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GOSICK -ゴシック- VIII 上 ゴシック・神々の黄昏 (角川文庫)
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GOSICK -ゴシック- VIII 上 ゴシック・神々の黄昏

おすすめ!4 [4](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:75380位
  • Amazon価格:¥ 648
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4044281211(角川書店(角川グループパブリッシング))
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 4 [4]

クリスマスの日、誕生日を迎えたヴィクトリカに15の謎を所望された一弥は、謎をかき集めながらも村の様子がおかしいことに気付く。迫りくる嵐を予感してもの思うヴィクトリカ。そして迎えた新年の日、一弥は国に強… このレビューの続きを見る

続きも一気に読んでしまった。 やっぱ、おもしろかった。

クリスマス当日、ヴィクトリカが所望したのは、15個の謎―必死で謎を集める一弥は、村に起こりつつある異変に気づく。それは、大いなる変化、すなわち“2度目の嵐”の前触れにほかならなかった。迫る別れと、自分の運命を正しく予感したヴィクトリカは、一弥にある贈り物をする。一方首都ソヴレムでは、ブロワ侯爵が暗躍、娘ヴィクトリカを武器に権力を握ろうとしていた―大人気ミステリ怒涛の最終ステージへ。

いよいよゴシックも 佳境に入りましてどうする事も出来ない人たち そして ヴィクトリカと久城でも 互いの気持ちが大きくなっていく大きな風に吹き飛ばされる戦争って 結局 巻き込まれる人たちが多く大儀が無く 国内の争いと国同士の争いそして 犠牲者も大きいとアニメで全部見たけど アニメはアニメでしかし下巻が 売り切れとはうー 少し待つか

GOSICK?上 ―神々の黄昏― 桜庭一樹 角川文庫 GOSICKシリーズ第8弾。 暗い嵐の到来を感じさせつつ、それでもヴィクトリカと久城君のやり取りにじたばたしてたら別れは突然やってきてしまった…。久城君と離… このレビューの続きを見る

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