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[Amazon] 夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)

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夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)
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夜は短し歩けよ乙女

おすすめ!3.8 [3.8](146件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:231位
  • Amazon価格:¥ 600
  • ユーズド価格:¥ 150
  • ISBN/ASIN:4043878028(角川グループパブリッシング)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(146件) 3.8 [3.8]

JUGEMテーマ:森見登美彦 京都というキラキラゴミゴミした箱庭の中で、可愛らしい登場人物たちがちょこまかと動き回る、そんな印象の作品。  主人公の「黒髪の乙女」と彼女を恋い慕い追いかける「私」が、… このレビューの続きを見る

【森見登美彦 角川文庫】 モリミー的片思い小説。 『太陽の塔』の時よりも、大分ファンタジー色が強いです。別にそんなにファンタジー入れなくてもいいんではないかなぁと思いつつ、妄想なんだかファンタジー… このレビューの続きを見る

20.3

14:11:By たすわり

昨日専攻の成績が出されたんですが、史上最強に悪くて相当落ち込みました。 このままだと進級も到底無理だし、留年したら奨学金もとまって親に相当負担がかかるのでもう学校やめようかとまで考えてました。 同志… このレビューの続きを見る

3.8

まだまだ本三昧

20:57:By tantan blog

いわずと知れた「池袋ウェストゲートパーク」 シリーズ5作目までは読んでいたのですが、6以降をイッキ読み。 ついでに、最初からすべてを外伝も含めて読んでしまいました。 やはり、このシリーズは「ドラマ」… このレビューの続きを見る

3.8

森見登美彦

02:29:By 揺れ

これも同じやつに薦められて読んだのだけれど、微妙というか、評価してる人はここをおもしろいと取るんだろうなというポイントは分かるんだけど、^^;;;;って感じかな。文体もこれが良いって人も居るんだろう… このレビューの続きを見る

 また、ついつい読んでしまった。この小説はいつ読んでも、素敵な京都の世界が広がりますね。大傑作です。圧倒的な京都世界。御本人曰く御都合主義的な箱庭的京都世界。そして京を語る文体がすばらしいのです。 … このレビューの続きを見る

 おすすめがあれば教えてください。    

3.8

夜長読書

01:12:By tenroku!

森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」、ほぼ一か月前に購入し、ようやく読み終わったわけですが。なんというか評価が分かれる、好みの分かれる作品だなーと思いました。恋愛ファンタジーとの事ですが、ファンタジーの… このレビューの続きを見る

大好きな本達。 森見登美彦さんの書く世界観が大好きです。

 京都大学 韋駄天コタツ  下鴨神社  糺の森の古本まつり・・・ラタタムと黒髪の乙女を探しに  京都大学前の「進々堂」なるカフェ・・・今出川通り側の窓際で頬杖をつきたい  吉田神社  哲学の道  鴨川デル… このレビューの続きを見る

これはまた、話題の本を…と言いなさんな。私は小説マニアでもダヴィンチ購読者でも活字中毒者でもないもんで、小説を選ぶ手段といったら平積みにされている話題の本か、友人からのすすめか、装幀や題目に一目惚れく… このレビューの続きを見る

今日買ってきた本。 「夜は短し歩けよ乙女」は、大毬栗師匠のおすすめで。 四畳半神話大系、見ましたから! じゃ、これ面白いかも、人気あります。とのこと。 新井素子先生の2冊は、懐かしさのあまり…… … このレビューの続きを見る

 最近、帰りの電車は座ると寝てしまうので、あまり読書が進んでおりません。(朝は新聞+寝る)今年1冊目。タイトルからして気になって前々から読みたかった本。独特なワールドが広がりつつも、なんかとても楽しい。時代設定がいったいいつなんだろう?とか思いましたが、現代だった様子。現代の大学生活を、なんかおしゃれにレトロに書き直している感覚。しかしここまで苦労して彼女射止めるってすごい。楽しすぎる。

忙しいって言う人間ほど 閑なものだ。 閑であることに罪悪感を抱くから、 やたら忙しいと 吹聴したがるんだね。 私は逆タイプですね 私は忙しいと不安になるんですよ だからできるかぎりいつも暇で… このレビューの続きを見る

心の支度の出来ていない身には、 相手の気持ちを慮ることは難しく、 綿菓子のようにあやふやな自分の気持ちを つかまえることすら容易ではありません。 JUGEMテーマ:森見登美彦 

ブックオフで売っていたので購読しました。 タイトルの元ネタは大正時代の演劇の劇中歌「ゴンドラの唄」の冒頭部分、いのち短し 恋せよ乙女、なんだと思う。 私はブギーポップは笑わないで、このフレーズを知った… このレビューの続きを見る

