>
[Amazon] 狼と香辛料〈10〉 (電撃文庫)

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

狼と香辛料〈10〉 (電撃文庫)
狼と香辛料〈10〉 (電撃文庫)で自分のブログにレビューを書く

狼と香辛料〈10〉

おすすめ!4.2 [4.2](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:ペーパーバック
  • Amazonランキング:242370位
  • Amazon価格:¥ 637
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4048675222(アスキーメディアワークス)
狼と香辛料〈10〉 (電撃文庫)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 4.2 [4.2]

狼と香辛料10 は 下

14:33:By  栞屋

JUGEMテーマ:ライトノベル 『黄金の羊は、羊の肉でも食べる』 ☆☆☆

JUGEMテーマ:読書 まず10巻について。 物語は、制約をつけることで面白くもなり、 また、制約を外してこそ面白くなるとも言える。 ウィンフィール王国という不慣れな場所と限られた人間関係、 それを頼りに立… このレビューの続きを見る

狼と香辛料〈10〉

18:43:By 書痴記録

JUGEMテーマ:読書  島に渡った3人組。そこに、狼の骨があるという修道院があるという噂を求めて。ところが、着いてみれば、修道院には宿は無く。 羊のおっさんがすんげえ貫禄でいい。羊の方が、狼より勝ってるし。 あ、それから、新しい街を作る兄ちゃんも、すんごい好きだ。今までの商人の中では一番好きだ。

支倉 凍砂著(挿絵:文倉十)、電撃文庫 ケルーベでのイッカク騒動を解決したロレンスたちは、 『狼の骨』を追い求めて、海の向こうにあるウィンフィール王国へと渡る事に。 しかし、噂の出所となっているブロンデ… このレビューの続きを見る

舞台はどこか中世ヨーロッパを思わせる世界で 商売・流通のからくりがバックボーンとなっている かなり異色なファンタジー、第10巻。 今回のテーマは「故郷」。 途中で三人になった旅も そろそろ終わりが見えてきました。 「決断」を下すためには、大きな「覚悟」が必要なのだと 老羊から教えられた二人が 今後どのような結論を出すのか、楽しみです。

「悪いが、もう少し我慢してくれないか?」 「……ん」 ついに大海原を越えて北の雪国へ。 狼の骨の話を求めて、大雪の中を目指すロレンスとホロとコル。 商人のピアスキーと羊飼いのハスキンズとの出会いは… このレビューの続きを見る

関連する商品