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天使の囀り (角川ホラー文庫)
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天使の囀り

おすすめ!3.7 [3.7](15件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:16303位
  • Amazon価格:¥ 880
  • ユーズド価格:¥ 5
  • ISBN/ASIN:4041979056(角川書店(角川グループパブリッシング))
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(15件) 3.7 [3.7]

おととい途中まで読んでいた沢木耕太郎の旅の本の続きを読み始めた。旅のさみしさ、人の中にいる温かさ、旅先の生活の中の匂いのことが書いてあり、自分の旅を思い出したり、次の旅のことを考えるようになった。一… このレビューの続きを見る

3.7

天使の囀り

17:42:By K-Channel

偉そうに★をつけてますが基本私の★は4〜5に終始しとりますよ。なので、あまり役には立たないのですよ。へへへ。・あらすじ北島早苗は、ホスピスで終末期医療に携わる精神科医。恋人で作家の高梨は、病的な死恐怖… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般 数年ぶりに本棚から引っ張り出して読み返してみると、やっぱり怖かった。。。 貴志祐介さんの小説は、スプラッター的な怖さでも、お化け的な怖さでもなく、現実的な怖さがある。 もっと言… このレビューの続きを見る

20/100

12:17:By ナポリタン

うわあ…… これは…… すごい……… 何ですかこの本… 昨日引き寄せられるように手にとってしまったんですけどこれはとてつもなく凄まじい話ですね… 凄い本を手にしてしまった。 途中から謎はポ… このレビューの続きを見る

着想が秀逸。カタツムリを操る寄生虫の話は前に聞いたことがあり、気持ち悪いなと思っていた。人間にも寄生するらしいし。オチも素晴らしい。単なるホラーでなく、読み応えのある話になっている。マイナス点は、途中のセミナーハウスの記述で、あまりにグロい描写のため、リアリティが薄れてしまっている点。これでは、小林泰三だ。JUGEMテーマ:書評

JUGEMテーマ:自分が読んだ本 この本は大学時代のゼミの先生が薦めていたものです。 というわけで、かなり長い付き合いになりますね  もう4〜5回は読み返していると思います。 アマゾンに行った主人公の婚… このレビューの続きを見る

3.7

天使の囀り

11:04:By とんかち。

アマゾンから帰った高梨は突然人格が変わったようになり、恐れていた『死』に魅せられ自殺してしまう。 恋人のホスピス医である早苗は、高梨とともにアマゾンへ行った調査隊の他のメンバーも不可解な自殺を遂げてい… このレビューの続きを見る

天使の囀り

20:10:By 受賞本

 天使の囀り  著者 : 貴志祐介  受賞歴 : 1999年このミステリーがすごい! 5位

 この人、虫に魅了されてるのでしょうか、ホラーって読みつけないんですが一気に読んでしまいました。パーティー終わりましたので、少し読みためたいと思います。

昨日は噂をするとくしゃみが起こるという事象について 考えてみたKeniです。 これって二つの事が関わっているのかなと考えています。 ・部屋から出て温度変化にさらされる事 ・人がいなくなると噂を始める… このレビューの続きを見る

最近、貴志祐介づいていて「青の炎」の乗りで借りてきたんだけど はっきり言ってこれはめちゃめちゃやばい!! 肝っ玉母さん(父さん、お兄さん、お姉さんなど)じゃない人は読まないほうがいいと思う。 分かり… このレビューの続きを見る

見えない恐怖 アマゾンに行っていた恋人高梨からのメールから物語が始まります。そのメールは現地での様子がいろいろつづられ、最後に身を寄せていたカミナワ族に「穢れている・・」と態度が豹変されたところで終… このレビューの続きを見る

3.7

貴志 祐介【天使の囀り】

23:51:By

天使のさえずりと読みます。 前回読んだ「青の炎」と同じ作家、貴志祐介の作品。 この方の有名な作品はなんといっても「黒い家」。 こおりはホラー苦手なんですけど、小説ならなんとか読めます(霊現象物を除く… このレビューの続きを見る

私のレビューでご紹介している、「青の炎」の著者貴志祐介氏。 ホラー作家だって、最近まで知らなかった私。 そういえば、本屋さんに並ぶ角川ホラー文庫の「黒い家」は、よく目にしていたのに。 「青の炎」とは… このレビューの続きを見る

またもや貴志祐介さんのホラー作品。 ホラー嫌いのあたしのはずがどうしてか読まずにおれない作家。 あーこれもほんと怖いです。 普段、夜中に布団の中で本を読むだけに 寝るのが恐ろしかったです・・・。 … このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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