  ちょっと久々?な 気のするレビュー また森見登美彦さん 読んだー でわレビュー。

後輩である「黒髪の乙女」に対して、外堀を埋めに埋めまくる切ない恋心の「私」。このふたりのバトンタッチ形式で物語られるキュートでポップな恋愛ファンタジー。山本周五郎賞受賞作でもあります。 ストーカーチ… このレビューの続きを見る

森見さんの書く男子の生活感は薄汚くて うぇぇ( ´△`) なんだよねぇ。 でも乙女の自由度は幸せ。後半になるにつれ面白くなってきました。 秋の項の疾走感がとても好きです。 JUGEMテーマ:Book review 

有頂天家族を先に読んでしまったのですが、森見さんの描いている世界はつながっているんですね。意味不明なくらい妄想の世界にトリップして、楽しいけどちょっとだるいかもしれない。有頂天家族の方が好きだな。

JUGEMテーマ:読書 

 「四畳半神話大系」にはまってから、同じ作者の「夜は短し歩けよ乙女」を読みました。四畳半・・と同じく、京都を舞台とした大学生が主人公のお話で、雰囲気は似ています。思ったよりもファンタジーというか… このレビューの続きを見る

『ハッピーエンドだ!!誰もが赤面することうけあいだ!!』 仰る通りです。パンツ総番長! とてつもなく良き作品に巡り会えた。 このご本は是非とも黒髪の乙女たちに 読んでほしい作品なのです^^ 舞台は京都。 主… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:最近読んでる本 飄々とした、心やさしい「彼女」は、 意図せずしかし堂々と、その世界の主役であった。 相も変わらずあっつい日が続いています。 こちら名古屋です。 こんな日はクーラー効かせて本… このレビューの続きを見る

後輩である「黒髪の乙女」に想いを寄せる「先輩」が、彼女を追いかけて七転八倒空回り。 そんなお話。 てゆかストーカー・・・。 まったく気付かない天真爛漫な彼女はかわいかった。 外堀を埋めるしかできない先… このレビューの続きを見る

   ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、京都のいたるところで彼女の姿を追い求めた。二人を待ち受ける珍事件の数々、そして運命の大転回とは?  ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ 乙女かわいい… このレビューの続きを見る

夜は短し歩けよ乙女

17:25:By

 太陽の塔、大日本凡人会、今作と読んで思ったこと。 ベースはいつも「モテなくて悶々としている男」と 「自分の世界を持ち、それを貫く女」だと思う。 メイン2人は同じなのに、マンネリ化しないのは、 彼ら… このレビューの続きを見る

アニメの四畳半神話大系を見ていてこの絵どこかで見たことあるようなと思ったのがまず最初のきっかけ。 アニメは万人受けする作品ではないけれど、独特の世界観で面白いと感じたので 原作を読もう!とまずはWikip… このレビューの続きを見る

久々に胸がキュンキュンしちゃった。 黒髪の乙女にキュン。 想像していただきたい。 チャットモンチーのVo.えっちゃんが親指を包み込んだ拳でこんにゃくに向かって「おともだちパンチ」を繰り出す姿を、 巨大… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 ・・・を、今更ながら読んでみた。 うーん。思わず唸ってしまう、ずば抜けて愉快で詭弁たらしくも、美しく調和のとれたこの文章。 小説を小説たらしめる、言葉の洪水。 奇天烈に可愛らしく、… このレビューの続きを見る

肌碧

21:05:By むしかく

  嘘をついた分だけ、自分の肌が緑色になる。 そんな病気があったらどうしよう。 昨日そういう夢を見た、朧げながら覚えているのは、病室でみたことない女の人の腕に緑のグラデーションができていたこと。そ… このレビューの続きを見る

本に夢中です。 なんかもう可愛いんです。黒髪の乙女もだけど登場人物や雰囲気全てに於いてとっても可愛らしいので、読んでて嬉しくなりました。通勤時間のお伴に買ったので、帰って一気読みしそうなのを抑えています。 これが胸キュンか〜懐かしすぎてむしろ初体験だわ

JUGEMテーマ:読書 森見作品を久し振りに読んでいたら、 こんな時間になりました、そこらへんにいる餓鬼こと平垣です。 まあね、今日は新婚さんいらっしゃいをテレビで見た後、 山種美術館に参りました。 土牛様… このレビューの続きを見る

ひよこ豆のように小さき私は、とにかく前を向いて、美しく調和のある人生を目指して、歩いてゆくのでございます。おともだちパンチ。ロマンチック・エンジン。三階建電車に韋駄天コタツ。めくりめく独特の世界観に… このレビューの続きを見る

夜は短し歩けよ乙女

14:12:By nap soup

かわいい!かわいい!かわいい! すごくレトロな雰囲気のかわいい雑貨屋さんを見つけた、そんな気持ちになりました。 お気に入りの本だと自信を持っていえます。 全力でオススメします。これはどんな人も楽しんで… このレビューの続きを見る

