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ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
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ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち

おすすめ!3.4 [3.4](60件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:65752位
  • Amazon価格:¥ 637
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4048704699(アスキーメディアワークス)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(60件) 3.4 [3.4]

久々に小説を読んだ。実在の名作をテーマとした話が章ごとにわけられていて、ひとつの章もそんなに長くないから読みやすかった。テーマになっている作品を読んだことがある人はなお楽しめるはず。一冊も読んだこと… このレビューの続きを見る

私自身、以前本屋でアルバイトをしていたくらい、本に囲まれた空間が大好きだったりします。 残念ながらビブリアのような古本屋さんに行ったことはないのですが、読んでいるだけで、窓から入る日差しに照らされる… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:ライトノベル 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかの… このレビューの続きを見る

毎週月曜21時から、TV放映中ですね。 来週はいよいよ最終回。 古書堂に静かに座っている栞子さん。 推理ストーリー的には、 イマイチ感が拭えない部分もありますが、 雰囲気のある物語です。 原作は、TVとは一味ちがった世界が楽しめますよ。  

 株式会社アピアス TVショッピング商品のプランナー募集の背景:現在20〜30代の女性プランナー4名が活躍中! みな未経験から活躍しています。 まずは先輩に同行して仕事の流れを覚えてください。&n… このレビューの続きを見る

クソ暑い中、涼しげな表紙に惹かれて買ってしまいました。 というと身も蓋もないんですが、意外とありそうでない「古書店」がテーマと言う事で興味を惹かれました。 以前勤めていた会社の近くが古書街だったので、… このレビューの続きを見る

 月9で放送中のドラマ。 設定が最初から違うということにちょっと驚き。 なんでだろ。 舞台が病室になるからか?? でもこれ、なかなか面白い。 アキラくん扮するバイト青年が、本だと体格がよくてス… このレビューの続きを見る

ノーチェックでした。『琴浦さん。』面白いです。OPも耳に残ります。こしこしです。次回が待ち遠しいです。ガルパン1巻のイベント優先応募・・・ハズレました。この手の応募で当たった事がありません。次こそは当選したいものです。

 三上延によるライトミステリ小説(ラノベ?)原作のドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」が面白かったです。  ネットの噂では公開前から原作のイメージを損なうなどと批判的な意見が目立っていて、特に主役篠川… このレビューの続きを見る

 話題の本だけど、なんとなく今まで読んでなかった。 ドラマ化するらしいので、先に小説を読んでおこうと思ってついに手に取った! 面白かった!!!読みやすかったし、本の紹介もあるし! 古書って今まで縁… このレビューの続きを見る

わかる人はタイトル見ただけで内容が察せる日記。 私の中での剛力彩芽ちゃんの印象といいますと、 「なんか上戸彩系列の美人」 ぐらいのもんで、そもそも上戸彩も、 「金八の頃の演技はすごかった」 … このレビューの続きを見る

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)三上延アスキーメディアワークス発売日:2011-03-25ブクログでレビューを見る»奥さんが貸してくれた本。うーん……これはキャラにはまれないと無理なお話ですねー。良くも悪くもラノベ感たっぷり。ちょっと私には軽すぎて無理でした。

話題にのっかって。主人公の青年五浦大輔が、ふとしたことから「ビブリア古書堂」という古本屋で働くことになり、店長栞子さんと関わるようになる。で、本屋に持ち込まれる本に関する人たちの謎をといていく、とい… このレビューの続きを見る

 極度の緊張屋で本の話のときしかスムーズに話せない店主・栞子と、本の読めない体質の店員の事件帳。1,2巻のうちはなんとなくよくある読みきり形式のライトノベルだなと思っていた。登場人物はかなりキャ… このレビューの続きを見る

2012年本屋大賞ノミネート作品。 古書と秘密の物語。 日常ミステリって感じで読みやすかった。 とびきりかー?と思いつつ読んでたら、一気に面白くなってやられたー!! これは続編も読みたくなるわー。 (29日読了)

JUGEMテーマ:ミステリ一応、前置きをしておく。これは何冊かの古い本の話だ。古い本とそれをめぐる人間の話だ。「わたし、古書が大好きなんです……人の手から手へ渡った本そのものに、物語があると思うんです……中に… このレビューの続きを見る

話題の本♪またまた借り本ですが、やっと読みました☆ イラストのイメージから、 勝手に内容も軽〜い感じかなと思ってましたが、 思った以上に面白かったです! 古書店の店長栞子さんと、そこで働くことになった大… このレビューの続きを見る

勘が良い栞子さん 体格と性格が合ってない大輔さん オールドファッションなキャラ設定 大輔さんのおばあちゃんの話がとても好きです JUGEMテーマ:Book review

短編集? と言っていいものなのか。話に出てきた古書はすべて読んだことがない偏った趣味をしているので(夏目漱石も太宰治も読まん)、「ふ〜ん」と思いながら読んでいました。本の内容自体が重要ではない(と思う)ので、気になりませんでしたが。かる〜く読めて、読みやすかったです(わりに読了まで時間かかったなぁ)。

