おこんさんと結婚するんだよね。 新刊の新聞の広告に「磐音とおこん夫… このレビューの続きを見る

 江戸に戻った磐音は、吉原の白鶴太夫となった許嫁を遠くから見守り、藩のために外部の相談役となって影ながら尽力するという気分的には新しいライフスタイルを獲得します。でも、物理的には腹を空かせた浪人… このレビューの続きを見る

再読終了(笑)。二度目の再読を始めてしまう勢いです(笑)。そして、DVDもレンタルし始める始末(^^;地元のTUT○YAで見つけられなかったので楽○でレンタルしたのですが、こっちもなかなか届かない。山本”磐… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 ★★★★(4/5) あらすじ 新玉の年を迎えた江戸深川六間堀、金兵衛長屋。 相も変わらぬ浪人暮らしの磐音だが、正月早々、八百八町を震撼させる大事件に巻き込まれる。 さらに生まれ故郷の豊後… このレビューの続きを見る

新玉の年を迎えた江戸深川六間堀、金兵衛長屋。相も変わらぬ浪人暮らしの磐音だが、正月早々、八百八町を震撼させる大事件に巻き込まれる。さらに生まれ故郷の豊後関前藩でも新たな問題が出来する。日溜まりでま… このレビューの続きを見る

龍って日本では神みたいな存在のイメージですけど、ヨーロッパとかでは悪の存在っぽいですよね。 魔女とかが変身したり、洞窟に来た人みんな食っちゃえみたいな・・なんとなく ・・っていきなりすいません(笑) 居眠り磐音シリーズ第5弾☆ 各巻の題名がみんな“○○ノ○”って共通してることに最近気づきました(遅) 以下ネタバレ感想です

押し込み強盗撃退に、おババの用心棒(のちに強盗の御礼参り)、関前藩主の江戸下がりの算段に、元許婚の護衛、医者のかどわかしに道場破り、長屋に水茶屋の女は越してくるわ、道場破りも仕返しに来るわで、目まぐるしい展開である。 抜刀なしを入れて8件、立ち合いがありました<つい数えた(笑)。 テンポよく読み終えられて、すぐ続きの読みたくなるのが、こまったところかも。JUGEMテーマ:読書

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