★5個と言わずにもっとつけたい♪ とっても大好きでお気に入りの作品です! 憧れの黒髪の乙女を追って、主人公が不思議な世界に紛れ込むファンタジー作品。 ありえないことをさも当たり前のように描く、という素… このレビューの続きを見る

図書館で借りた作品はこちら。去年の11月の初めに、はじめてネットからの予約というのをやってみた。ついつい、Amazonな感覚でいると、いけませんね。そんなにすぐに借りられませんわね(笑)。自分だって、返却日… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:最近読んでる本 雑誌で紹介されてるのを見て、題名が面白いなと思って探してた本。 どうやら読者が選んだ&書店員が選らんだ発見!角川文庫 の総合第1位を飾ってます。 久々に小説を読んでみて、… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  長いこと気になっていた1冊。 天然な「黒髪の乙女」と彼女にひそかに想いを寄せる「先輩」の恋愛ファンタジー。 夜の先斗町、夏の古本市、大学の学園祭・・、先輩は彼女の姿を追い求める… このレビューの続きを見る

角川文庫がやたらと推していたり、本屋での評判がやたらと良かったり、、 なのに、ちょっと昭和菜香がする装丁&タイトル。。 う〜ん、気になるけど、微妙な感じ。。 と微妙な距離感を保っていたんだが、ついに、… このレビューの続きを見る

   obiword  天然キャラ女子に萌える男子の純情!  キュートで奇抜な恋愛小説 in 京都    「夜は短し歩けよ乙女」 森見 登美彦 山本周五郎賞受賞作品  この人の言い回しは独特だから、読み… このレビューの続きを見る

夜は短し歩けよ乙女。

17:56:By

なんか、昭和臭い感じがするなーと見始めから思ったわけですが、昭和臭いというか講談の語りのような感じかね。ところどこに詭弁が出てくるから古臭い大学生のノリがそうさせてるのか。最初の章は慣れるための章で… このレビューの続きを見る

ついに買いました!(文庫版) 既刊すべて読んでおきながら1冊も買ったことがないという、ファンを名乗る資格もないようなわたくしでしたが、ようやく。 理由はコレだ。 → 発見。角川文庫 今なら、ハッケンくんピンズがもらえます♪ ああなんてオマケに弱いわたし……。

きょうTSUTAYAで買ったもの。 三月のライオンは読んだことがあって でも 先輩から借りたものだったので じぶんでも買いました 3巻まとめて おとながい (^ω^) せつなくてあったかい作品 ウミノさんの絵のタ… このレビューの続きを見る

 乙女ですねo はい すんげ-おもろいです えっと恋愛ファンタジ-みたいな感じですねo ちょっと独特な文章ですけどすぐに慣れるし、 むしろそっちの文章の方がいいように思えてきまふo 読んでみてはいかかでしょ-か

すっかりモリミー信者になってしまったw 研究室の友人に中島敦の研究者がおり、そのことがあって「山月記」が入っているのに目が止まり、その人に紹介するつもりで購入したのがきっかけ。結局、その人も買った様… このレビューの続きを見る

 この本なんかすごい好き! うちのお父さんが買ってきたやつなんですけど、 私も勝手に読んでます^^ かわいい恋愛ファンタジーな感じ。 読んでてほのぼの〔?〕な。 結局ハッピーエンドってことでよかったよかった

森見さんは「太陽の塔」以来2冊目。 読み始めたとき、またこのパターンなのか!と思った。 似てますよねー、好きな女の子に近づくべく、後をつけたり、妄想したり。 とにかく面白かった。言葉がおもしろくて、読み… このレビューの続きを見る

黒髪の乙女に惚れて1ヶ月。 錦鯉売りの東堂さんに絡まれ羽貫さんと樋口さんに救われ 詭弁論部の送別会にもぐりこみ詭弁論部OBにワインをいただき 李白さんと飲み比べに挑んだ乙女と 李白さんにズボンとパンツを脱が… このレビューの続きを見る

お友達に借りてたの読み終わりました! 語り口調の小難しさと内容のぶっとび具合に途中挫折するかなって思ったけど、 読みきった今ではおもしろかった〜って思えます。読後感は爽やか。 ちゃんと読みきってよかっ… このレビューの続きを見る

500

22:43:By tubutub u

PCない間に。 つかみどころなくふわふわと歩いてみたいものだ

  夜は短し歩けよ乙女読みました この作者の人の作品は始めて読んだんですけど、文章が独特ですね でも、慣れれば平気だった 内容は黒髪の乙女と先輩の話 大きく4つに分かれてて、 夜は短し歩けよ乙女 … このレビューの続きを見る

3.8

夜は短し歩けよ乙女

20:27:By

 なんとも言えない独特の世界観先輩の恋路への奥手さと乙女の鈍感さ様々な京都の情景に溶け込む謎な人物たちやそれぞれの物語一度は読むべき書物です

JUGEMテーマ:読書  森見作品初読みでした。期待していた以上に面白かったです。 独特な言い回しや雰囲気が、まさに京都風情に合っているんですよねぇ。かなりファンタジックな内容でもあるんですが、その風… このレビューの続きを見る

