>
[Amazon] クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子 (講談社文庫)

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子 (講談社文庫)
クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子 (講談社文庫)で自分のブログにレビューを書く

クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子

3.1 [3.1](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:80942位
  • Amazon価格:¥ 637
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062761335(講談社)
クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子 (講談社文庫)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.1 [3.1]

JUGEMテーマ:ライトノベル    ぼくの性質は「無為式」   だから全ての人にむけて影響を与えてしまう   敵も味方もなく   だからぼくは全てから逃げつつける Amazon.co.jp ウィジェット

戯言シリーズ。

14:09:By cherish*

読了済みメモ。表紙が気に入ったのを三冊ほどー。

 ある日やってきた哀川潤に連れ去られた主人公いーちゃん。なぜか目が覚めたら女子高の制服に身を包んでいた。超お嬢様学校から一人の生徒を連れ出すように言われたいーちゃんは校内に潜入するのだが……。 ミ… このレビューの続きを見る

戯言シリーズ第3弾です。クビキリ、クビシメ、ときて次はクビツリです。 評価としては高くしてませんが、シリーズとして楽しく読んでます。 ありえない設定の中、ぼく(語り部)のだらだらとした戯言を心地よく感じついつい読んでしまいます(^^;) 今回はいつものメンバーはぼくと最強の請負人哀川潤。いいなあこのキャラ! 私の中ではマンガを読んでる感じ?まだまだ続くようなのでしっかり付き合っていきます!

読書というのは、勉強という今後何らかのリターンを期待できる投資の場合、もしくは現実逃避・不思議世界への旅、というのがあるかと思います。 西尾さん、相変わらずとっつきにくったらとっつきにくいんですが… このレビューの続きを見る

姫ちゃんかあいい 赤い人類最強のセーラーかあいい 玉藻ちゃんと子荻ちゃんバラバラ いーちゃんのセーラー 作者恐るべしですよ しょせん戯言 いわゆる戯言

-------------------------------------------------------------------------- 新青春エンタ〈戯言(ざれごと)シリーズ〉! 首吊学園に殺戮の嵐! 「紫木一姫(ゆかりきいちひめ)って生徒を学園から救い出… このレビューの続きを見る

知らない誰かと仲良くするためには絶対に守らなければならない約束がひとつだけ存在する。 その約束とは、相手に対して常に友愛の情を持つことだ。 つまるところそれがどういうことかといえば、知らない誰かと仲… このレビューの続きを見る

 戯言シリーズ、文庫版の「クビツリハイスクール」が8/12に発売です。 ノベルスで持ってるけど、このシリーズは表紙が書き下ろしだし 文庫でもそろえたいな〜と思ってしまったりするのです。 本棚のスペースが許してくれませんけど…

関連する商品