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桜木花道の家族の謎。倒れた父親は死んだのか?

JUGEMテーマ:読書   インターハイで神奈川県代表となるための大一番、陵南戦を前に、桜木花道がシュート練習していたとき、付き添いの安西監督が突然倒れた。 桜木のテキパキした処置で安西監督は救急車で病院に運び込まれたため、大事には至らなかった。 桜木がそのような迅速な処置をできたのは、彼の過去に理由があった。 桜木花道が中学生だったころ、彼は四人組の高校生にからまれ返り討ちにし自宅に帰り着くと、父親が倒れていた。 病院が近くにあったため桜木は家を飛び出し病院から医者を呼ぼ...

ミステリー好きkyoのブログ | 2017.08.19 Sat 22:01

「ひかり生まれるところ」読むサル

JUGEMテーマ:読書 「ひかり生まれるところ」まはら三桃(小学館)    三雲神社の神職をしている希美が、些細なきっかけで蘇ってしまった中学時代の心の傷と向き合っていく物語。  あまり触れる機会のない神社で働く人達の日常を描いているところが興味深く、優秀な同い年のイケメンが転勤してきて自分より上の役職について以来機嫌が悪い先輩に気を使ったり、個性的過ぎる巫女達に頭を悩ませたり、職場として描かれる神社の姿が新鮮で面白い。  自分は神に仕える資格があるのかと悩みながら奮闘していく現在...

観るサル 聞くサル 言うサル | 2017.08.19 Sat 17:34

『活動寫眞の女』

JUGEMテーマ:読書   映画好きには二倍楽しめる作品であろう。   僕は京都も好きだから三倍楽しめた。   前に買ってあったのを最近読み始めたら、映画のことがかなり含まれている内容なのでどんどん読み進んで行った。   時は学生運動の頃で、東大の入試が中止されたことで京大に入った青年が、映画館で出会った地元の京大男子と、下宿先で隣室になる京大の先輩女子、そして美しい女優それも亡霊というお話。   ファンタジーでありラブストーリーな青春物語だが、どう展開...

FREECRUZ BOBI’s BLOG | 2017.08.19 Sat 16:21

9月新刊のベリーズ文庫(9/8日発売)

JUGEMテーマ:読書 「寵妃花伝 傲慢な皇帝陛下は新妻中毒 /あさぎ千夜春」 [amazon] ■本の内容 未定 「国王陛下は無垢な姫君を甘やかに寵愛する /若菜モモ」 [amazon] ■本の内容 未定 「クールな御曹司と愛され政略結婚 /西ナナヲ」 [amazon] ■本の内容 未定 「エリート上司の甘い誘惑 /砂原雑音」 [amazon] ■本の内容 未定 「御曹司と溺愛付き!?ハラハラ同居 /佐倉伊織」 [amazon] ■本の内容 未定 「俺様副社長のとろ甘な業務命令 /未...

FANTASTIC倶楽部 | 2017.08.19 Sat 14:59

文教堂書店札幌大通駅店/札幌。

JUGEMテーマ:読書   8月18日の金曜日、地下鉄大通駅に隣接する「日之出ビル」地下1階〜2階の「文教堂書店札幌大通駅店」での購入本2冊の記録です。     まず、文教堂書店のブックカバーに包まれて。     ? 『怪盗ニック全仕事4』(エドワード・D・ホック/木村二郎・訳/創元推理文庫) ふむふむ、文庫版全集も4弾。そろそろ読み始めたいところなのですが。   ? 『群青のタンデム』(長岡弘樹/ハルキ文庫) おそらくは初遭遇の作家。「今最も注目...

北海道・最東端からの不定期通信 | 2017.08.19 Sat 12:10

中国4.0 暴発する中華帝国/エドワード ルトワック

中国の対外政策をテーマにした本書は、机上の空論とは違った迫力があります。 イギリス軍に従軍し、イスラエル軍、アメリカ軍の軍属アドバイザーとして数多くの“現場"を経験している、 いわば“本物"の戦略家による分析だからです。 主張はかなり明快です。複雑な現実から本質を見抜き、簡潔に提示してくれます。 本書を読めば誰でも中国の状況が手に取るように理解できます。 それだけに「中国軍による尖閣占拠は充分あり得ることで日本の関係部局は 具体策を事前に用意すべし」という進言...

まさかずのマサカずっと、ほな、サイババ!!って言わないよね | 2017.08.19 Sat 09:27

榎田ユウリ【妖奇庵夜話 人魚を喰らう者】

妖奇庵夜話 人魚を喰らう者 (角川ホラー文庫)posted with amazlet at 17.03.07榎田 ユウリ KADOKAWA/角川書店 (2014-04-25)売り上げランキング: 81,487Amazon.co.jpで詳細を見る  人魚をめぐる物語。  人魚というか、<血>か。  どうして、日本の人魚はえぐいというか、…えぐいよな。  って、本質が妖怪だからか。西洋のものは、妖精かなんかで、その辺の差なのかもしれない。  依頼されたからというだけでなく、どんどん巻き込まれていく伊織は危険な目にあうのだが、それをどこか容認している雰囲気がある。  で...

*読書記録* | 2017.08.19 Sat 06:59

ルース・レンデル『The Girl Next Door』

JUGEMテーマ:読書 The Girl Next Door イギリス推理小説界の重鎮Ruth Rendell (1930 - 2015)、1960年代から21世紀になっても活躍した、キャリアの長い多作な人。読んだことがなく、最晩年の2014年作『The Girl Next Door』を借りてみた。80代で書いたんですよね、すごい。 ロンドンにも近いエセックスの宅地、地下からビスケット缶に入った人間の手の骨が発見される。男女の片手ずつ。何十年かたった遺骸だとわかる。昔の殺人事件だ。 戦時中、そのあたりの地下通路みたいなところで遊んでいた子供たちのグループが...

英国アート生活 | 2017.08.19 Sat 06:39

榎田ユウリ【妖奇庵夜話 空蝉の少年】

妖奇庵夜話 空蝉の少年 (角川ホラー文庫)posted with amazlet at 17.03.07榎田 ユウリ 角川書店 (2013-07-25)売り上げランキング: 281,415Amazon.co.jpで詳細を見る  占い師と謎の子供の話。  いわゆる毒親で、その犠牲になってということなのだろうが、それだけで片付けられないものを感じさせるところが上手い。  妖人だからどうのというのは、薬味みたいなものだなと思う。  かといって、その設定がないと物語が成立しないのだけどね。  と、相変わらずやたらご飯が美味そうなのだ。  やっぱ、食は生きていく...

*読書記録* | 2017.08.19 Sat 06:39

明智小五郎事件簿I 「D坂の殺人事件」と「幽霊」

久しぶりの更新かな。 youtubeは「大鉄人17」が終わるのを待つとして、久しぶりに本を。 集英社文庫の「明智小五郎事件簿」シリーズが完結したので、再読しつつ、書いていこうかと。 でも、戦前の作品でおしまいなので、戦後のシリーズをどう集めていこうか思案中。 ってことで、最初の「D坂の殺人事件」から。 9月初旬、D坂の大通りにある「白梅軒(はくばいけん)」という喫茶店で冷しコーヒーをすすっていた「私」は、この喫茶店で知り合いとなった明智小五郎と二人で、偶然向かいの古本屋で発生した殺人事件の第一発見者と...

HOMEGROWN | 2017.08.19 Sat 02:34

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