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[Amazon] 刀語 第六話 双刀・鎚(ソウトウ・カナヅチ) (講談...

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刀語 第六話 双刀・鎚(ソウトウ・カナヅチ) (講談社BOX)
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刀語 第六話 双刀・鎚(ソウトウ・カナヅチ)

3.1 [3.1](14件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:322553位
  • Amazon価格:¥ 1,188
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062836319(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(14件) 3.1 [3.1]

絶対凍土の地、蝦夷の踊山を彷徨う無刀の剣士・鑢七花と美貌の奇策士・とがめの前に姿を現したのは、天真爛漫な少女、凍空こなゆき―!吹きすさぶ豪雪と疾風のなか、七花が絶体絶命の危機に!!追い詰められた真庭忍軍… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 ★★★★(4/5) あらすじ 絶対凍土の地、蝦夷の踊山を彷徨う無刀の剣士・鑢七花と美貌の奇策士・とがめの前に姿を現したのは、天真爛漫な少女、凍空こなゆき―!吹きすさぶ豪雪と疾風のなか、… このレビューの続きを見る

刀語 第6話

13:21:By 書痴記録

JUGEMテーマ:読書  嘘時代劇シリーズ。 蝦夷地の寒い寒い話。でも、出てくる敵?は、かわいいし、邪がない。そして、負ける七花。あっけなく。あーあ。

  + 『トポロシャドウの喪失証明−ソウルドロップ彷徨録』あ、このふたりやっぱり好きだわ、と二冊目にて確信。どうもかみ合ってないようで巧くかみ合っている男のひと達、って言うのが趣味らしい。内容は… このレビューの続きを見る

  10点中7点 相変わらず、いつも通りの面白さというか。毎月、発売されていたわけですから、クオリティは若干低いかな。12ヵ月連続刊行されたという点が重要だと感じてるので、まぁあまり期待せず。ア… このレビューの続きを見る

絶対凍土の地、蝦夷の踊山を彷徨う無刀の剣士・鑢七花と美貌の奇策士・とがめの前に姿を現したのは、天真爛漫な少女、凍空こなゆき-!吹きすさぶ豪雪と疾風のなか、七花が絶体絶命の危機に!!追い詰められた真庭忍軍の切り札と、とがめを狙う謎の第三勢力の蠢動やいかに!?前半戦、まさにここに極まれり。

レビューを書くとき、いつも他の人の意見も読んでから書くんだけど amazonのレビュー、少な…!Σr(‘Д‘n) 確かに山場が無くある意味淡々(西尾維新の淡々)なんだけど 物語の構成的な部分ではすごく安定し… このレビューの続きを見る

西尾維新が12カ月連続で贈る時代活劇。 伝説の刀鍛冶、四季崎記紀がつくった変体刀も残り7本。 いよいよ折り返し地点に近づいてきました。 双刀「鎚(カナヅチ)」を求めて 七花ととがめがやってきたのは… このレビューの続きを見る

やっと半分。 やはり飽きといいますか…… お決まり展開が多いので、どんどん 読むペースが遅くなってます。 いや、うん。12月まで追いかけますが。 七花が成長してるなぁって思う。 1巻からと比べて人間的に… このレビューの続きを見る

 ネタバレなので伏せますが、とある理由ゆえに戦闘のカタルシスはちょっと薄目。なんというか、今巻は中盤最大のヤマ場(になるだろう)「彼女」との対決の明らかな前段階という感じで、こなゆきのキャラも双刀・… このレビューの続きを見る

月一冊ペースの本なので今月中に書きたかったのですが学校が忙しくてこんなギリギリになりました。 人気シリーズ刀語の第6巻です。 今回の舞台は蝦夷、先月が薩摩なのでものすごい移動距離です。 そして今回の刀… このレビューの続きを見る

発売後すぐに買ってはいるのですが、どんどん読むまでの期間が空いてくる・・。それだけ心が離れかけているんですけど、今回はわりと良かった、刀語第六話「双刀・鎚」、所有者は雪山に住む凍空一族の少女・こなゆ… このレビューの続きを見る

化物語の下巻が途中だったんですけど間挟んで1日で読めました。 色々あきらかになるとこがあります。 『まにわに』全員登場するし。 尾張幕府『否定姫』もでてくるし。 炎刀『銃』の正体わかるし。。 で、… このレビューの続きを見る

 今日やっと、第五話が読み終わったばかりなんですが、終わり方が終わり方だったので第六話がめちゃ楽しみだったりします。 第五話はいろんな意味で盛りだくさんで面白かったし。 ちょっとシリアスな路線に行く… このレビューの続きを見る

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