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[Amazon] 演劇入門 (講談社現代新書)

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演劇入門 (講談社現代新書)
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演劇入門

おすすめ!3.3 [3.3](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:7462位
  • Amazon価格:¥ 907
  • ユーズド価格:¥ 138
  • ISBN/ASIN:4061494228(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.3 [3.3]

 続きです。 それほど海外経験があるわけではないのに言うのもなんですが 日本の人は、外国の人と比べて対話が苦手だなと感じます。 その理由を、『演劇入門』を読んで納得しました。 日本の閉鎖… このレビューの続きを見る

 『演劇入門』レビューの続きです。 島国で、鎖国が続いていて、国風文化を長年続けてこられたという きわめて特殊な国の民族であるために、 日本人が苦手なものが、「対話」 (not 「会話」)。 … このレビューの続きを見る

 旧友に熱烈におすすめされたので早速読んでみました。 1998年の発行だし、「演劇入門」といわれても、演劇をするわけでもつくるわけでもないので 半信半疑だったのですが、なるほど・・・でした〜 … このレビューの続きを見る

 演劇入門 著者 : 平田オリザ

演劇は、まったくの門外漢ですが、やっぱり、いろいろ通じるところがあるようです。コンテクストの捉え方、とても参考になりました。それから、「遠いイメージから入る」 連想が膨らみます。

「演劇入門」

14:26:By moji*lib

演劇におけるリアルの表現とは。 確かに、我々の日常と演劇が表現する日常には微妙な違いがある。その違いをできるだけリアルに近づけて行くにはどうしたらいいか。 なるほどな〜と思わせられることが多々。 演出家… このレビューの続きを見る

リアルな芝居とは何だろう。戯曲の構造、演技・演出の秘訣とは?平易で刺激的な入門書。演劇を観るという視点の入門なのかと思っていたら、演劇をやるという視点の入門だった。自然なセリフを作るためのコツなど、平田オリザの作品を例に取りながら説明されています。演劇をやる人にはお勧め出来る本なのかなあと思う。

3.3

演劇入門

21:11:By 書庫4

演劇入門 オリザ的演劇論 リアルな芝居とは何だろう。 戯曲の構造、演技・演出の秘訣とは? 平易で刺激的な入門書。 演劇にどっぷりつかっている人からつかっていない人まで、誰が読んでも楽しめる入門書。 芝居… このレビューの続きを見る

「現実に引き戻される」とは、よく言ったものだ。 自分が拘束されているコンテクストに 無理矢理に回帰させられる経験は、誰にでもある。 人は、コンテクストを選びたがる。 ある人は、プライドによって。 … このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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