DB Error: connect failedDB Error: connect failed クローズド・ノート - 雫井 脩介 のレビュー全30件 JUGEMブログ

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クローズド・ノート
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クローズド・ノート

おすすめ!3.4 [3.4](30件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:686308位
  • Amazon価格:¥ 1,620
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4048736620(角川書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(30件) 3.4 [3.4]

しゃかりき

14:40:By 本を読んだり…

長男を幼稚園に送った後その足で図書館に行ってきました。 予約してる本も届いていて、なんとなく、ホッと一息です。 暖かくなると自転車でのんびり〜って感じで行けるのだけど 今日みたいな… このレビューの続きを見る

 お部屋に忘れられていた1冊のノートからのお話 私は好きです

  

3.4

いまさら感。

22:38:By days

読んでみたよー。 ”クローズド・ノート” YUIが主題歌うたったよね。コレ。 エリカ様が主演だったよね。コレ。 個人的にエリカ様きらいだったから見なかったよー。 うん。 主人公エリカ様っぽくない! もっと素… このレビューの続きを見る

出会いが万年筆からなんて。なかなか洒落て・・・る? けっこう珍しいと思うけど、まぁ人生何がどうなるかわかんないもんですよね。 ただ、これは女の子がかなり頑張ったと思う。 心が囚われているような相手に、ずっと働きかける勇気。 それが恋ってことなのか・・・切ない。 まだ映画は観てないけど、いつか観ようと思います。

さわやかな読後感です。万年筆がほしくなります。奮発するか!(多分しない)この映画はエリカちゃんで、ある意味有名になりましたね。で、他のキャストが気になったのでHPを見てきました。君代ちゃん役は、ビン… このレビューの続きを見る

  クローズドノート。   映画にもなった有名小説ですね。 舞台挨拶が印象的だったので原作の印象派そんなになかったけれど、 母が買ってきたというきっかけがあり、読みました。   引っ越先… このレビューの続きを見る

「私たちは悠久の時のたまたま同じ頃に生を受けて、 それぞれの人生を送るうち、偶然に交錯して、 その瞬間、お互いの生を祝福し合えた。」 (本文より) 人の人生なんて、長くて100年。 その中で出会う人の… このレビューの続きを見る

私の部屋に置き忘れられた一冊のノート。はじめは手に取るつもりもなかったのに。そのノートを開きはじめたとき、私の平凡な日常は大きく変わりはじめる―。『火の粉』『犯人に告ぐ』の俊英が贈る、2006年最初にして… このレビューの続きを見る

映画にもなりましたね。 多分、映画は見ないですけど、本は読みたかったので、やっと読めました。 雫井さん好きなので。 「犯人に告ぐ」もとても好みの本でしたし。 「しのこちゃん」シリーズも好きですし。(ちょっと題名忘れた) 「犯人に告ぐ」等全く違うタイプのストーリーでした。 あんまり恋愛小説みたいな本は読みませんがこれは好きです。 伊吹先生の考え方がとても素敵でした。

「犯人に告ぐ」と同じ作者とは思えない小説でした。 伊吹先生がかわいらしくて、優しくて、こんな先生なんて小説の中にしかいないよと思っていたら後書きを読んでびっくり。 このお話しは雫井さんのお姉さんが元になったんだって。 恋愛小説というより、伊吹先生の人柄で☆4つ。 実は後書きの2ページに一番感動しちゃったりしました。

忘れられたノートを開くとき――忘れられない想いに気づく 引っ越した部屋のクローゼットから、前の居住者が置き忘れたキャンパスノートを見つけた大学生の香恵。 親友が留学してしまった寂しさから、ある晩、香… このレビューの続きを見る

香恵がクローゼットから見つけた1冊のノート。 それは前の住人である小学校の先生の伊吹の日記だった。 教師に憧れを持つ香恵は思わぬ三角関係に困惑しながらも そこに書かれている様子に励まされたり共感した… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:趣味 最近、キオスクなんかでも大きな広告で売られている、あの「犯人に告ぐ」の作者 雫 井脩介氏の作品です。 映画にも、なっていましたね。 私のあまり読まない、恋愛(純愛)小説です。 … このレビューの続きを見る

ひと月くらい前に読んだ。 「積ん読解消月間」と勝手に心に決めた際、 映画化の前からずっと積ん読状態だったのを、 エリカ様のニュースもあって最初にこれをチョイス。 万年筆と小学校の先生と切ない恋の… このレビューの続きを見る

3.4

クローズド・ノート

21:45:By OSCA#!

