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[Amazon] エーミールと探偵たち (岩波少年文庫 (018))

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エーミールと探偵たち (岩波少年文庫 (018))
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エーミールと探偵たち)

おすすめ!3.7 [3.7](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:16693位
  • Amazon価格:¥ 691
  • ユーズド価格:¥ 147
  • ISBN/ASIN:4001140187(岩波書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.7 [3.7]

エーリヒ・ケストナー著「エーミールと探偵たち」岩波少年文庫018これまでケストナーの作品はいくつか読んできた。「ふたりのロッテ」「点子ちゃんとアントン」。振り返ってみるとドイツの小さな子供たちが街を… このレビューの続きを見る

予約していた本を取りに図書館へ。ケストナー「エーミールと探偵たち」(岩波少年文庫) これまで読んでいたと思っていたがそうではないようだ。 去年の手帳から読みたい本を探したのがこの本だった。リンドグレ… このレビューの続きを見る

012/エーミールと探偵たち ずっと気になっていたのに読んでいなかったケストナー。最後の訳者あとがきで、先日読んだ『夜と霧』と翻訳者が同じということに気づきました。作者のケストナーは、今年見た芝居<国… このレビューの続きを見る

 エーミールと言えば、小学生だか中学生だかの国語の授業で見た蝶々のお話がトラウマです。エーミールって友人の蝶々盗んで潰しちゃう話。あーわかるわー…主人公の八方塞な惨めな心境が。これタイトル何だったかな… このレビューの続きを見る

EMIL AND THE DETECTIVES (2001) 監督: フランツィスカ・ブッフ 原作: エーリッヒ・ケストナー 出演: トビアス・レツラフ、アンニャ・ゾマヴィ、ユーゲン・フォーゲル 音楽: ビーバー・ギュラッツ ケストナーシリーズ作品。 とってもかわいらしいけど、やっぱりこのシリーズでは「点子ちゃんとアントン」が最高なのです。

JUGEMテーマ:読書 くもんのすいせん図書E-36

世界陸上から半世紀以上前。舞台は400万人都市、ベルリン。 エーミール・ティッシュバイン少年は、ひょんなことで騒動に巻き込まれる。少年は果敢にトラブルに立ち向かい、増えていく仲間とともに繰り広げる都… このレビューの続きを見る

 夏休みを前に、長期休暇のわくわく感を高めるために(?) 「エーミールと探偵たち」を読んでいます。 私も子どもの頃、はじめの書き出しが、長ったらしく感じて好きになれなかったんだけど (話が動き出して… このレビューの続きを見る

訴えられた側は「見に覚えがない」と言うのでしょうが、この物語では、日常使われている身近なグッズの跡から容疑がバレてしまいます。 子ども達の探偵団が大活躍するところは、読み応えがあってとても楽しめま… このレビューの続きを見る

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