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[Amazon] さよならドビュッシー (宝島社文庫)

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さよならドビュッシー (宝島社文庫)
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さよならドビュッシー

おすすめ!3.6 [3.6](17件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:16194位
  • Amazon価格:¥ 618
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4796679928(宝島社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(17件) 3.6 [3.6]

先週前半は雨が続いたので、最小限の用事だけをこなし、なるべく家にあえていると決めて、雨の音を聞きながら、本を読んだりして過ごしました。選んだ本は「さよならドビュッシー」女の子向けに書かれたミステリー… このレビューの続きを見る

祖父と従姉妹とともに火事に遭い、全身大火傷の大怪我を負いながらも、ピアニストになることを誓う遥。コンクール優勝を目指して猛レッスンに励むが、不吉な出来事が次々と起こり、ついに殺人事件まで発生する&hell… このレビューの続きを見る

ブックオフへ行ってきました。中山七里「さよならドビュッシー」大石圭「アンダー・ユア・ベッド」中田永一(乙一さんの別名)「吉祥寺の朝比奈くん」友達に紹介してもらったんで買ってすぐ帰りの電車内で「さよな… このレビューの続きを見る

あぁ、この本はどうなんだろう。 話としてはとても面白かったしオチにも関心した。 ただ、お母さんのくだりが全く見えなかったのが残念かなぁ…。 途中まで岬さんが陰謀持ってるのか?と思ってたけど、そうでもなかった。 でもスラスラ読むことはできたしクラシック聞きたくなりました。 この後のルシアの人生がどうなるのかも気になる。  

JUGEMテーマ:自分が読んだ本  こんにちは 久しぶりに昨夜はのんびり本を読みました なんだかね。。。最近の特番が多くてテレビがあまり面白くないですよね そんなわけで、「このミス」大賞で話題になった… このレビューの続きを見る

 巻末の解説に「音楽+スポ根+ミステリのハイブリッド」とあるが、まさにその通りである。冒頭は、15歳の女の子の語り口調に少しうんざりし、この調子でずっと続くのか...と思ったが、早々に物語は急転して… このレビューの続きを見る

「シューマンの指」に続き、音楽に絡んだミステリにトライ コチラの方がエンタメ性に富んで読みやすかったかな 古臭い、というかベタだなとも思ったけど以下、続きにて

眩惑

23:34:By 3104.com

  ピアニストを目指す遥、16歳。祖父と従姉妹とともに火事にあい、 ひとりだけ生き残ったものの、全身大火傷の大怪我を負う。 それでもピアニストになると固く誓い、コンクール優勝を目指して 猛レッスンに励… このレビューの続きを見る

  購入した文庫本たち。 さよならドビュッシーはもう一冊買ったんですけどタイトルど忘れ(笑) あと漫画で銀の匙1巻と2巻買いました。 いやね、ほんとは「赤に捧げる殺意」「櫻子さんの足下には死体が埋まって… このレビューの続きを見る

以前読んだ 中山七里(なかやま しちり)さんの ”要介護探偵の事件簿” 主人公の香月玄太郎が 脳溢血で 要介護の身の上となり車いす生活と なりながらも人生を前向きに諦めずに 日々の生活をおくりながら・・・ … このレビューの続きを見る

胸が締め付けられるような、そんな読後感でした。 一年前にこの本を読んだ娘の感想は 「私は主人公がとても強いと思った。」 そう、確かにそうなのだけど ラストが近づくにつれ、私には母性本能がじわっと出てしま… このレビューの続きを見る

 『このミステリーがすごい!』大賞 2010年の大賞受賞作品ですピアニストを目指している16歳の遥ちゃんが火事に巻き込まれて大火傷を負ってしまってあーなってこうなってイケメンピアノ教師が登場しつつもさらに殺人事件が起きちゃって血なまぐさ〜いかんじになるんだけれどもでもやっぱりまたピアノを弾けるようになりたい・・・・・っともうこれ以上は何も言えません。 

 JUGEMテーマ:読書<Amazon あらすじ>ピアニストからも絶賛!ドビュッシーの調べにのせて贈る、音楽ミステリー。ピアニストを目指す遙、16歳。祖父と従姉妹とともに火事に遭い、ひとりだけ生き残ったものの… このレビューの続きを見る

3.6

さよならさよなら

00:35:By velor

ずっと読みたい読みたい。言うてたら、買った人に貸してもらえました← どなたでも言うようにピアノが弾けたならもっと面白かったと思う。 こういうどんでん返し好きやわ〜(・`ω´・)

『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』 読みました。村上春樹のインタビュー集。彼という職業作家についての本です。全世界に大勢の読者のいる、ノーベル文学賞にいちばん近い日本人作家ともなると意識が高い… このレビューの続きを見る

大火事から奇跡的に助かった16歳の遥は、全身に大火傷負い、 鍵盤を弾く事も儘ならない体になりながらも、それでもピアニストを目指すことを心に誓う。 そんな矢先、身の回りではさらなる不吉な出来事が…とい… このレビューの続きを見る

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