DB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failed シー・ラブズ・ユー - 小路 幸也 のレビュー全24件 JUGEMブログ

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[Amazon] シー・ラブズ・ユー (2) (東京バンドワゴン)

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シー・ラブズ・ユー (2) (東京バンドワゴン)
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シー・ラブズ・ユー

おすすめ!3.7 [3.7](24件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:304040位
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4087753778(集英社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(24件) 3.7 [3.7]

JUGEMテーマ:小説全般  また賑やかな堀田家に会えました! ただでさえ大家族なのに更に家族も増えるようで・・・ まだまだ楽しみですね。 ちょっとずつ一人ひとりの過去も見えてきたりして ファンとしてはどんどんはまっていきます。 この気持ちのまま次の作品を早く読まねば!

JUGEMテーマ:読書 「東京バンドワゴン」を読んでからちょうど一年。ブログに書いていたから古本屋とカフェ。4世代の家族、語るのはおばあさんなんて事は覚えていました。だけど、すずみと花陽の関係とか、亜美… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般  ● シー・ラブズ・ユー―東京バンドワゴン / 小路幸也  ● 集英社  ● 1575円  ● 評価 ☆☆☆☆ 下町で古書店とカフェを営む四世代ワケあり大家族。 今日も古本と共に舞い込む謎を家族… このレビューの続きを見る

 内容(「BOOK」データベースより) 下町で古書店を営む四世代ワケあり大家族が、古本と共に舞い込む謎を解決します。泣いて、笑って、いろんな愛に気づいたとき…きっと家に帰りたくなる、下町ラブ&ピース小説。

 【あらすじ】 東京の下町にある古本屋の「東京バンドワゴン」。 この家には、個性豊かな8人の大家族が住んでいたのだが、 その家族のもとには何故か次々となぞな事件がもちこまれていた。 店内に赤ちゃんが… このレビューの続きを見る

"文庫になるまで、じっと我慢" と思ってたけど、やっぱり、我慢できなくなって単行本を購入。 いつものドタバタなんだけど、それが心地良い。 またまた続編のスタンド・バイ・ミーも楽しみになりました。

「東京バンドワゴン」の続編。 下町の古本屋+カフェを営む大家族の話。日常の謎を大家族がワイワイガヤガヤと解いていくんだけど、私がこの本の中で一番好きなシーンが朝食のシーン。 「食事は家族揃って賑やか… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書

JUGEMテーマ:小説全般 東京バンドワゴンの仲間たちが帰ってきた! 東京下町の老舗古書店「東京バンドワゴン」で繰り広げられる、涙と笑いの物語第2弾!今日も「古本」と「家族」にまつわる事件が持ち込まれる… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 「一大事だからポルシェをかっ飛ばして今すぐ来いって。男の心意気を見せるチャンスだぞってね」 前作の続き物です。 前作の方が好きだったなぁと思います。 まあ、いいです。 今回も… このレビューの続きを見る

東京バンドワゴン第二段。 --------------------------------------------------------------- やっぱりこのシリーズ好きです。 移動中に読んでて失敗。 室内でじっくり読むことオススメします。

JUGEMテーマ:読書 東京バンドワゴンの仲間たちが帰ってきた! 東京下町の老舗古書店「東京バンドワゴン」で繰り広げられる、涙と笑いの物語第2弾!今日も「古本」と「家族」にまつわる事件が持ち込まれる。赤ち… このレビューの続きを見る

東京バンドワゴンの続編。 あいかわらずいい雰囲気の大家族。 今回もどたばたしながらも「LOVE」にあふれております。 前回の話の直後から1年を4話ですすんでいくのですが、 またまた少し家族が増えて、 こんがらがっているのに、おもしろい。

 寺内貫太郎的大家族小説で、とにかく人が多かった。貫太郎的家長の息子、我南人(がなと)60歳、伝説のロッカーが好きだ。最初は清志郎か? って思ったけど、キンパでロン毛なら内田裕也だ。そうと気付いてからはもう内田裕也イメージでしかなくなっちゃった。でもかわいいジジイなんだよ、あんま年寄りっぽくないけど。そしてあたしは内田裕也をよく知らないのだけど。

JUGEMテーマ:読書 前回の記事はヨウレン菌中にこの本を読み終わって、夜中にベッドの中で携帯からPCに送信したのでした。 そんなまだ中途半端な記事が公開されていたとは・・・ 恥ずかしい。 ブログはコツ… このレビューの続きを見る

内容説明 四世代のワケあり大家族が営む古書店「東京バンドワゴン」。赤ちゃん置き去り騒動、売った本を一冊ずつ買っていくおじいさん…。古本と共に舞い込んだおかしな謎をラブ&ピースに解決する、涙と笑いの下町ホームドラマ。

あぁ……もう良いですね、この本。 前作、東京バンドワゴンでは 語り手が亡くなった祖母という設定や あまりの登場人物の多さに苦手意識を感じてしまい 星3つにしましたが、今回は文句なしの星5つ… このレビューの続きを見る

2007年新刊本ベストへのエントリです。 しんちゃんからのエントリです。 読まれた方、トラックバックやコメントをいただけると嬉しいです。

作品紹介 下町で古書店を営む、四世代ワケあり大家族のドラマを描いた「東京バンドワゴン」の第2弾。 年の瀬も押し迫ったある日、大学生が祖父の遺品という明治時代の百科事典を全巻揃いで持ってきた。だが、その… このレビューの続きを見る

 東京は下町の古本屋の大家族・堀田家のお話第二弾です。現代版寺内貫太郎一家のようなほのぼのハートフルなストーリーも、個性豊かなキャラクターはもちろん健在。読んでいて楽しくなれる、いやいやそれ以上に元… このレビューの続きを見る

きゃっ!あの「東京バンドワゴン」の続編です。相変わらず軽快なテンポで話が展開していきます。この本、たった一ヶ月で二刷ですよ。売れてるんですねぇ。この本、絶対にシリーズ化していく予感。最近の家族の形態は、ユニット、チームと様々だけれども、家族って、人間が最初に作ろうとするユートピアなんですよねぇ。

読書期間:2007/7/8〜2007/7/10 四世代のワケあり大家族が営む古書店「東京バンドワゴン」。赤ちゃん置き去り騒動、売った本を一冊ずつ買っていくおじいさん…。古本と共に舞い込んだおかしな謎をラブ&ピースに解決する、涙と笑いの下町ホームドラマ。

 『東京バンドワゴン』の二作目。今回の話の中にも未解決の出来事があったり、惹きの強い終わり方であったりするので、次作が出ることも決定してるんでしょう。なのでもう「バンドワゴン」シリーズと言ってもいい… このレビューの続きを見る

東京バンドワゴンの2冊目が出ました♪ やったー!! 賑やかな、堀田家の面々。 ある日、隣のアパートに住む学生さん・増谷裕太が、百科事典を売りに来た。おじいさんの遺品だというその本、全60冊を十万で買… このレビューの続きを見る

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