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[Amazon] 荒海ノ津 ─ 居眠り磐音江戸双紙 22 (双葉文庫)

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荒海ノ津 ─ 居眠り磐音江戸双紙 22 (双葉文庫)
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荒海ノ津 ─ 居眠り磐音江戸双紙 22

おすすめ!3.5 [3.5](4件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:75716位
  • Amazon価格:¥ 700
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:457566278X(双葉社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(4件) 3.5 [3.5]

 博多まで足を延ばした磐音とおこんはどうでもいいのですが。品川柳次郎の品川家相続が認められたことがもうなにより。オネエサンはうれしい。ブザエモンでさえ「柳次郎と母御のことを思うと酒も喉を通らぬ」だなんて・・・。何日も保ってないけど・・・。嫁も来そうだし、柳次郎の人生にやっと春が来たようよ!

JUGEMテーマ:読書 ★★★★(4/5) あらすじ 玄界灘の荒波が初冬の気配を漂わす頃、豊後関前を発った坂崎磐音とおこんは筑前博多に辿り着く。 福岡藩の御用達商人箱崎屋次郎平の招きに応えての訪いであった。 … このレビューの続きを見る

最近めっきり寒くなってきましたね〜 布団を出るのがつらいです・・。 服も本当はもっと着たいけど、 「まだ真冬じゃないぞ・・今着込んだらお前は真冬どうするつもりだ」 ・・と自分に言い聞かせて頑張ってます(笑) さて、居眠り磐音シリーズ第22弾☆ 以下、ネタバレ感想です

 関前藩の新しい取引先の博多の箱崎屋のもとに、国家老の父上の懇請に負けて立ち寄る博多編である。剣術修業に励む傍ら、世の無情に泣かされる人を助けたりしちゃう主人公に風雲襲い掛かるのはいつものこととして… このレビューの続きを見る

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