今、読書が流行っている。  3ヶ月もの間、本を一冊も読まなかったのは15年ぶりくらいだろうか。ということは、本というものを読み始めて初めてということですね。 芸術家の方が陥るスランプみたいな感じでし… このレビューの続きを見る

3.8

読みました。

19:06:By ei

JUGEMテーマ:読書 お久しぶりです。またしても長い事放置してしまいました。 またまた色々が溜まってきたので出力しようと思います私です。 それで、この本なんですが。 半年以上も前に読んだ本… 「一冊のノ… このレビューの続きを見る

夜は短し歩けよ乙女を読みました。 かわいらしい表紙に思わず手が伸びた。 文章表現が独特なので好き嫌いが分かれる作品だとは思う。 私も最初は慣れなかったんですが、読み進めるうちに慣れてきて楽しく読めまし… このレビューの続きを見る

僕のなかで、森見登美彦週間。まずは『夜は短し歩けよ乙女』。友達の家で途中まで読んだまま頓挫していたため、文庫本を買って読みました。森見作品は、最初に『四畳半神話体系』を読み終えていたので、独特な文体… このレビューの続きを見る

【夜は短し歩けよ乙女】 癒されましたぁ―――…… いやーイイですわ,この本o 最初は,独特な言い回しと世界観がつかめず,なかなか進まなかったんですo だけど,1章の途中で世界が一気につかめて,ぐぐっとはまり… このレビューの続きを見る

表紙の絵に惹かれながらも、発売当初はミステリものを借りて読むのがブーム(会社にて)だったのです。  文庫化されてからしばらく経ちますが、ようやく手にし読むことができました。 おもしろかった!!いや… このレビューの続きを見る

3.8

夜は短し歩けよ乙女

01:49:By 36. 5°

そういえば、読んでいました。 ジャケ買い(笑) でもあまり、理解できませんでした。 自分、古い人間なんでー、すみません。

 まったりゆっくり読み進めていました。評判もよく、なにより表紙と解説が!という簡単な動機につられて買ってみたわけですが、なかなか楽しめました。 若干?結構?ファンタジーな要素が絶妙に折り混ざってい… このレビューの続きを見る

 あまりにもツボだったので書いてみる。 めっちゃかわいい話。 独特の古文体がイイ味を出してる。 乙女がほわほわしててかわいく 先輩がかっこ悪くもいじらしい。 脇役もキャラがしっかりと立っており… このレビューの続きを見る

さすが、2009年上半期読んだ本ランキング1位。 むっちゃくちゃオモチロイです!! 超オススメです。ニヤニヤできます。 太陽の塔より弾けてます。 特におけいはんと妄想マイスターには必須の書です。 羽海野チカさんのかいせつが、そうそうなるほどです。 電気ブラン、楽天で買ってみよ。 --- ・・・・・。  

「恥を知れ!しかるのち死ね!」

3.8

読書記録

20:41:By ふしぎテレパシー

-夜は短し歩けよ乙女- 言葉がちょっと難しかったかな. 私も彼女のような生き方がしたい. ふわふわ気持ちが赴くままに. 読んだ後、ほっこりした気持ちになる素敵な一冊. 夏休みにもう一度読もう. -イニシエーション… このレビューの続きを見る

夜は短し歩けよ乙女

21:47:By 受賞本

 夜は短し歩けよ乙女  著者 : 森見登美彦  受賞歴 : 第20回山本周五郎賞 受賞         第137回直木賞 ノミネート         2007年本屋大賞 2位         2007年キノベス 2位

 J氏が先に読んで「これはあみは絶対に好きだよ、明るい赤朽葉。」と言われてたので楽しみに読み始めました。赤朽葉というのは桜庭一樹の『赤朽葉家の伝説』(あかくちばけのでんせつ)のこと。いやホントに好… このレビューの続きを見る

あとちょっとで書き終わるってときに、 文章が抹消された・・・。 今、すごく機嫌悪いです。(ぇ。 はい。久しぶりに本読みました! 最近は電車の中では 専ら睡眠してて、 読書の存在忘れかけてたけど、 前々から… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 最近読みました。 お勧めされた人に「んー恋愛小説のような・・ファンタジーのような・・・」 なんて聴いてたんで 恋愛小説はあまり読まない私は「どんなもんじゃい!かかってこんかい」と… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書感想文 かなり前から気になっててついに読んでみた (`・ω・´) 素敵ですね!表紙も内容も 表紙を書いてるの中村さん!(アジカン好きです、CDジャケットの絵いっつも素敵だと思ってました><) … このレビューの続きを見る

「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。 けれど先輩の想いに気づかない彼女は、頻発する“偶然の出逢い”にも「奇遇ですねえ!… このレビューの続きを見る

先輩と黒髪の乙女の二人の視点で物語が展開していく。先輩のときはである調、黒髪の乙女のときはですます調。それが黒髪の乙女の純真さをますます引き立てる。 黒髪の乙女に恋い焦がれる先輩は、偶然を装って黒髪の乙女にばったり会おうとするが、そこから先になかなか進めない。もどかしい偶然が何度も繰り返される。大学生って恋愛以外にやることないのか!?

