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[Amazon] 魍魎の匣 (講談社ノベルス)

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魍魎の匣 (講談社ノベルス)
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魍魎の匣

おすすめ!3.8 [3.8](14件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:364063位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4061818120(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(14件) 3.8 [3.8]

魍魎の匣

22:59:By かきなぐりR

コレで「もうりょうのはこ」と読みます 映画、アニメ化されるとは、当時は思いもしなかった(笑) 妖怪シリーズ第二弾 以下、続きにて

 JUGEMテーマ:京極夏彦うえの画像は文庫版のもの。わたしはノベルスのほうが好きなんですが適当な画像がインターネット上になかったものでやむなく。しかし、この張り子作品はとても好きです。さてさて(>… このレビューの続きを見る

馴染みの書店にて。 副店長 「店長…ごにょごにょごにょ」 店長 「ごにょごにょごにょ」 そこ、「また来てますよ」ってはっきり言えばいいでしょう。 副店長 「言ったら怒るじゃないですか」 … このレビューの続きを見る

3.8

魍魎の匣

21:53:By 雑記

ついに手を出してしまった京極夏彦。 「もうりょうのはこ」と読みます。 もう1年以上前に一度図書館で借りたのだが、時間が無いのと取っつきにくいのとで断念。 今年になって、分冊文庫版を本屋で見つけ、買… このレビューの続きを見る

箱!箱!箱! 面白かった〜! 最後まで加菜子が何処にいるのかわからなくて 些細なことも伏線で 魍魎は薄気味悪く オカルトの定義や動機の話が特に面白かったなあ

映画版「魍魎の匣」を観まして、原作と大きく設定が違ったので原作を読み返したくなりました。そういえばレビュー書いてないし、ちょうど良いや。もう何度目になるのか、そろそろ愛読してると明言しても問題ないくらい読み返した京極先生の傑作デス。 あまりにもメジャーな作品なので、作品の概略は割愛。名作なので今更不要でしょう。ついでに映画と対比してしまえ。というわけで、まずは映画版から。

魍魎の匣

15:59:By .

中学の時に読んでたシリーズなんだけど、話の内容がけっこうかなり抜け落ちてちゃったから、読み返そうかなって思ったんだけど、、もう今の自分には厚すぎる。

魍魎の匣

20:28:By 紅茶党、猫派。

魍魎の匣 著者/京極夏彦 たまたま乗り合わせた列車が引き起こした人身事故に関わった木場は、箱のような形をした謎の施設、美馬坂研究所に足を踏み入れることになる。 関口は世話になっているカストリ誌の記… このレビューの続きを見る

魍魎の匣

18:27:By 1979.9.7

徹夜明け朝イチ上映の『魍魎の匣』観に行ってきました! CMを見てとても観たいと思ってました。 『姑獲鳥の夏』とシリーズものだったんですね。。 そんなこともつゆ知らず、予習全くナシの状態で鑑賞。 … このレビューの続きを見る

原作は高校の時に読んでいたものの、 読んだ本の内容は忘れていくのが特技な私。 ほとんど忘れていて、新鮮な気持ちで見れました・笑 前回のウブメの時よりも、断然良かった。 俳優さんたちもそれぞれのキャ… このレビューの続きを見る

すでに数日たちますが。 まぁ、書くなら私しかいないよねってことで、あえて。 役者榎木津=阿部ちゃん、結婚です!おめでとうございます。 一度もそれを認めたことはないのに(ヒドイ・・・)報道で一瞬ショック… このレビューの続きを見る

第二段。 さらに分厚くなってます。 二つの物語に間に挟まる奇妙な文章、 場面がころころ展開するのと、猟奇というのが つぼにきましたv 特に間の奇妙な文章にはこうぐっとくるものがっ……! 少しずつ謎… このレビューの続きを見る

3.8

魍魎の匣

05:03:By pensiero!

ぴったりと、隙間なく詰める。 という行為が実は大好きなので、読みながら なぜか爽快感が・・・・・・。 実際に、人が詰まっていたら怖いですけどね。 本当に「ほう」としか発声できないのかが気になります。

 ベッドの上で大人しく出来る事と言ったら、もう読書。 入院費用不明のため、黙々と読める、しかも暇なし読むので余り直ぐに終わらない物をと思い「魍魎・・・」を選択。 久しぶりにゆっくり本の読める状況が… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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