軽く読めて、面白いです。 「古書」とか「図書室」がタイトルについてると、読んでみたくなるよね、本好きとしては。 全然読めてないのに、本好きとか言うなって感じだけど、 この本の主人公の大輔も本を読み… このレビューの続きを見る

3.4

栞子さん本 3冊

00:34:By tantan blog

さらにさらに読み散らかし中 ビブリア古書堂の事件手帖シリーズを3冊読み終わりました。 Oさま、楽しいです。おすすめありがとう。 なんだか可愛らしいお話で、すんなり読めました。たぶん、末っ子に貸し… このレビューの続きを見る

どの本屋に行っても目立つとこに置かれているこれ!! 前から気になってたんだけど、 「買っておもしろくなかったらなぁ・・・」 と思って躊躇してました。 えいこが「結構おもしろいよw」というのでとりあえず図書館で借りて読了。

 内容(「BOOK」データベースより) 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない… このレビューの続きを見る

やたらめったら、読み散らかしております。 とりあえず、積読本の続き、シグナル。 そして、先日の日記に反応して、海の向こうの友からのオススメいただいた「追想五断章」と「ビブリア古書堂の事件手帖」。 … このレビューの続きを見る

 本の話にミステリそしてちょっとズレてる美人な女性前々から気になっては「他にも読みたい物がたくさんやしなあ〜」「買って積ん読?」結局3巻目が出た所で購入そして3日間で読んでしまいました^^;古書… このレビューの続きを見る

****************************************************************************** 北鎌倉の駅沿いにある古書店・ビブリア古書堂。 店主の栞子さんは、内気で本が大好きな女性。 「本が読みたくても読めない… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 神奈川県が舞台ということで最近ずっと有隣堂なんかでは平台に乗り続けていて、ちょっと気になっていたこの文庫。 リアルの友達に北鎌倉が出てくると教えてもらった。母校にある、ひたすらき… このレビューの続きを見る

今月は図書館で借りた本を読むことから始まりましたー!笑 その本は、三上延さんの… ビブリア古書堂の事件手帖〜栞子さんと奇妙な客人たち〜 ビブリア古書堂の事件手帖 2〜栞子さんと謎めく日常〜です◎ … このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書感想文    ◆ビブリア古書店シリーズ     篠川栞子の頭は、冴えいますね。    ちょっとした話の内容から物事を読み取ったり    本に書… このレビューの続きを見る

 本日、 三上延氏のビブリア古書堂の事件手帖を読了しました。  内容は、就職が決まらない五浦が、祖母の本に夏目漱石のサインがあったことから、ビブリア古書堂という店でみてもらうことになる。しかしながら… このレビューの続きを見る

 だんだんと気温は高くなってきていて、自分の中で本を読む意欲が落ちてくる季節ではあるんだけど、今年は年明けからあんまりペースが上がらないせいなのか、そこまで意欲は衰えてないな・・・むしろちょっと… このレビューの続きを見る

    最近の遠征のお供はこれ〜。    安心安定のブランチBOOKコーナー紹介からの購入です。  何かしら一冊本を持っておくと時間つぶしになるしよいよね〜。  この間のカツンコン遠征では、舞台×コン… このレビューの続きを見る

灯油です。ネタバレ全開なので続きから御願いします。

  この3冊、密林で購入することにしました! 鍵のかかった部屋に関しては榎本シリーズらしくこの購入したのは 短編集らしいです。だから第1弾から購入しようかと思いましたが とりあえずは試しにってことで^… このレビューの続きを見る

おたくが好きそうな人物設定に・・・ちょっと・・・68点

JUGEMテーマ:読書 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を… このレビューの続きを見る

4:00起床。 激しい喉の痛みに目が覚める。 鼻水の制御機能が失われたみたいに鼻水が出て寒気がする。 こりゃ、やべえ って思って、全身ヒートテックに甘いものをいっぱい舐めてから ビタミンCのタブレット、… このレビューの続きを見る

―内容(「BOOK」データベースより)― 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人… このレビューの続きを見る

●本日の読書 ・「ビブリア古書堂の事件手帖 (1)」三上延/メディアワークス文庫  どうせライトノベルだろうと軽い気持ちで読んだらなかなか良かったです。古書にまつわる謎を古本屋の美人店長が解く安楽椅子探偵… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない、若くきれいな女性だ。だが、初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む… このレビューの続きを見る

本にまつわる小話的な推理小説。 本好きならスイスイいけるかと。 推理を楽しもうと思って読むとちょっと物足りない。ラブ要素を楽しもうと思って読んでもまだ何か物足りない・・・。全体としてうまくまとま… このレビューの続きを見る

昨年最も話題になった本の内の一冊でしょうか?新聞広告を見て読んでみようと思ったのですが、文庫本とは思いませんでした。(笑)『鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は… このレビューの続きを見る