誰かさんも読むというので つい対抗意識を持ち 昨日「むんと」読みました。 一人で「ウケるw」とか「ぶはは」って笑いながら 出てきた表現を口に出して繰り返しながら 動きを想像しながら、場面を想像しながら … このレビューの続きを見る

  おととい買った本です。。。。 最初は表紙がかわいいなぁ〜と思っていて・・・・ 本の裏に書いてある大まかなストーリー読んで 読みたいなぁ〜 と思っていたのですが。。。 パラパラ見てみるとなぜか短… このレビューの続きを見る

読みかけの本

21:51:By ソラソラ未宙

まだ、読みきってないし まだ、読み始めたばっかりで 途中で止まってますけど さっき、ログインしたら レビュー作品にのっていた3作品とも 手元にあるもので なにやら奇遇だなぁと思ったので まだ読んでないけど… このレビューの続きを見る

おおう

13:28:By 黒椿

 おもしろそう^^ ってか気になったんで、レビューというかメモ的な意味で。 今日買いに行こうかしら

これきっと 作者オタクな人だ 移動中に 2/3くらい読んだ 今は移動中やないし その予定も無いけん きっともう読まない 何箇所か 面白い文章があったけど(イヤミな意味や無くて、単純に面白いところね) 学校にオタクっぽい人… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:オススメの本 「夜は短し歩けよ乙女」面白い、とにかく笑える。 電車の中で読んでるとついついにんまり笑みがこぼれる作品です。 ハードカバーの時からテレビ等で紹介されていたので読みたいなと… このレビューの続きを見る

ひっさしぶりに

00:04:By

  読み終えました!!!!!!!!!! ずっと読みたかった本なので、読めて満足。 京都の友達に借りたとゆーのも、なんか運命。 そしておもしろかったですね! うんうん、もういっかいくらいは読みたい。 そんで、この主人公の乙女のような乙女らしさを私も身につけたい。 かわいかったなー!

たまにはこういうのだって読んでみる。 どうなんだろうなあ、とさして期待もせずに読んでみたのですが、あの文体にハマれば一気にすらすらいきますね。 内容は、ファンタジー…というのもおかしい気がするんだけ… このレビューの続きを見る

「しかるのちに死ね」 読めばわかる。 こうこの本を紹介された。 他にも気になるセリフを 教えてくれたんだけど 忘れてしまった。 しばらく本屋さんに行ってないなぁ。

3.8

◆今週のいちおし

07:49:By Blog Soleil

                  ◆BESTセラーベスト10◆                [パリ滞在記]            家族との再会・・・(4)    NO. 92… このレビューの続きを見る

すげー更新サボってしまった。 特に大きな理由はないので、単に気分の問題で。 遊びすぎて体調崩したり、引っ越しがトントン拍子に決まったりと 細々したことはあったのだけど、人生に大きなトラブルはいまのとこ… このレビューの続きを見る

私はCDのジャケ買いならぬ、本のジャケ買いがハンパない人間です。 この作品も一目ぼれしてレジに直行した1冊。 (アマゾンの紹介文より) 鬼才モリミが放つ、キュートでポップな片想いストーリー! 「黒髪の乙女… このレビューの続きを見る

おもしろい!

21:20:By the end of shites

 これおもしろいんですよね主人公があにゃは大好きで、一気読みしちゃいました文庫も出たみたいだし、お勧めしちゃいますハードカバーのが好きなんですけど高いんだもん文庫の方が持ち運びしやすいんだけどでもやっぱり装丁とかが綺麗だしあぁぁああああお買い物に行きたい

夜は短し歩けよ乙女

22:21:By

jugemの管理ページの人気商品レビューに上がってきてて、ずっと気になっていたご本でした。1年間にわたしの30倍くらいの本を読む友達が、「いい!」と薦めていた作者の本でもあったので、期待も更に膨らみました。… このレビューの続きを見る

「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。けれど先輩の想いに気づかない彼女は、頻発する“偶然の出逢い”にも「奇遇ですねえ!… このレビューの続きを見る

3.8

夜は短し歩けよ乙女

00:06:By

今日たまたまこの本の話になったのでこの本について書こう。「黒髪の乙女」と、彼女に思いを馳せている「私」中心に描かれている。主人公は大学(たぶん京都大学)の先輩という設定。一行一行読み進めている間も、京… このレビューの続きを見る