やぱーり買うよ!!! 図書館で借りたけど買う!! ついでにアラシゴトも♪" 実は買ッてなかた;;

うーん微妙。惜しいなぁ、雰囲気は瀬尾さんみたいで好きだったのですが。 途中であぁ書いてるの男の人だな、と分かっちゃうあたりが悲しい。 文中に出てくる手紙やノートは、作者のお姉さんの実物のようで、 と… このレビューの続きを見る

「別に。」で話題の沢尻エリカ主演映画「クローズドノート」の原本。 最後はすっきりしないけど、いい話だと思います。 映画は別に見なくてもいいかなぁ。。DVDになったらレンタルで見てみよっと

2007年 監督:行定勲 脚本:吉田智子、伊藤ちひろ、行定勲 出演:沢尻エリカ、伊勢谷友介、竹内結子、永作博美、板谷由夏、田中哲司、サエコ、中村嘉葎雄 基本的にスタッフやキャストに敬意を払う意味でも… このレビューの続きを見る

実は随分前に読んでいて、昨年のマイランキングでも上位に入ってるのですが、「別に・・・」で話題になっているので映画化で話題になっているので、一応レビューを掲載。 そもそもこの本は新聞の広告などで非常に… このレビューの続きを見る

前から欲しかった“クローズド・ノート”を購入!! 映画もみたいなぁ−。 今年の秋は、たくさん本を読むぞ!! 『本』のカテゴリー作っちゃった・・・(笑 頑張りますヽ(。ゝω・。)ノ

クローズド・ノート

22:36:By 1979.9.7

実は日曜にもう1冊購入してました。 実は1年以上前から気になってて、映画が上映される前に読みたかった1冊。 って・・多分映画は観ないと思うけど。。 映画『クローズド・ノート』 http://closed-note.com/i… このレビューの続きを見る

「火の粉」「犯人に告ぐ」を読んだ後だったので、クローズド・ノートもミステリーかと思いきや、まるっきり正反対のホロリとさせる内容。 どこにでもいるようなマンドリン部にいるおっとりとした女子大生が、前の… このレビューの続きを見る

あ〜こういう小説好き。 今日は家族もいた中で読んでいたから、 ぐっと泣くのをこらえてしまって、うるうるした位だったけれど、 ひとりだったら、完璧、号泣してるな。 そうだったのか〜という驚きと感動をも… このレビューの続きを見る

この作品で一気に知名度が上がった印象がある。 ベストセラーは時間を少し置いてから読むのが好きなので、今回やっと手にとってみた。 著者のほかの作品と違い、若い女の子が主人公ということもあり、柔らかい印象。 万年筆を売るくだりなどは、リアリティもあり、共感できた。 ただ、人物がみんなステロタイプで意外性がなく、ストーリー自体も最初から結末が読めていて、平板だった。

映画化が発表される前(今年の3月の終わり)に 4,5時間くらいで読んだ本。 するするっと読めちゃいます。 結子ちゃんが出演するって知った時は すごーくうれしかった。 じゃぁ伊吹先生だ!とすぐにわかりまし… このレビューの続きを見る

黄色い表紙がステキな本。 雫井作品、今年すでに読みましたが、 「火の粉」とまた違って、ミステリーの要素の少ない かわいらしくて、切ないラブストーリー、です。

この作者の本は三冊目なんだけど 雰囲気ががらりと変わってちょっとびっくり。 直球ストレートの恋愛小説だよ・・・って、呆然。 犯人とか事件とか、ないの? ほんとに???みたいな感じで読み始めたんだけど。 … このレビューの続きを見る

『火の粉』『犯人に告ぐ』の俊英が贈る、新たなる感動作! マンドリン部に籍を置き、文房具店でバイトに励む堀井香恵は、ごく普通の大学2年生。香恵はある日、一人暮らしの自室のクローゼットから、前の居住者のものと思われる1冊のノートを見つける。 興味本位でノートを手にする香恵。 そのノートが開かれた時から、彼女の日常は大きく変わり始めた――。

3.4

クローズド・ノート

00:15:By

この本を読んで、万年筆を見に行きたくなってしまった。女性主人公の設定はおもしろいが、何故鹿島さんがアプローチするのかがもう一つ分からない。でも、基本的にこういう話には弱いのですらすら読めてしまった。作品を全部読んでしまったので、次の作品を早くお願いします。

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