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[Amazon] 大どろぼうホッツェンプロッツ (新・世界の子ども...

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大どろぼうホッツェンプロッツ (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (1))
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大どろぼうホッツェンプロッツ)

おすすめ!3.5 [3.5](15件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:105005位
  • Amazon価格:¥ 1,080
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4036082507(偕成社)
大どろぼうホッツェンプロッツ (新・世界の子どもの本―ドイツの新しい童話 (1))のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(15件) 3.5 [3.5]

新聞のある欄にこの本を薦めている文化人の方がいらっしゃいました。 おもわず「良いよね〜〜!」 と思ったのでココでアップしますね。 ドイツの小さな村でおこった珍事件。 おばあさんのコーヒー挽きを悪名… このレビューの続きを見る

内容紹介 おばあさんのコーヒーひきを奪った大どろぼうを、二人の少年が追う! 対象年齢:小学中級から  有名な児童書ですね。昔読んだことがあるような気がしましたが、新鮮な気持ちで読みました。しかし、「… このレビューの続きを見る

春休みも、時間ができたら読書。最近はコロコロコミックとか、Wiiとか、誘惑も多いけれど。以前から、大どろぼうホッツェンプロッツのシリーズの1と2は、持っていました。去年買ったときは、「難しそう」と言って… このレビューの続きを見る

クラバートプロイスラー作/中村浩三訳偕成社〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓水車場の見習いとなった、孤児の少年クラバート。来る日も来る日も、朝早くから夕方暗くなるまでの、きびしい… このレビューの続きを見る

3.5

読書の秋

15:33:By in joy and sorrow

最近は、絵本ではなく、ちょっと長めのお話を読み聞かせしています。 寝る前の15〜20分くらいでしょうか。 この、「大どろぼうホッツェンプロッツ」は約1週間ほどかけて、ちまちまと読んであげました。 私が… このレビューの続きを見る

今日は朝から雨降りです。午前中はちょっぴりお出かけしたけれど、午後はドタバタと、家の中で元気に遊ぶ我が子たち。今、ようやく疲れて来て、静かに遊び始めました。次男は、幼稚園で習ったという、カタツムリを紙で作っています。長男は、ずいぶん前に買っていた、「おおどろぼうホッツェンプロッツ」を読みながら、ゲラゲラ笑っています。買ってよかった。  

JUGEMテーマ:読書 くもんのすいせん図書D-15

 今年の冬もやってきた、「親子読書感想文」。 去年は、始業式の前の日にシクシク泣きながら夜中までかかって書いた私ですが(息子たちはすでに書き上げていた)、今年の私は少し違うぜ。 冬休みを4日も残して、… このレビューの続きを見る

一度は手にとって欲しいこちらの本。 息子達なりに面白い箇所があったようで、 そこを何度も何度も声に出して楽しんでいます。 続きもあるので、そちらも楽しめそう。

3.5

並行の3冊

14:48:By Maika`i-Dialy

東野圭吾シリーズと並行して、3冊のシリーズものの本も ついに終了しちゃいました。 本のタイトルは、 「大どろぼうホッツェンプロッツ」 シリーズのあと2作は、 「大どろぼうホッツェンプロッツ ふたたびあらわる」 「大どろぼうホッツェンプロッツ 三たびあらわる」

小さなころから本が好きで 特に児童書は大人になってもよく読んでいます。 中でも、たびたび読み返す一冊がこれ。 就職活動をするにあたって、 自分が好きなものや、想像することへの根本って こういう世界… このレビューの続きを見る

頭が疲れているなと感じると、児童図書コーナーに足を向けることがある。 お子ちゃま向けと侮るなかれ。面白い本はいくつになったって面白い。 頭が成長してない証かもしれないが。 そして、たまにこんなに素敵… このレビューの続きを見る

時代はおそらく100年くらい前、舞台はドイツの小さな町と森。少年カスパールと親友ゼッペルが、悪名高い大泥棒ホッツェンプロッツを相手に、おばあさんのコーヒー挽きを取り返すために、少年らしい勇気と知恵で活躍… このレビューの続きを見る

ドイツの児童文学の少年少女は本当にたくましい。

今日はとうとう終業式。 明日から夏休みですね、トホホホ・・・・ 今年の夏休みは、ママとして何をしてあげようかな、と思いまして。 「大どろぼうホッツェンプロッツ」を毎日1章ずつ読んであげることにしま… このレビューの続きを見る

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