にゃーさまが珍しく薦めてきた小説です。 かねてから表紙は気になっていたので、さっそく読みました。 古い感じの言葉を織り交ぜて、独特の文体になっていますが、すぐに慣れてスルスルと読んで行けます。 … このレビューの続きを見る

09年の幕開けは、「夜は短し歩けよ乙女」で。 独特の文体で、すぐに脳裏に浮かぶような京の街を舞台に語られる小さな恋の話。 ”偽電気ブラン”なるお酒を飲む女子大生の生活が、ぽーっとしてるのに刺激的で、 … このレビューの続きを見る

先週末から臥せっててひまなのでひたすら読書してました。 これは何度読んでも先輩と乙女にキュンキュンします。 わたしは最初の「おともだちパンチをご存知だろうか」の一文で もうこの小説に引き込まれてしまいま… このレビューの続きを見る

「奇遇ですねぇ!」 黒髪の乙女の行く先に事件あり。 密かに彼女に思いを寄せる先輩は、外堀を埋めようと汲々とし…。 笑う! だってありえないことばっかり起こるから。 そして黒髪の乙女と先輩がかわいい&h… このレビューの続きを見る

タイトルから気になってずっと読みたいと思っていたのですが、ようやく文庫化したのを機に購入。想像以上の面白さでした。これは凄い。 サークルの後輩である“黒髪の乙女”に密かに思いを寄せる“先輩”は、なんと… このレビューの続きを見る

森見登美彦さんを初挑戦しました。 文体、構成とも最近読んできた方々とは違いそれと共に、 この方も独自の世界をかなり自由に独創的に作り上げていらっしゃいます。 舞台が京都であったのも、とっても風情… このレビューの続きを見る

「御都合主義者かく語りき」が秀逸。モロッコで読んだ。電車で一緒になった中国人が「御都合主義者」を見て笑っていた。森見の作品の主人公、だんだんまともになってきた。処女作『太陽の塔』では、もっとどろどろした駄目人間だったが、本作ではついに乙女と結ばれてしまうなんて!

 この本実はずーーーーーーーーーーっと前から読みたかったんです。ハードカバーの時から「なんじゃこの可愛い表紙の本は!!」と思っていたのですが、金欠のため泣く泣く買うのを断念していて。ふと本屋に立… このレビューの続きを見る

 わぉ。髪を切って来ますた。セミロングからショートへ。イメチェーーーーーーン。明日もお休み。なにしよう。

 あと,2週間でフルマラソンだし,思いっきり走れるのも最後だろうなとふと思い何かあったら困るので500円持って,遠くまで走ってきました目標は塩屋駅(18キロ以上家から離れてることを走り終わって気づいた… このレビューの続きを見る

黒髪の「乙女」に恋する「先輩」は、時には後をつけたり、時には死に物狂いだったりしながら、偶然を装いつつ彼女とのきっかけを作ろうとするのだけれど、彼女がそれに気付くことはない。 京の都での奇妙とも幻想的… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:日記・一般 こないだ読んだ本。 ずっと気になってました。

解説の羽海野チカ先生のイラストに惹かれて買ったんだけど、 これはおもしろかったなあ。ライトノベルが中高生のための エンターテインメントだとすれば、これはおもに大学生や 若い社会人のためのエンターテイ… このレビューの続きを見る

昨日は1時半までかけて ファミリーポートレイトを読破! やっぱ・・・うん。 本の影響力ってすごいなあ 最後ちょっぴり泣いちゃったし 最近本読んで泣くの多い気がする。一分間だけに続き、春樹のアンダー… このレビューの続きを見る

読みやすく、面白い。 お酒を飲みたくなって 日本酒を買ってしまった。 そんな話。 今年から通勤時間が出来たので 読書に当てよう。

JUGEMテーマ:小説全般 とにかくこのかわいさに文句なし 京都に行ったらこんな人たちいるんじゃないかと 思わせられます。 みんな個性的です。 ありのまますぎて人間くさくて魅力的です。 逆に言うと、 ありのままじゃない人は生きてる感が薄く見えるってことかな。 この人生きてる!!っていう雰囲気が個性かもな〜。 とにかくぜひ☆

「夜は短し歩けよ乙女」の世界観がとっても好き! 頭の中では、妄想炸裂! ものすごーーーーく綺麗で侘しくて切ない、錦鯉で杏仁豆腐な情景が浮んでくるー◎ 李白の家に乗ってみたい!ほんとにほんとに綺麗なんだ… このレビューの続きを見る

3.8

ニ゛ギャー!

