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[Amazon] ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ (角川文庫)

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ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ (角川文庫)
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ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

おすすめ!3.4 [3.4](18件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:381346位
  • Amazon価格:¥ 660
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4043747012(KADOKAWA)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(18件) 3.4 [3.4]

 あっさーいラノベで中身はなんにもなかった。真夜中にチェーンソー男と死闘を繰り広げる女子高生を自転車で送り迎えする男子高生の話。ストーリーという物が無いので読むのが本当に苦痛だった。チェーンソー… このレビューの続きを見る

 「なんだかよくわからないが、楽しい気分だった。やはりこの状況は、どこまでもバカみたいで、俺自身、自分が何をやっているんだがさっぱりわからない。  わからないことだらけなのだった。いろいろと、納得… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:邦画  小説がすごく好きだったので DVDをレンタルしてみてみました^^ うーん やっぱり文章で読むのが、いいのかもね。。 面白かったけど、時々飽きる… 能登が三浦春馬っていう発想はなかった… このレビューの続きを見る

何もかもの意味が分からない高校生たち、これを読もう。何の理由もなくはないけど突然学校に行けなくなって、復帰したと思ったら期末の学年順位が280人中279位まで落ち、何のために?何のために?の自問を繰… このレビューの続きを見る

とにかくいろいろ鬱憤が溜まっていて、本が読みたくなりました。 滝本竜彦の本は、昔NHKへようこそを読んで、自分の気分に合うのは分かっていたので彼の本が読みたくなりました。 著者の妄想世界は僕の深層心理… このレビューの続きを見る

高校二年生の山本は、ただ怠惰に日々を過ごしていた。 怠惰に、適当に、捉え所のない日々を。 そう、彼女に出逢うまでは。 真冬にチェーンソーで襲ってくる「ヤツ」と毎夜戦う絵理ちゃんと出逢うまでは・・・。 … このレビューの続きを見る

角川の作品を去年の夏に読み漁っていた時に“チェーンソー”というタイトルが何故か気になって購入していた作品。 チェーンソーってすごく魅力的な造形物じゃないですか♪ なんかめっちゃ怖いし!!!(笑) 作品自… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 面白い。若い人に読んで欲しい。

「だからね。──だからあたしは絶対にチェーンソー男を倒さなきゃいけない。だって、チェーンソー男は悪者だから。チェーンソー男がどこかでチェーンソーをぶんぶん振り回してる限り、哀しいことが無くならないから… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 べっ別に前々から読んでみたいと思ってた訳じゃないんだからね! 映画化されるって聞いて、ちょっと読んでみようと思っただけなんだから! ツンデレは難しいですね。 滝本竜彦歴は、NHK… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 頂き物。さっくり読めた作品。 もう映画始まったんでしたっけ? とりあえず行く前に読んでみた。 滝本さんの作品はNHKを前に読んだだけですが、 オーケンさんの曲を聞きながら読むと良い… このレビューの続きを見る

「ごめんなさい。やっぱり私はあいつと戦います」 平凡な高校生・山本陽介の前に現れたセーラー服の美少女・雪崎絵理。 彼女が夜な夜な戦うのは、チェーンソーを振り回す不死身の男。 何のために戦っているのかわ… このレビューの続きを見る

単に耳に心地のよい名言よりも、深い洞察で心にグサリとくるネガティブな名言のほうが癒されたりするものです。ある種のショック療法です。 【ニコニコ動画】ネガティブな名言集 JUGEMテーマ:日記・一般

NHKにようこそ!に随分とのめりこんでいるので 滝本竜彦氏のデビュー作の本も読んでみた。 簡単に感想(と言うか紹介)を述べてみると… 凄く非日常的なことが(不死身なチェーンソー男と女子高校生が戦うところ… このレビューの続きを見る

「NHKにようこそ」がおもしろかったので、デビュー作を読んでみた。 現実世界の中に精神世界が混ざっていて、 どう捉えてよいやら…もにょもにょ。 やっぱりネガティブですよ。 で、ハッピーエンド的では… このレビューの続きを見る

退屈な学生生活を送る少年にとって、チェーンソー男と戦う少女は「非日常」へと脱け出す絶好のチャンスとなる。しかし、やはりそこには「日常」というのが潜んでいて、青春とか恋とか、そういった「少年らしさ」も… このレビューの続きを見る

角川文庫の夏の100冊1冊目です。 これの後に読んだ乙一のGOTHもそうですが最近高校生の男女二人組みが好きです。 恋愛要素も勿論あるんだけどそれがメインではなくて二人で一緒になんかしてたり、お互い別々のこ… このレビューの続きを見る

ついにこれを書くときがやってきてしまった。かつて 書評・オブ・「ネガティブハッピー・チェンソーエッヂ」(滝本竜彦)。 僕の中ではこの作品は「青春小説・日本代表」くらいのランキングで、非常に好きな作品… このレビューの続きを見る

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