>
[Amazon] すべてがFになる (講談社ノベルス)

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

すべてがFになる (講談社ノベルス)
すべてがFになる (講談社ノベルス)で自分のブログにレビューを書く

すべてがFになる

おすすめ!3.4 [3.4](19件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:600360位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4061819011(講談社)
すべてがFになる (講談社ノベルス)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(19件) 3.4 [3.4]

衝動的に買ってしまったモノ 以下、続きにて

(2008年12月09日の記事) 前回読んだのもう5年以上は前のことかと思っていたら、たかが3年ちょっとだった。そうそう、森博嗣作品は、有名どころを避けて避けて読んできて、やっと手をつけたS&Mシリーズ。遅くて(… このレビューの続きを見る

本日こんな一冊

22:23:By メゾンド鰤

「どこにいるのかは問題ではありません。会いたいか会いたくないかそれが距離を決めるのよ」 まだ私が学生をやっていたころ。 メフィスト賞が創設された時に初めて読んで、この一節に衝撃を受けました。 この台… このレビューの続きを見る

すべてがFになる

00:46:By T_plus!

 この人の話ってなんとなく、登場人物が現在と過去で切り離されている印象。 突然ぱっと現れた人物みたいで、過去はちょっとは描かれてるのに、バックグラウンドのない人間みたい。 て言うかメイン二人がすこ… このレビューの続きを見る

すべてがFになる

18:01:By ぶくわむ

専門用語は難しかったのですが、鈍感力(なんか意味ちがう)を駆使して読みました。 おもしろいかおもしろくないかで言えば勿論おもしろい作品でした。 さすが、メフィスト賞を産んだ作品。 主要二人、犀川と萌絵のキャラクターが気に入りました。他の作品を読むのが楽しみです。 以下は思い切りネタバレ感想です。 読む予定の方は注意です。

おもしろかった。おもしろかったー。 ガリレオがはやるなら、犀川先生もドラマ化してほしいなぁ。 人と触れ合わないで、部屋から出ないで生活する。 私もなんかいいなって思いました。うらやましいと思いま… このレビューの続きを見る

やっと読んでます。 今終盤です。 これは終盤までがとにかく長かった・・・ 私はあんまり先生と萌絵のキャラに引き込まれなかったので なので謎解き部分にくるまでほんとだるだると読みました。 えー、犯人は驚き。 まさかまさかの。 うーん、いやー、それにしても苦渋の決断というか 私には考えも及ばない。そうくるかという。 なんかそうゆう感じ(謎

 こんばんは。  最初の感想文は、森博嗣さんの『すべてがFになる』です。  今日読んだ本では無いのですが、一番最初の感想文になるので、これを選びました。  孤島の密室で起こる殺人事件。  一言で言… このレビューの続きを見る

内容(「MARC」データベースより) 14才で両親殺害の罪に問われ、孤島の研究施設に閉じ込もった天才工学博士、真賀田四季。教え子と共に島を訪れた助教授の犀川は、交信を断っていた博士の部屋から女の死体を発見する。〈ソフトカバー〉 途中、中だるみ気味で何回も寝てしまって(笑) 序盤と終盤は面白かったのになぁ・・・ これだったらもう少し短い話でもよかったのかも  

森 博嗣氏の本を読むのはこれが初めて。 ブログや雑誌のエッセーなどを読んだ事がありおもしろくて(という言葉が妥当か分かりません)頭の良い人だな〜と興味はありました。 なんて派手な事件の始まり。 … このレビューの続きを見る

すべてがFになる

12:02:By booklog

すべてがFになる 森 博嗣

森博嗣のS&M作品の読書感想 『すべてがFになる The Perfect Insider』          ★5 『冷たい密室と博士たち Doctors in Isolated Room』 ★2 『笑わない数学者 Mathematical Goodbye』     … このレビューの続きを見る

すべてがFになる THE PERFECT INSIDER 森博嗣 講談社ノベルス/文庫 S&Mシリーズ第1弾。 本当は本来4作目にあたる作品を1作目に持ってきたとのこと。 シリーズを半分程読みましたが、確かにそれで正解… このレビューの続きを見る

3.4

すべてがFになる

18:48:By IKE Blog

結構知ってる人は多いんじゃないかな。 第一回メフィスト賞受賞作の『すべてがFになる』(以下『すべF』)。 これは池が森先生の本を読んだ最初の作品です。 (因みにここから森博嗣を知る) 小説って冒頭文が肝心(… このレビューの続きを見る

たまには法律と関係ない書籍を。 森先生のデビュー作(?)。 すべてはここから始まったわけですね。 名作です。

S&Mシリーズ第一弾。 「孤島の密室殺人」という、ミステリにはよくある シチュエーションですが、十分面白いです。 初めは、「読みにくい文章だなぁ」とだらだら半分ぐらい読んでましたが 後半に入ると手… このレビューの続きを見る

はじめての森作品。 前から興味があって、図書館で何と無く借りてみました。 初めは「読みにくいなぁ」とかぼやきつつ 読んでたんですが、半分ぐらい読んだら一気にひきつけられてて その日は徹夜で最後まで読みました。 計算されたトリックに、衝撃的な登場。 最後の最後まで騙されました。 犀川の飄々とした雰囲気?といいますか ヘビースモーカーな設定に個人的に萌えました。

漫画のほうを先に借りて読んでをりました。 で、今回は小説。先にビジュアルイメージが出来てて、それから小説っていう順番だと、違和感とかはあまりないですね。 小説→映像(コミック、映画) だと、キャラクタ… このレビューの続きを見る

関連する商品