13:51:By *jurica+α*

 モノコレランキングで、夜は短しryが1位じゃないか! うれしぃなぁww ずいぶん前から応援してるモンだから、有名になっていくのは嬉しい。 反面、ちょっとさみしい。 でも取りあえず頑張って! +++ 明後日テ… このレビューの続きを見る

夜は短し 歩けよ乙女

16:10:By

最初は読みにくくてしゃーなかったけど だんだん好きになっていくんですねー 「黒髪の乙女」が好きな「先輩」と、2人の周りの個性が強すぎる人たちと珍事件のおはなし(てきとう) 「黒髪の乙女」は、なんでもすぐ… このレビューの続きを見る

 サークルの後輩に一途な恋を募らせて、ストーカー的な努力で彼女との接点を作ろうと奮闘する青年と、そんなことは意に介さずにお酒と面白いことを求めて日々元気に動き回る天然少女。二人の始点から交互に一つの出来事を語る。恋愛において、重大なステップに踏み込む勇気を持てず、「慎重に進めよう」と自分に言い聞かせて好機を逃した経験を持つ諸氏には、胸を抉られるような「それなんて俺?」的小説。

 読んだあと ものすごく ‘ほっこり‘する本でした。 以前 京都に住んでいたので 知っている名前が 沢山出てくるのも面白かったし ただのファンタジーに徹さず 綺麗なだけじゃない 不気味な雰囲気も よく出… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書の楽しみ  ふむふむ。 四畳半神話体系と同じメンツが結構出て来たぞ・・ 羽貫さんやら・・。 でも四畳半・・の方が濃いというか 個性的でしたな。 濃い人ってなかなかにいないからねー面白いねーw あまり濃い人ばっかりが周りにいても疲れそうだけど・・

3.8

よむべし

22:42:By Humpty Dumpty

 はい、さっきうちのパソ子がまた反抗心を発揮して、この本のレビュー全部消されました。 こんにゃろぅ。 じゅげむぅーのトップに乗ってたので、紹介してみようかなあ、とおもいました      夜は短し… このレビューの続きを見る

 この本は1月の初め頃に読んだ本です。 本屋さんでよく見かけていて、気になったので読んでみましたー。 黒髪の女の子がかわいかったw あの天然さ、達磨が似合うってのはなかなかすごいですよ。 ちなみにだ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:Book review お久しぶりです(*´ー`*) あわや、2月も真っ白かと思われた今日この頃。 ここで怒涛の反撃です。(誰にだろう) 「 黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、… このレビューの続きを見る

3.8

夜は短し歩けよ乙女。

15:55:By mumumu

雑誌『ダ・ヴィンチ』のBook of the Year 2007に選ばれていた、 夜は短し歩けよ乙女(森見 登美彦:著) 冬休みに読んでみようと図書館で借りてきました。 京都を舞台に大学生の淡い恋のお話。 一気に読めました。 この話が好きかどうかは、好みに依るな・・・

MONOコレでしばらくランクインしていたので買ってみた。 結婚式で見染めた黒髪の乙女。声もかけられず後を追っていくと、彼女は一人夜の先斗町へ消えていった。 そんな「先輩」の行動はつゆ知らず、酒が飲みた… このレビューの続きを見る

読みたかった本が文庫本になった!ありがとう(;ω;) ハードカバーて、鞄でもつと重いからあんまり読まないんです。文庫本てすきです なんか、漫画をよんでいる気分でした すごく読みやすい いいまわしがステキで、 あとがきページ(羽海野チカさんですよ!)に作中のステキいいまわしがのっているんですが、それをみてまた読みたくなりました

先日飲み会で出会った女子に「なんか本ないですかい?」と聞いたら、かばんから私と同じこの本を出してきました・・・ 私達、もう少し早く出会っていたら、買わずに済んだのに! なんてことがあるくらい最近本… このレビューの続きを見る

3.8

夜は短し歩けよ乙女

15:55:By

「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、 夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、 彼女の姿を追い求めた。 けれど先輩の想いに気づかない彼女は、 頻発する“偶然の出逢い”にも  「… このレビューの続きを見る

 読書、といえばもっぱらミステリー。 東野圭吾の大ファンである私が、2009年に初めて読んだ小説は恋愛小説でした 自分でも意外なんです。 「そんなファンタジーな展開あるかい!」って突っ込みながらも… このレビューの続きを見る

夜は短し歩けよ乙女 森見登美彦 角川書店 おともだちパンチを武器に我が道を行く黒髪の乙女と 偶然を装い彼女のまわりに出没する先輩。 永久外堀埋立機関と化した先輩の行く末はいかに。 路傍の石が主役… このレビューの続きを見る

3.8

夜は短し歩けよ乙女

00:13:By

 これは文体に特徴があり,使用単語も特徴があるので,好みによって大きく分かれる作品という評判どおり大きく分かれます。 私はこの手の文体は初でして,表紙だけで買ってしまった,ジャケ買い代表者です。。… このレビューの続きを見る

http://www.kadokawa.co.jp/sp/200611-07/ 本屋大賞ノミネート作品。 中身がどうこうより、中村祐介の絵が好きなので。 最後まで読んだら結構面白かったです(笑) 文体に抵抗ない人ならいいんじゃないかな… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 一言で言います。 文句なしにかわいい!! 読み終わったときふわっとします。 なんか笑顔になります。 妙にさわやかな大学生の話でもなく それでいて、妙にリアルな大… このレビューの続きを見る

