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[Amazon] 自虐の詩 (上) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)

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自虐の詩 (上) (竹書房文庫ギャグ・ザ・ベスト)
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自虐の詩

おすすめ!3.7 [3.7](15件のJUGEMレビュー・感想)
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  • 定価:¥ 619
  • Amazon価格:¥ 619
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4812401267(竹書房)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(15件) 3.7 [3.7]

【自虐の詩 [ 中谷美紀 ]】見ました   JUGEMテーマ:最近みた映画   アマゾン  

JUGEMテーマ:日記・一般<読書日記> 今年91冊目、「自虐の詩 上」(業田 良家著)を読了しました。 この4こま漫画の本は、天白図書館の漫画の棚で見つけて借りました。小生、基本的に漫画は読みませんが、呉智… このレビューの続きを見る

東京へ向う高速バスの中、iPadで「自虐の詩」を観てみました タイトルだけをみると、「なんだ?」と思う作品ですよねタイトルで変な先入観を持たなかったのが良かったですなね。とても面白かったです見た後に何か残るか?と言われれば、何も残りませんが面白かったです。ですので、何も見ず何の先入観もなく見てみてください。

ちょっと前に映画化もされたので、知ってる方も多いと思いますが。 「自虐の詩」という漫画本は、辛いときに読むとすごく勇気がもらえます。 個人的に下巻まで読んでほしいです。 あと、四コマ形式でこれほどまでに泣かせられたことに驚きます。

 この作品はだいぶ前にいしかわじゅん著の『マンガの時間』に紹介されていて買ったのを覚えています。その後、「BSマンガ夜話」で紹介され、映画化もされた名作。  もともと、本作『自虐の詩』はオムニバス形式… このレビューの続きを見る

笑いの本質は、一般的な感覚との"ズレ"にあると、お笑い芸人の誰かが言っていた。この作品において、そのズレは、ものすごく効果的な演出になっている。後半に進むに従って、ズレはギャグとして機能しつつも、キャ… このレビューの続きを見る

3.7

自虐の詩 (上)

01:28:By こぜにかせぎ

JUGEMテーマ:漫画/アニメ 自分の中で嫌われ松子の一生と似たような位置にいる気がする話でした。特に上巻。 でも上巻で第三者としてぎゃんぎゃん言ってたのが下巻で何もいえなくなっちゃうあたりが人の幸せってほんと他人にゃーはかれないもんなんだよな…と思ふ 過去に救われたただ一回がこの人にとっては全てだったんだろうなあ まあハッピーエンドだったので松子よりはよかったです。

主人公、幸江さんの愛を求める人生。くぅー、泣けるね。イサオの生い立ちがよくわからなかったので、どうしてイサオはかつてたちんぼをしていた幸江さんを愛したのか、いまひとつわからなかった。けれど、泣けるのだ。

阿部寛と中谷美紀主演・堤幸彦監督で映画化された 日本一泣ける四コマ漫画、自虐の詩です! 阿部さんが、ちゃぶ台のひっくり返すシーンが名物の漫画なのですが 読んで、やっぱり泣けました! コンビニで映画… このレビューの続きを見る

ギャグの4コマ漫画です。 くだらなさに笑って、そして最後の最後で泣けました。 多くの表現者が言うように、 逆境で深刻な時や場面こそ、そして正直で素直で一所懸命な姿こそ、 一番笑っちゃうんです。おかし… このレビューの続きを見る

3.7

自虐の詩 (上)

00:58:By 月と太陽

10月に映画化するらしいですね。 前に借りて読んだんですが、やはり持っとくべきと思って購入しました。 やっぱり名作。 業田良家大好きですね。 幸江さんがいじらしくて泣けてくる。 でも彼女の気持ちはわか… このレビューの続きを見る

読みました。 感想は。。。 とりあえず読んでください。。。 絵はあまり好きではないし、あんまり面白くないなあって思いつつ なぜだか読まずにはいられなかった。 本当に不器用で「バカップル」と… このレビューの続きを見る

今度阿部ちゃんが出演する映画の原作 ヤフーで立ち読みしたら心を奪われた こんな可愛い役を阿部ちゃんがぁ 似合いそう 元やくざ 無職  いっつもちゃぶ台ひっくり返してる だけど甘えん坊で照れ屋さん 阿部ちゃん最近こういうの多いねぇ 中谷美紀の役も可愛い 読んでる途中で感動してしまった

ちなみにコレがそう。 上下巻なんですが、上巻は笑い・下巻は涙です。 愛ってなに? 幸せってなに? そんな疑問にオススメの一冊(つか二冊)。

ブクログユーザーのレビュー・感想

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