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[Amazon] “文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫)

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“文学少女” と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫)
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“文学少女” と神に臨む作家 下

おすすめ!4.1 [4.1](16件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:613870位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4757743718(エンターブレイン)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(16件) 4.1 [4.1]

JUGEMテーマ:ライトノベル 「読者は、作家を裏切るのよ」 けれど、心葉くん。 わたしは、物語を糧として生きる文学少女で、天野文陽の娘なのです。 作家の成長を妨げるようなことは、できません。 … このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 全然ライトでないラノベ、無事終了。最後には心葉が強くなったなあ。大円団の一種なんだろうかこれは。まあ、そうなんだろう。それぞれがそれぞれに収まる。そういう意味では、やっぱりラノベて… このレビューの続きを見る

最終巻よみおわりました。読み終わった後に頭がぼーっとしてしまうくらい面白かったです。いままで張られていた伏線が回収されていくのに驚きの連続でした。真相が二転三転するのが堪りません。もう一度最初から読み返してこよっと。

4.1

読了。

20:23:By *

本日、見事に読み終わりました。本編だけ(笑) これから番外編に入りたいところなのですが、 左目に違和感があって恐ろしく充血しているので同居人に PCは今日はもうあまり使うな、と言われたので、この日記を書… このレビューの続きを見る

発売からずいぶんと経ってしまいましたね。 ようやく文学少女の最終巻を読み終わりました。読み終わったのは昨日なんですけどねw さてさて、購入自体は発売日にしていたのですが、神に望む作家の上巻でまさか… このレビューの続きを見る

年末年始の友でした。にして今年最初の感想。 す、素晴らしかったです…今年もこの作品のように素晴らしい1年で ありますように、ですよ。 大きくネタバレ入れるので続きで。画集の短編の感想含みます。 ネタ… このレビューの続きを見る

※ネタばれ含みます Story それは、”文学少女”の願いと祈りの物語――。 「書かなくてもいい。ずっと側にいる」――そう告げるななせに救われた心葉。だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しち… このレビューの続きを見る

2008年おすすめ小説ベスト3か・・・よく考えたら自分、今年は殆ど小説を読んでいないことに気が付いた。かつては一日一冊は読んでたくらいなのに。まったく読んでないわけじゃないんだけどね。ただ、今年発売され… このレビューの続きを見る

2008年おすすめ小説ベスト3か・・・よく考えたら自分、今年は殆ど小説を読んでいないことに気が付いた。かつては一日一冊は読んでたくらいなのに。まったく読んでないわけじゃないんだけどね。ただ、今年発売され… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:ライトノベル  感想文/☆☆★☆ ついに最終編を読み終えてしまった 天野遠子の謎を解き明かす物語 ○遠子先輩の卒業が迫り、徐々に心葉から離れていく ○先輩の、突然の裏切りが心葉を襲う ○天野遠子を知らなすぎた心葉は、心を閉ざし書かないと言い放ってしまう ○ついに謎の答えにたどり着いた心葉の想いは、揺れに揺れて新しい答えを導きだす

 ここ数年のラノベで個人的にナンバーワンシリーズと思っている野村美月さんの文学少女シリーズが遂に完結!  とりあえず、この先短編集とかでWebとか雑誌上に掲載された分の文庫化を激しく希望する所存。  このシリーズをまだ読んでない人は人生を少し損してるぞ。 JUGEMテーマ:漫画/アニメ

それは、”文学少女”の願いと祈りの物語――。 「書かなくてもいい。ずっと側にいる」――そう告げるななせに救われた心葉。だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しちゃうかもしれませんよ」……… このレビューの続きを見る

なんだかじわじわと染み込んでくる。 7章の最後ではすごく切なくなって泣きたくなったりしましたが、エピローグはこのくらいがちょうどいいですね。好きな終わり方でした。 「心葉はああなるんだな」と途中の文… このレビューの続きを見る

あー、昨日発売日でしたね、これ。 ついに完結か…遠子さんどうなっちゃうんだ? コノハとななせは…? あー!早く買いに行きたいべやああああ(`Д´)/ ピー?台からなかなか抜け出せませんorz 今週ってプール… このレビューの続きを見る

遠子先輩は妖怪じゃありません 待望の文学少女本編最終巻!!! まず最初のカラーの時点で泣きそうでした 竹岡さんの絵は本当に透明感があって美しい。儚い物語を紡ぐ文学少女のイメージにすごくぴったりだと… このレビューの続きを見る

※ネタばれ注意 わたしも狭き門を一人で、誰かの手を振り払いながら、歩くのだろうか。 その先でまた、誰かと出会えるのだろうか。

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