ずぅっと読みたかったんですが、ついに文庫版が出たので購入。いっぱい捨てたんだけどやっぱり本て買ってしまうから全然減らない。゚(゚´ω`゚)゚。最近は専らお風呂が読書タイムです。あとものすごく遅ればせながらロー… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:日記・一般本日はパーソナルを3本実施!! 仕事後にフォームローラーでまったりフレックスバンドでがっつりストレッチして帰宅 そこから2時間くらいかけて・・・1月初旬に購入した『夜は短し歩け… このレビューの続きを見る

今回読んだ本;夜は短し歩けよ乙女 森見 登美彦 「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、京都のあらゆるところに彼女の姿を追い求めた。けれど… このレビューの続きを見る

まず表紙がすきですねこれは文庫本なのかな?新書のがすきですね(^ω^)アジカンのジャケと同じ人なので第一印象びびっとくるのではないでしょうか?うちなんて絵の人のHPまで見ましたからねはなしズレマシタガ、、、… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:JUGEM JUGEMテーマ:読書 これはいったいなんでしょう?恋愛小説?SF?

一言で言うなら「かわいい」。 とにかくかわいい小説である。 語り口調からすると、設定は昭和初期か?という感じだけれど、実際は現代。 文体でこんなに印象が変わるものか、と関心させれる。 でも、この文… このレビューの続きを見る

達磨

16:04:By ぱるちゃんぶろぐ

だるまが印象的。 このまえだるま寺でおみくじをしたときに、そこのおみくじが三種類あった。 だるまおみくじのだるまがヒメ林檎のようで可愛らしくて、だるまおみくじをしたんだけど、そのだるまを実家のどこかにおいてきてしまったことをいま思い出した。

 今年最初の1冊目です。 単行本の時から目はつけておりました。しかしながら単行本ゆえ…文庫派の私にとってそれはあまりにも手の届かない存在であったのです…。そんな日が続いたある日、本屋の一角に設置され… このレビューの続きを見る

やはり音楽がない環境で読むのはつらいです スキですが、やはり書き方がどくとくなので読む人を選ぶんじゃないかなって感じです ハードカバーの作品よりは文庫の方が個人的に読みやすかった気がします オススメで… このレビューの続きを見る

3.8

角川文庫

18:34:By My First JUGEM!

 

18:59:By 雑記!

うわあい夜は短し歩けよ乙女!これ文庫本になってたんですね! 知らなかった……わたしでかい方買っちゃったよ…ずいぶん昔の話だけど この本は数少ないわたしの買った本であり大好きな本であり、とにかく、もう、ね… このレビューの続きを見る

わーい

22:51:By 世界のがけっぷち。

文庫になったので購入しました。解説、いいなぁ。カワイイ。

森見さん、かなりはまります。 おなじみの登場人物も大活躍。

  【詭弁】…道理に合わない、こじつけの議論。 謹賀新年。あけおめことよろ忍です。仕事始めから、1人のスタッフのバカっぷりに他の全員が閉口して始まった2009年。院長の「もうなぁ、ほんまに情けな… このレビューの続きを見る

 おともだちパンチ

今よみおわりました。たった今。 英語でいうとJust Nowか。 よんだあとの感覚はなかなかいいものでした。 主人公の男のこが女々しいというかなんというか。 おとめに恋していたんだなあということでええ話で… このレビューの続きを見る

  今日は父を見送ったのち、ふらふらと吉祥寺で買い物 さっきみづほに今日の5万円分の買い物内容聞いてみて、 ISBITとフリーズショップはいかなきゃーと今、やっと、無性に、あせってきた。 あたしといえ… このレビューの続きを見る

夜短歩乙女

19:18:By Down Beat Alley

夜は短し歩けよ乙女 / 森見登美彦 (角川文庫) 文庫化! 単行本のイラストが嫌いで、 ていうかアジカンが嫌いなだけですけど、 それでこの本だけ食わず嫌いしていました。 文庫もこのイラストならばもうしょ… このレビューの続きを見る

待望の文庫化!!! 1月に読んでから私がずっとずっと恋焦がれていた作品をようやく自分の本棚に納めることができましたぁ ほぼ1年ぶりに読んで、またこの魅惑的な世界観にどっぷりとつかっています 文庫化し… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般 お友だちパンチをご存知でしょうか。(本文より) いや、何がすごいって、文章力というか、語彙力というか。森見氏の表現は、雷が私を狙撃するかのごとく落ちてきたのではないかという… このレビューの続きを見る

『夜は短し歩けよ乙女』 森見登美彦

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