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[Amazon] 首無の如き祟るもの (ミステリー・リーグ)

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首無の如き祟るもの (ミステリー・リーグ)
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首無の如き祟るもの

おすすめ!3.4 [3.4](8件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:191933位
  • Amazon価格:¥ 2,052
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4562040718(原書房)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(8件) 3.4 [3.4]

JUGEMテーマ:趣味  お友達に勧めていただいた本です。ありがとうございました。タイトルも表紙絵もむっちゃこわいです。手に取ったとき、思わず生唾飲み込みました。こ、こ、こわいいいいい。そして、二週… このレビューの続きを見る

媛首村の駐在だった夫の記録と斧高少年の証言を合わせて媛之森妙元は未解決事件を小説に記し始めた。最初の事件は媛首村地主の本家筋である一守家の長女妃女子の十三夜参りの儀式中の死、次の事件は一守家の花嫁候… このレビューの続きを見る

首無の如き祟るもの 三津田信三 原書房ミステリー・リーグ/講談社文庫 刀城言耶シリーズ講談社文庫版2冊目。 淡首様や首無の化け物などの怪異の伝承が多く伝わる奥多摩の山村・媛首村の旧家で起きる連続殺… このレビューの続きを見る

首無の如き祟るもの

12:15:By 受賞本

 首無の如き祟るもの  著者 : 三津田信三  受賞歴 : 2008年このミステリーがすごい! 5位         2008年ミステリが読みたい! 3位         2008年本格ミステリ・ベスト10 2位         2007年傑作ミステリーベスト10 6位         2008年黄金の本格 選出

久しぶりに本のレビューです。 今回は、 三津田信三「首無の如き祟るもの」 です。 あらすじ 奥多摩に代々続く秘守家の「婚舎の集い」――23歳になった当主の長男・長寿郎が、3人の花嫁候補のなかからひとりを… このレビューの続きを見る

2007年新刊本ベスト、リベさんからのエントリです。 読まれた方はトラックバックとかコメントいただけると嬉しいです。

JUGEMテーマ:読書 うーん、うーん、うーん! 面白いといえば面白いのかな…。 ホラーとミステリの間にあって、どっちかというとミステリ寄りという一作らしいんですが、とある僻地?の旧家で起こる悲劇。時代は… このレビューの続きを見る

あらすじ 奥多摩の山村、媛首村。 斬首された淡媛とお淡の二人を奉るこの村を代々治めてきた秘守家は、本家の一守家、分家筋の二守家、三守家の3軒で成り立っている。 その本家一守家に男女の双子が生まれ、「… このレビューの続きを見る

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