>
[Amazon] 誰がウェブ2.0を制するか ネットvs.リアルの衝突 (...

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

誰がウェブ2.0を制するか ネットvs.リアルの衝突 (文春新書)
誰がウェブ2.0を制するか ネットvs.リアルの衝突 (文春新書)で自分のブログにレビューを書く

誰がウェブ2.0を制するか ネットvs.リアルの衝突

3.1 [3.1](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:1370247位
  • Amazon価格:¥ 9,186
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4166605461(文藝春秋)
誰がウェブ2.0を制するか ネットvs.リアルの衝突 (文春新書)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.1 [3.1]

 ネットvs.リアルの衝突 誰がウェブ2.0を制するか  著者 : 佐々木俊尚

前半では、いわゆるWinny事件の顛末、後半では標準化戦争、オープンソース、ネットのガバナンスといった分野で、いかにして日本が敗北してきたかが語られる。 一見関係なさそうな前後半の話題だが、技術者の理想… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  ここんとこ読んでいる情報系本の中で、久しぶりに「ネット炎上」以上のヒットかと。  具体的には、Winny事件について。  そう。  わしは、高校時代、なりたかったものがある。それは、… このレビューの続きを見る

winny騒動の顛末や、デジタル家電開発戦の話題、グーグルに対抗しようとする動きなどを「ネット対リアル」「開放対規律」の対立として捉えて論じた本。 コップの中の話じゃなくて、これ社会学の本だわ。

「フラット革命」に感銘を受けた為、同氏の本を続けて。 インターネットの黎明期から今までの世の中の流れや技術革新、各国の政府の戦略等を時系列で追っていく。いや〜〜、この著者、本当に詳しいわ。広くネッ… このレビューの続きを見る

なんだか久々にこういうのを読むと,その後あの総務省が予算化した10億円のwinny対策はどうしたんだろうか気になって調べてみた。 まず,国がどうしたいのかを書いたのが総務省のサイトにあった。 これとかこ… このレビューの続きを見る

評価 ★★☆☆☆ よかったら暇な時に読んでみてください 先日、梅田望夫氏の『ウェブ進化論』を読んで、「リアル」世界では絶対に成立し得ない、全く異質のルールに基づいた「ネット」世界が出現しつつあるという考… このレビューの続きを見る

ネットvs.リアルの衝突―誰がウェブ2.0を制するか この大層なタイトルに興味を抱き購入。 勉強の小休止に軽く読もうと手にし、気が付いたら最後まで一気に読んでしまった。 前半は、著者も取材し追い続けたWinny… このレビューの続きを見る

JUGEM編集部おすすめ商品