「2012年本屋大賞」のノミネート作10作品が昨日発表されました。 万城目学 「偉大なる、しゅららぼん」 (集英社) 中田永一 「くちびるに歌を」 (小学館) 高野和明 「ジェノサイド」 (角川書店) 宮下奈… このレビューの続きを見る

ビブリア

22:50:By 凪(仮)

  久々に太陽の下で作業したら、どえらい疲れました。 昨日の話なんだけど……疲れが抜けない。 そしてあと2週間無理(^p^)と思っていた締め切りが、 実は3週間だったので、ちょっと余裕かましております。 ビブ… このレビューの続きを見る

私は所謂「本の虫」という類の人間ではなくて、 むしろ気が向いたときにしか読まないし、 それも自分の好きなジャンルの本ばかり。 特に興味の無いジャンルになると頭がなかなか関心を示してくれないし、 無理に読… このレビューの続きを見る

 亡くなった祖母の蔵書から見つかった、夏目漱石のサイン。本が読めない体質の五浦大輔は、ビブリア古書堂の店長・篠川栞子(現在入院中)に鑑定を依頼する。人見知りが激しい彼女だが、古書に対する知識は一流。… このレビューの続きを見る

いつも行く書店の推薦書だったんで。おもしろかったです♪JUGEMテーマ:ライトノベル

今更ながら話題の本と知ったのでほいほい買って読んで見た。安楽椅子探偵の古書店の主人(入院中)と出会った主人公が様々な古書の持つ物語に触れていくオムニバス形式のミステリー。探偵役の栞子さんがえらく可愛… このレビューの続きを見る

冬なの?

18:14:By ひとりごと

 いやいや、温度差が激しすぎて困りますね、灯邑です。金曜日は冬物コートを発掘したのに、翌日は温かく…。皆様風邪に気をつけて下さいね。 さてさて、購入した本で私的にすごいツボで面白かったので紹介。 … このレビューの続きを見る

人の手を渡り、歴史を持った本が織りなす謎と物語。 『ビブリア古書堂の事件手帖〜栞子さんと奇妙な客人たち〜』 三上延 ビブリアとはどうやら、ラテン語で‘本を愛する人‘という意味らしいですね。 読んで… このレビューの続きを見る

 早いものでもう11月ですねー。今年もあと2ヶ月。後悔しないようにいきましょー(^O^)/というわけで、恒例の総括です。10月に読んだ本は17冊、見た映画は7本でした。で、10月の★5個のオススメ本は...またまた1… このレビューの続きを見る

 【あらすじ】鎌倉のとある場所にある古書店「ビブリア古書堂」。そこは、古めかしい古書店には似つかわしくない美人の店主・栞子が経営していたのであったが、ある日、そんな「ビブリア古書堂」にお客が訪れ… このレビューの続きを見る

内容(「BOOK」データベースより) 鎌倉の片隅でひっそりと営業をしている古本屋「ビブリア古書堂」。そこの店主は古本屋のイメージに合わない若くきれいな女性だ。残念なのは、初対面の人間とは口もきけない人見… このレビューの続きを見る

最近は日常のちょっとしたミステリーが続きていますが・・・ ビブリア古書堂の謎は、少しダークな方向。 設定は割と好きですが、いきなり腹違い・・・ばぁちゃん・・・浮気?には驚いたなぁ・・・ 逮捕とか事件が日常にはちと大き過ぎ?! サラッと軽く読むのにはピッタリ。 JUGEMテーマ:読書 

JUGEMテーマ:ライトノベル『この美人はどうしようもない「本の虫」で、息をするように本を読む』 一文 ☆☆☆☆ この一文、けっこう好き。 なんかわかる気がする。 自分なんか、そんなに読む方ではないけど、家族はまったくって言うほど、本を読まないから。 また読んでるの〜 なんて言われると、悲しいのよね

3.4

うーむ

00:37:By Engelshof

とっても忙しい。でも、当てにしていただけるのはとってもとっても嬉しいし、ありがたい。だから、断りたくないし、できる限りやりたいし、がんばりたい。けど、ちょっとお休みもほしい。最近は引きこもりで仕事か… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般  鎌倉にあるとある古書堂。 古本屋ですね。 が、物語の作品です。 主人公は本を読みたいのに本が読めなくなってしまった青年。 ヒロインは本の虫。 本のこと以外には興味や関心をなか… このレビューの続きを見る

あれ独立では なかったのかでも面白いですよ本当に この主人公とヒロインのこう 話が進むことによってねでも本も気になりましたがこの二人の先も 気になった訳でね

久しぶりに表紙買いしちゃいました。静謐な雰囲気の中読書する美人、いいと思います!そんなわけで表紙の栞子さんに一目ぼれだったわけですが、が、彼女作りこみすぎな気がしてちょっと苦手だなぁ。普段の怯えっぷ… このレビューの続きを見る

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